kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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燃える水は、車を走らすエネルギーです。

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水で走る車

水は水素と酸素からできている。電気分解すると水素と酸素に分離される、火を近づけると水素爆発し水にもどってしまう。

電気分解では水素と酸素が別々に別れた形で採取されるが、水にある周波数を与えると水素と酸素が結合した形で採取されるこの気体はHHoガスとかブラウンガスと呼ばれている。この気体は火を近づけると爆発しないで燃えだし水に戻ってしまう。

たとえば海水をHHOガスに加工し燃やすと塩と真水(H2O)にわけて取り出せる。雨の少ない海辺の地域でも真水を確保できる。

車を走らすには水蒸気爆発を利用する。
エンジンの燃焼室でHHOガスに点火し燃やす。燃焼と同時に水蒸気を吹き込むと水蒸気爆発が起こりピストンを押し出しエンジンを回す。HHOガスには酸素が含まれているので空気の薄い高地でも利用できる。

今回のビデオに出てくる車は仮ナンバーで車検とってないようだが、九州では車検をとった車が走っているようだ。

スパーカブが水の燃料で走るのは近未来かもしれない。






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このモンスターのエネルギーは風です。

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風があれば石油も石炭もガスも原子力も必要ない。地球はエネルギーでいっぱいだ、ただ気づかないだけだ。

石油や食料の奪い合いが加速する時代が来る、戦争反対、脱原発、

太陽と風と雨と海と土と命がいっぱいだ、

放射能を食べる光合成細菌で腐海を浄化するんだよ。


エネルギーは風と圧縮空気だそうだ。不思議な生き物だ。ナウシカにはこんな生き物はでてこないが放射能を食べてくれないだろうか。

ストランドビースト
 


学研「大人の科学」ミニビースト
風車に風をうけ動き出す、生きてるみたいだ。風車をはずすと構造がよくわかる。
動画 http://www.youtube.com/watch?v=i8KVXy-vluU&feature=related

DSC01435a.jpgDSC01444a.jpg   

ミニビースト改造    

太陽電池で動くのとかゴム動力などと思いつくのだがハムスターが動かすのはちょっと以外だ。
パイロットのハムスターが動力、ハムスターパワーで動くミニビーストに猫もびっくり!

Crabfu.com http://www.crabfu.com/ ここのホームページには不思議な模型がたくさんあります。

簡単に作れる ガイガーカウンター

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子供の放射線許容量は年間20ミリシーベルトに文部科学省は決めたそうだ。ここは日本だよたしか大人の基準値が1ミリシーベルトのはずだと思っていたけれどどうなったんだ。福島原発で戦っている作業員の年間被爆稜が100から250ミリシーベルトに変えられたしどうなっているんだ。東電のお抱え御用学者は放射能は体に良いとか馬鹿なことをいっている。

子供は一時間に0.6マイクロシーベルト以上の所では生活できない。子供や被害を受けやすい人達は疎開させるべきだ。

放射線を計る道具が手に入らない、iphoneや携帯電話などに計測器がついたのがあれば空気の汚染具合を計れるのだがまだ売られていない、秋モデルに登場するかもしれないが、、、。

脱原発財団を作った孫さんのお店、ソフトバンクでは各お店にガイガーカウンターを配置するそうだ。でんじろう先生の放射能探知機がiphoneにつく日も近いかもしれない。




でんじろう先生のガイガーカウンターの実験




これってUFOの原理?

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浮かび上がるアイスクリーム 

ハチソン効果


電磁波とかプラズマとかスカラー波なんて私にはちんぷんかんぷんで理解できないが。以前漫画で学習した話によるとアメリカのとある地(エリア51)で別々の方向にある二カ所の地点からプラズマを発射し大きな金属球はを移動させる実験を行っているらしい。二方向からのプラズマの交差点上におかれた金属球は一瞬のうちに宇宙の彼方まで移動させることができるらしいのだ。しかし大きな問題があった金属球が高温になり生物を乗せたまま飛行させることができないのだ。


プラズマの実験で有名なにこらニコラ・テスラが軍艦を時空移動させたフィラデルフィア計画だ。実験の結果移動させた軍艦に乗せられた水兵達は大部分が死に生き延びた者は精神錯乱になり体の一部が軍艦の船体と融合してしまった者もいたそうだ。はじめの動画のトップの静止画は金属のプレートにスプーンが融合されてしまっている画像だ。

ジョン・ハチソン(ハチソン効果)の実験はボルトを移動させたりアイスクリームをカップから浮かしたりできるのだから高温でないはずだ。ハチソンは高温にならないで生物も移動させることができる周波数を発見したと言われている、だから殺されたのだ。


問題はどうしニコラ・テスラやジョン・ハチソンの研究が現代の科学技術として継承されていないのかということだ。不振な死に方をした科学者がたくさんいる、握りつぶされたフリーエネルギーの技術は密かに秘密政府によってUFOとして完成しているのかもしれない。


支配者によって封印された技術を人類の為に開放することで新しい産業も雇用も生まれる平和な時代が登場することになる。




上を向いて歩こう、電磁波と雲

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地震と雲の関係(雲は地下の様子を映す鏡です)

日本海沿岸に深海魚リュウグウノツカイが流れ着いている、そして今日はメキシコで巨大地震が発生している。惑星Xが近づいてきているのが原因だとかポールシフトがおこるとかさわがれている。全ての巨大地震が自然現象ではないだろう。意図的に起こされている地震もあるかもしれない。注意するに超したことはない。

地震発生前にへんてこの雲が浮かんでいた、UFOみたいな固まりが空に浮かんでいたなんて話をよく聞く。地震発生のメカニズムはまだ解明されていない、たくさんの地震計やGPSで大地の移動を観測していても地震を予知できるまでにはいたっていない。

地震発生研究の学問体系が間違っているならいくら研究しても予測すらできないだろう。地震の発生のメカニズムが大地の移動による力学以外のものならなおさらだ。地震は地下深くで水と金属が反応し核融合を起こしているならなおさらだ。

巨大地震は核融合で起こる」 山本寛著

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飯山さんが語る地震メカニズム つむじ風さんから転載

異常電磁波がどのように発生するか?


(1)地震発生に先立って、震源域で”何らかの理由による地殻変動よって”岩石がひずみ岩石の微小破壊が起こる。
(2)すると、岩石内に含まれている石英などの強誘電体が圧電効果により電気的に分極し電気(電荷)が生じる。
(3)生じた電気が動くことにより、電荷と電磁場の相互作用から電磁波が生じる。
(4)震源地以外の広範囲でも同様のことが起き、電磁波が生じる。
(5)同時に地殻変動にともなって地中ガスのラドンイオンが生じる。
(6)このラドンイオンが急激に震源地上空に溜まり、大気の電離や荷電粒子を放出し、電離層のイオン濃度が低下する(電離層の擾乱)。
(7)そして雷を引き起こす。
(8)この雷は強烈な電磁場を生み出し、このうち電離層を突き抜けた電磁波は地球磁場の磁力線に沿って地球の反対側(南半球の反対の緯度の場所)の上空に到達する(ホイッスラー現象)。
(9)このとき電離層に存在する「エリート電子」と呼ばれる高エネルギー電子が同じ磁力線に沿って逆に震源地上空に引きつけられて電離層を変化させる(電離層の擾乱)。
(10)震源地上空の電離層が下降する。それにより大気も下降する。
(11)雷によって落ちた地電流がさらに岩盤を破壊して地震を誘発する。
(12)震源域の大地から強烈な電磁波が出る度に上空に「地震雲」を発生させる。同時に、動植物、電気機器に異常を引き起こす。

Kazumoto Iguchi`s blog より転載

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地震雲  

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必見のビデオです。 電磁波を起こし実験室で地震雲を再現。

 

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