kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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ベンジャミンの行方がわからなくなった。

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事の真偽はわからないが。ベンジャミンが拉致監禁されているようだ。ネットの生放送にあらわれなかった。

殺されてしまったかも?

ホテルに避難しているかも?



 追伸   古歩道さん発見  

benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2011/12/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E6%8B%89%E8%87%B4%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%91%E5%B9%B4%EF%BC%91%EF%BC%92%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%95%E6%97%A5.html

12月12日のメールマガジンには


こうして欧米支配階級の世界独裁支配計画が頓挫寸前にまで追い込まれて
いる中、現在デュポント(Du Pont)一族の代表とロスチャイルドの代理が
ユーロと米連銀の救済策を模索してインドネシアを訪れている。

結局は11月23日に始まった1兆ドル分債券の盗難を巡る裁判とも密接に関連する
話なのだが、彼らは、過去に世界中からアジアに集められ、現在は凍結状態に
ある巨額のアジア資金を狙っているのだ。そのためには先ず、資金を引き出す
ための権利を得る必要がある。そこで現在、彼らはその資金口座の名義人をR.C.
Damという人物だと主張している。
確かに、以前はR.C. Damがその名義人(最高責任者)であったことは間違いない
が、彼が欧米の支配階級に操られていることを知ったDamの親組織が、ずいぶん
前にその権限を彼から剥奪している。現在は、新たにアジア人のある長老が
正統な名義人となってその資産を管理している。その長老は、その資金は本来の
目的通りに世界の発展や平和のために使うべきだ、と考えているという。

それから、米当局筋のある情報源によるとR.C. Dam勢力の刺客が2人ほど日本に
入国しているらしい。彼らの任務はベンジャミン・フルフォードの殺害なのだと
いう。小柄なアジア系の男で、銃を持っている、と聞いている。しかし、それに
ついて僕が尋ねた日本の公安筋は、その情報の信憑性を疑っている。

この類の情報はこれまでにも度々寄せられてきている。本当のこともあれば、
そうでない場合もあっただろう。いずれにしても、今追い詰められている欧米
の超エリートたちには、僕を含め彼らに反対する人間を殺せば何か状況が変わる
と勘違いをしている節がある。


生放送に出てこない古歩道

追悼番組ではない ベンジャミンの無事を祈る


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発行されなかった二通のメールマガジン

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ベンジャミン・フルフォード氏のメールマガジン

「まぐまぐ」というメール配信業者があります。ベンジャミンことベンさんのメールマガジンも配信を行なっていました。
しかし10月、二週にわたって配信されませんでした。ベンさんの都合で発行が遅くなる場合には「まぐまぐ」よりメールで発行が遅れると今までは何度もメールでお知らせがありました。

しかし今回はベンさんが配信の記事を用意し「まぐまぐ」に送ろうとしたのですが送れなかったのだそうです。「まぐまぐ」の方針で発行をやめたのですね。ベンさんと「まぐまぐ」との間でトラブルがあったかもしれませんが、配信を約束した読者に対して「まぐまぐ」より事情を説明したメールが来なかったのはどういうことなのでしょうか。ましてや有料メールの読者に対して、いくじのない会社ですね。楽しみに待っている読者もたくさんいるのに、その他のメールマガジンも圧力によって発光禁止にするとしたら、憲法によって保証されている言論の自由はどこに行くのでしょうか。日本は法治国家です。



下記の記事はベンジャミンさんのブログに掲載されたものです。 


発行されなかった二通のメールマガジン



ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート


◆日本は今、重大な分岐点に立たされている
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≪2011/09/20 VOl.143≫

日本の政界に活力や勇気を与えることを何よりの目的として、元テレビ局プロデューサー大谷哲郎氏などの演出による演劇:『世直し劇』が数年前まで毎年のように行われていた。
そ こに役者として参加していた殆どは、当時の現役国会議員や財界人だった。現総理大臣の野田佳彦や孫正義、原口一博、枝野幸男、石井絋基、河野太郎、石原伸 晃、中川昭一、渡辺喜美、上田清司など、他にも多くの人々が集まり、そこに参加する皆が 新たな日本維新を目指して自身を奮い立たせていた。

しかし当然ながら、そのような政財界の人々の思いは日本を植民地に仕立て上げたサバタイ派マフィアの意に沿うものではない。その頃から既に、民主党が政権を
とった場合でも、これまで通り日本の政界がサバタイ派マフィアやその下請け日本人に従うよう工作は進められていた。
その作戦の重要な部分を占めていたのが当時民主党議員だった石井絋基の見せしめによる暗殺だった。石井氏は生前、一部から共産主義者のレッテルを貼られたりもしたが、実際には日本の倒産を防ごうと純粋な愛国心を持って必死に働いていた人物だった。

彼 を暗殺した命令系統ははっきりしている。殺害命令を下した大元は、世界に分散するナチファシスト連盟の当時の総統陛下:パパブッシュだ。そして、その日本 における手先がマイケル・グリーン(Michael Green)というサバタイ派マフィアの日本担当エージェントだった。この人物は以前、『ベンジャミン・
フルフォードは覚せい剤漬けで、女に暴力 を振るう気違い男だ』と日本のやくざに言いふらしていた男だ。彼の上には、ブッシュの他にカート・キャンベル、ジェイムズ・ベイカー、ジェラルド・カー ティスなどがいる。ちなみに、現在その連中から僕の殺害命令が出されているとの情報が入っている。
また、グリーンの下には複数の売国奴政治家が存在していて、その中には小泉純一郎、中曽根康弘、小沢一郎 などが含まれている。

石井絋基は長年の調査の末に、この売国奴ネットワークが日本の富や国民の貯金を外国勢力に流している、という確実な証拠を掴んでいた。しかし、石井氏はこれを2002年10月28日に予定されていた国会質問で明らかにしようとした矢先に殺害されてしまった。
彼が集めた証拠資料の一部は事件現場から鞄ごと持ち去られたままだが、その他に残された膨大な資料は今も数ヶ所に分散して厳重に保管されている。

最 終的に殺害の下請けをしたのは日本の某やくざ組織だった。石井氏を刃物で刺殺した実行犯:伊藤白水がある人物に宛てた手紙には、彼に殺害命令を直接下した のは蓮方議員などの裏方をしている世田谷区在住のXXXであったことが実名を挙げて記されている。また、あるやくざ組織の中枢人物による『XXXが石井を
殺害した』という証言も録音されて残っている。他にも、著名な政治家やあらゆる大物裏関係者から出た同様の絶対的証言が、合計数百時間分の録音テープや映像に記録されている。

石井絋基氏が殺された後、世直し劇の演出を手がけていた元テレビ局プロデューサー:大谷氏も口封じと見せしめの為にレインボーブリッジから東京湾に投げ落とされた。発見された時にはまだ息があったが、その後に病院で殺された。
ま た、先述したあるやくざ組織の中枢人物など複数の証言によると、僕を大阪で殺そうとしたのも同じ組織だ。その時に僕をつけていた高級ロールスロイスは、石 井絋基氏が暗殺される直前までつけられていたのと同じ車だった。そして今、これと同じやくざがグリーンやブッシュの命令で日本銀行や皇室関係者を脅し、圧 力をかけている。

僕がここで命を張ってまでこの様な内容を書くには理由がある。
サバタイ派マフィアは第三次世界大戦を起こして 40億~60億もの人間を削減し、連中による世界独裁政権を始めようと計画している。その計画を実現させるためには莫大な資金源を確保する必要があり、現 在一部の売国奴やくざが日本銀行や皇室関係者に対して圧力をかけているというのも、サバタイ派マフィアの連中がその為のお金を日本国民から取り続けるため なのだ。

僕は、現在その下請けをする彼らに日本版CIAのような国を守る組織になって欲しいと思っている。しかし、彼らがこうした売国奴 行為を止めず、また僕が殺される、もしくは行方不明になるようなことがあれば、各都道府県の警察や検察及び、警視庁、検察庁、Interpol (インターポル)、FBI、国内外のマスコミ各社などに宛てて、一連の証拠テープ、ビデオ、手紙などを一斉に送る用意が出来ている。
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ここで、僕が始めて記事にする日本における隠された歴史を書こうと思う。

第 二次世界大戦が終わると、日本に幾つかのファンドが密かにつくられた。そのうちの2つが、有名なGolden Lilyと「M」資金。そして、もう1つ存在していたのが“キーナンファンド”だった。このファンドは、戦後「A級戦犯」を裁いた東京裁判で主席検察官を 務め、日本の軍人を守ろうと奔走したアメリカ人
:ジョセフ・キーナン(Joseph Keenan)のファンドだった。

このファ ンドの目的は、昭和天皇が戦犯として扱われない為の工作費用の捻出だった。昭和天皇に対して不利な証言を防ぐ為の賄賂や、他にもそれを阻止する為の工作に 使われ、さらにはその後も昭和天皇を守るために使われ続けたという。ジョセフ・キーナンがそうした行動に出たのは、純粋に裁判における公平な視点と正義感 からだった。

この情報源は、ホワイトドラゴン関係者であるニール・キーナン(Neil Keenan)だ。このキーナン氏は、ジョセフ・キーナンとその実兄弟であり戦後GHQにおいてマカサー将軍と仲間として共に働いた米軍人:ジョージ・ キーナン(George Keenan)の甥っ子である。

それから、キーナン一族の他2名(両者とも同じく甥っ子にあたる)からもう1 つ、当時の話が寄せられている。それは、『山下奉文将軍は、実は死刑を受けていない』というものだった。山下将軍には確かに死刑判決が下されたが、それが 実施されることはなかったという話だ。『彼はフィリピンに渡り、そこに豪邸を構えて92歳まで優雅に暮らしていた』と、その2人は言っている。山下将軍の 豪邸には高い門が建てられ、当時その付近ではそれより高い建造物の建設が禁止されていたという。

ともかく、昭和天皇の側近であった日本人2人とキーナン氏によると、平成天皇になって以降、日本の皇室はサバタイ派マフィアのエージェントに乗っ取られている。そのために平成になってからは日本国民の富がどんどん盗まれていった。
現 在の日本のGDPは昭和最後の年より低い。さらには、かつて“一億総中流”と謳われた日本が、今では先進国の中でアメリカに次いで2番目に格差の酷い国と なってしまった。しかも、サバタイ派マフィアに盗まれたお金は次々と世界人類の人口削減計画につぎ込まれているのだ。日本の皇室も国民もこの勢力から
解放されなければならない。

こ こで再度、日本の右翼、やくざ、警察、検察、自衛隊などに呼び掛けたい。日本を救う為の行動に出て欲しい、そして日本に存在するサバタイ派売国奴ネット ワークを解体させて下さい。サバタイ派マフィアが頻繁に用いる「プロビデンスの目」をロゴマークに掲げる三菱東京UFJ銀行はまさに問題の根源である。そ れから、三極委員会の日本人メンバーも問題だ。

サバタイ派マフィアの日本の用心棒たちは、サバタイ派の連中の本当のところが分かっていな いようだ。日本国民から富を盗む片棒を担がされる見返りに連中から小銭を貰うよりも、日本を守って欲しい。この国が日本紙幣の発行権を外国勢力から取り戻 せば、現在サバタイ派マフィアから支払われるお金の倍は得られるようになるだろう。しかしこのままいけば、組織全体で石井絋基刺殺事件の連帯責任を取らさ れることになる。

数年前に言論でもって彼らに呼び掛けたことがあるが、これまでにそれに対する彼らからの反論は無い。反論が無いのであれば、どうか話に耳を傾けて欲しい。
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ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

◆ 近い将来、大規模テロが起きる可能性はあるのか?
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≪2011/09/27 VOl.144≫

9月末日に迎える国際金融界の大きな決算日に伴い、今週はいろいろな事件が起きそうだ。

複 数の情報源によると、世界支配計画が頓挫する寸前にあるサバタイ派マフィアたちが何かとんでもないテロを計画している可能性が高い。気になる動きとして は、先ず今週からアメリカの議会や欧米各国の政府首脳たちが休暇に入る予定になっている。これに対して、彼らが何かを恐れて地下施設へ避難しようとしてい るのだと情報源たちは言っている。
確かに、サバタイ派マフィアたちは以前にも2001年9月12日の大きな支払い期限を前にして9・11自作自演テロと中央アジア侵略の計画を実施している。そして日本政府が米国債を売却しようとした際には、日本に対して3・11テロを行った。

そ して今週、9月末の決算日を目前に、コロラド州デンバー空港周辺において81の異なる米国当局を動員した大規模な「テロ演習」が予定されている。これも気 になる要素の1つだ。これまでの自作自演テロの場合を考えると、その前には必ずそうした「演習」が行われてきた。例えば、2001年の9・11当日には高 層ビルが飛行機に激突されることを想定した演習が行われていたし、2005年7月7日のロンドン同時爆破「テロ」の際も同じく、その当日に同様のテロを想 定した演習が行われていた。
また、何故か 今回予定されている「テロ演習」と同じ時期、同じコロラド州において、多くの米国エリートたちが集う「会議」がずっと以前から予定されているのだ。

し かし、2011/8/29号Vol.140にて報告した通り、そのエリートたちが次の自作自演テロで使う予定だった核爆弾は8月末にペンタゴン内部の反旧 体制勢力によって奪われ、逆に コロラド州デンバー空港の地下施設を含むエリートたちの避難施設2ヶ所が爆破されている。それに、その他13ヶ所にあるエリートたちの地下施設もペンタゴ ン内部にいるホワイトドラゴン関係者により既に封鎖されている。
つまり現状として、次の自作自演テロを見越して事前に予定していた「会議」を理由にエリートたちがコロラド州デンバーの地下施設に逃げ込む計画は事実上不可能であり、また彼らの自作自演テロを止めようとする勢力がアメリカの軍部内にもいる、ということだ。

し かし現実問題として、多くの欧米首脳たちが今週いっぱい休暇を取るような状況の中、“彼らが何かとんでもない事を起こそうとしている”という可能性を否定 することは出来ないだろう。サバタイ派マフィアは非常に頭のいい集団だ。過小評価をしてはならない。今回、何かが起きるとすればヨーロッパかアメリカが標 的になる可能性が高い。
サバタイ派マフィアは常に長期計画を持って歴史を操ろうとする。311テロに関しても数年前から予定されていたというし、その他に関しても それよりずっと以前から計画されていたことだった。

彼らの計画を阻止する一番の方法は、事前にそれを暴露することだ。事前に
そうした知らせが出回れば、それが自然災害であったとか「アルカイダ(=CIA)」の仕業であった、などとは言えなくなる。

いずれにしても、サバタイ派マフィア取締りへの準備は着々と進められている。まず、サバタイ派マフィアたちは既に世界の金融界において孤立させられてい
るため、彼らによる金融支配も長くは続かない。今月末に迎える国際決算日に伴う多くの支払いも苦しい状況の中、そう遠くない将来に彼らは用心棒への給料も支払えなくなるだろう。

次 に、以前から報告を続けてきた イタリアで2人の日本人から不当に奪われた1345億ドル分の債券に関連する裁判準備もようやく完成に近づいている。全部で1兆ドル分にもなるアジアの債 券が欧米エリートたちによって盗まれた一連の事件だ。具体的には、イタリアのフリーメーソン:ロッジP2、ビルダーバーグ会議、外交評議委員会、三極委員 会、スカル&ボーンズなどの組織に入っているメンバーたちがこの泥棒事件に関係している。
この裁判が始まれば、欧米超エリートたちの多くが逮捕される見込みだ。そのため その欧米超エリートたちは裁判の開始を恐れて、この件に深く関わって
いるホワイトドラゴンソサエティのメンバーに和解を求め、連日のように交渉を続けている。

それに、その裁判準備で集められた多くの証拠資料もさることながら、前号でも報告したように 僕には日本における25年間の取材活動を通して集めた数々のデータがある。それらを総合してみて分かるのは、サバタイ派マフィアが日本の政(まつりごと)を
操るために組織ぐるみで日本の用心棒を利用し、多くの日本の財界人、政治家、ジャーナリスト、科学者などを 暗殺・賄賂・恐喝により調教してきた、ということ。

これに該当する例を挙げるならば、「自殺」とされている当時日本債券信用銀行(日債銀:2001年にあおぞら銀行に行名変更)の頭取で あった本間忠世氏や沖縄のカプセルホテルで「怪死」した野口英昭氏、刺殺された民主党の石井絋基氏などの事件はこれにあたる。法的にも、これら事件の具体 的な命令系統をサバタイ派マフィアの幹部まで繋げることは可能だ。

そのサバタイ派マフィアの日本担当幹部には以下の人物が含まれる:
David Rockefeller, J. Rockefeller, George Bush Sr., George Bush Jr., Richard Armitage, Michael Green, Gerald Curtis, Stephan De Rothschild,Dick Cheney,etc・・・。
また、彼らの日本人手先に関する詳しい名簿もある。三極委員会の日本人メンバーをネットで調べれば だいたい分かるだろう。

これまでにも何度も言ってきたことだが、このサバタイ派マフィアの最終的な目的は旧約聖書の預言を自らの手で無理やりにでも実現させる ことだ。彼らの脚本では、2つの大国:ゴクとマゴクの間に大きな戦争が起こり、それにより人類の9割が死んでしまう。そして残った人類をサバタイ派マフィ アの奴隷にして、その後の世界を彼らが独裁で治める、といったシナリオだ。

ソ連と西側諸国を対立構図とした「冷戦」時代のキューバミサイ ル危機の際に、一度はこの計画が実行される寸前まできていた。しかしその時には、ベンジャミン・フリードマン(Benjamin Freedman)を含む複数の内部告発者や現場の軍人などによる判断で、世界は全面核戦争を回避することが出来た。

今回の彼らの計画で はアメリカ・フランス・イギリスなどG7を“ゴグ”、ロシア・中国・イランを“マゴグ”として世界の対立構図を新たにつくり出し、第三次世界大戦へと進も うとしている。しかし、アメリカ軍やロシア軍、アメリカ当局などの内部の人間が、今回もその計画を阻止するために既に動いている。また、日本国内において も、このサバタイ派マフィアの下請けをしてきた日本人たちが和解に向けた交渉に
歩み寄りを見せ始めた。

あまりの突拍子の無い話に拒絶反応を起こす人々が多いのも承知の上で繰り返すが、長い間、人類の未来は 特定の宗教を狂信する一部の人間たちに操られてきた。そして、その彼らの原動力となってきたのが、世界のお金の蛇口を押さえることで生み出した絶対的な世 界権力だった。しかし、彼らが長年に渡り掌握し続けてきたその“お金を発行して、それを分配する”という権利を人類の手に取り戻せば、この先 人類は 夢や理想、ヴィジョンを持って未来に向かう道を決めることが出来るようになる。

ようするにこれは、人類の9割を殺して残りを家畜にしようという一部の欧米エリートたちの計画を支持するのか、貧困や環境破壊を無くし、封印された技術の開発を始めて素晴らしい未来を切り開こうという計画を支持するのか、という選択だ。

人類が近い将来に一部の欧米エリートたちの家畜になるのか、それとも解放されるのか、今がその分岐点なのだ。

ベンジャミンフルフォード 講演1

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ベンジャミンフルフォードさんは東京で講演会を開きビデオを売っているがなぜかネットでは公開していなかった。7月から週一回のペースで公開するようになった。

古歩道・ベンジャミンさんは日本国籍を持つカナダ系日本人だ。青い目のサムライなどと呼ばれている。国家存亡の危機、第三次世界大戦の危機、そして人工地震、サボタージュ(テロ)による福島原発テロ、このままでは人類の9割は殺されてしまう。情報公開で拡散するしかないのだ。



アメリカ  アメリカを作ったのはナチスの親分ブッシュだ。2011年7月11日よりアメリカ国内での個人による金・銀の売買禁止された。アメリカ国債破綻、ドル崩壊がはじまる。アメリカ、日本の独立は、、、、。

 


 内閣総理大臣 戦後の総理大臣は田中角栄と小渕をのぞいて全員朝鮮人だった。

  

 パチンコ ギャンブルを合法化するべきだ。

  

胡錦濤訪美

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オバマ大統領はボーイングの旅客機だけでなくミサイルやステルス戦闘機の技術を中国に売り渡している。中国の戦闘機はアメリカ製だ。


先週訪米した中国の胡錦濤国家主席に対して、犯罪組織米連銀の連中は
全面的に終始ごますり作戦を取った。その結果、得られた物はアメリカの倒産を
少しだけ先送りにすることだった。

アメリカの胡錦濤に対する異常な程の対応ぶりが、下記URLにあるアニメーション
に描かれている。単なるお笑いとして見る人もいるだろうが、これは恐ろしい
ぐらいに現実に近いものだ。
http://dailybail.com/home/video-hu-rocks-washington-takes-over-white-house-donates-to.html

もともと、米連銀の連中は自分たちの延命の為なら アメリカの国益を平気で
裏切る腹でいる。例えば、2週間ほど前に中国が発表したステルス戦闘機の技術
などは、米連銀の連中が提供したものである。また、アメリカの空母を沈める
為に開発された中国のミサイルも、ほぼ間違いなく米連銀が売った技術を使用
している。米連銀の連中から技術提供を受ける前の中国のミサイル制御能力は
極めて雑把なものだった。

また、オバマ大統領はこの胡錦濤訪米中に さらなる軍事予算の削減を約束して
いる。要するに、ワシントンD.Cの連中は 中国にアメリカの最新軍事技術を売り、
さらに アメリカの防衛費を減らす約束をしたのだ。

ベンジャミンフルフォードのメールマガジンより一部抜粋



2009年 新しい世界が始まる

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今の世界をたとえるなら


現在の世界経済状態を考えると、こういう例えができる。
昔のエジプトかバビロニアで、たくさんの奴隷が巨大な彫像を造っている。奴
隷みなが毎日、石を運んだり砕いたりする代わりに報酬として“食糧札”をも
らう。その食糧札で皆は生活している。


ある時、一般人の知らないところで王様が失脚する。最初は上層部の数名しか
その事実を知らない。その数名の間で新しい王様が決められる。
新しい王様は前の王様のことが大嫌いだったので、前の王様の彫像建築を止め
るよう命令を下す。次に、その命令が上層部の幹部から次に高級とされる幹部
にのみ伝えられる。そして、そのうちに彼らから建築現場の奴隷に『仕事を休
め』という命令が下される。


それでじわじわと仕事が止まる。上で何が起きているのか知らされていない奴
隷たちは皆、不安になる。まず、失業するので『食糧札を貰えるかな?』と不
安になる。彫像建築現場以外の仕事はそのまま続くが、奴隷たちの間には不安
がじわじわと広がり始める。失業した奴隷たちは、とりあえず食料だけは“福
祉”という形で貰うが、バー行ったり物を買ったりする余裕はなくなる。そし
て、町の経済学者が“食糧札危機”について書いたり論じたりするようになる。



その間、上層部では新しい王様が奴隷に与える全く新しい仕事を考えている。
巨大なお寺や大学などの建築などを考えている。しかし、奴隷たちを新しい仕
事に就かせる前に、上部ではやらなければならない仕事が沢山ある。まず新公
共事業のデザインや設計図などを完成させなければならない。その後、必要な
原材料の確保や現場担当を集めなければならない。それから、やっと一般奴隷
たちを呼んで皆に新しい仕事の中身を説明することになる。その時点でようや
く皆が仕事を再開する。その後は景気が非常によくなる。また、新しい王様は
軍隊を減らして、浮いたお金で福祉を充実させる。奴隷たちの生活は以前より
ずっとよくなる。不安の代わりに素晴らしい楽観ムードが広がる。


今の世界状況は、まさにこの様なことになっている。
欧米の秘密政府が長年、着々と実施してきた“ニューワールドオダー計画”が
変わった。アジアの国々が『路線を変えないと、もうこれ以上お金は貸せない』
と言ってきたからだ。それ以後、世界ではいろいろな裏交渉が続いた。結果的
に世界の方針が変わろうとしている。いつの時でも方向転換をする時には必ず
一時期の混乱がある。必ず一時的な不安と失業が起きるのだ。今はその時期だ。

ベンジャミン・フルフォード 090105 メールマガジンより引用

 

世界を治めていた王様が変わる。世界の人口(20億)を多くの白人と役に立つ少数の有色人種だけにする計画が頓挫した。白人を優先するネオナチ政策をとっていた国の経営が危うくなったのだ。アメリカ・イスラエルそして地中海沿岸のヨーロッパ諸国はインドや中国、ブラジルなどの新興国の協力なしでは復興する事ができなくなった。体中に自分たちの撒いた毒が回り動けなくなったのだ。今までの人口削減計画が新興国にばれどこの国からもお金を貸してくらなくなったのだ。

人間はサルと同じで団体生活しているから王様が必要になる。新しい王様はどんな仕事を私たちにくれるのだろうか、富の再配分を分け隔て無くやってくれるのだろうか。フリーエネルギーの解放はあるのか。楽観的なベンジャミンを信じて見ることにしてみよう。

今年は衆議院選挙があり「政権交代」しアメリカはオバマが大統領が就任する、日本も戦後64年間の毒が吹き出しタブー視されていた真実が明るみに出るだろう。2009年は再出発の年になって欲しいものだ。

王様というのは選挙で選ぶことができないからオバマでもオザワでもない人だ。ここではジェイ・ロックフェラーとデェービット・ロスチャイルドの事を指す。世界を支配する王族からナチスの流れをくむ一族が排除されたようだ。

 


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