kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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自由の声 インターネットの力

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エジプトのロックミュージシャンの演奏「自由の声」




対米従属国家の終わり

アメリカに支援されたムバラク大統領が辞任してしまった。
アメリカといえども国民の声「民意」を無視することはできない。国民を弾圧しアメリカとイスラエルを支配する奴らに国民の富を渡して政権を維持してきたムバラクも終わりだ。
日本だってこのまま終わるわけにはいかない。60年安保の時には国会を50万人のデモ隊が包囲した。対米従属、官僚指導の菅内閣の終わりが近づいている。



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医療大麻で治療中 成田さんへのインタビュー

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サンフランシスコ在住の成田さんは医療大麻の処方をうけ治療中です。モーリー・ロバートソンがインタビューしています。

成田さんはクーロン病です、日本で二度の手術をしました。日本の医者は医療大麻による治療法を知らなかったそうです。治療法の確立されていない難病に苦しむ人達にとっては医療大麻の処方は一つの選択だと言えるかもしれない、日本政府はいつまでも大麻は痲薬だと馬鹿なことを言うのはやめた方が良い。

http://morley.air-nifty.com/movie/2010/02/post-5aa4.html  成田さんへのインタビュー

 


 

デンマークってこんな国

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日本人には秘密にしておきたい真実

 

あなたは幸福ですか? 騙されていませんか。

kame kame usagi デンマークの暮らし方

現代医学は東洋の知恵を学ぶべきだ。

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 「抗ガン剤で殺される」の船瀬俊介さんのビデオが公開されています。期間限定ですのでお早めに見てね。

 船瀬さんが若い頃は日本のワレサ(チェコ大統領)なんて呼ばれていましたが最近の顔の表情はフセイン大統領に似てきました。環境問題評論家という肩書きですが話を聞いてると落語家ではないかと思われるくらいの話っぷりです。分かりやすく医療や環境問題を語る貴重な存在ですね。

 近代医学は戦場医学から始まった。

 1  http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=111


 近代医学の始まりは19世紀のヨーロッパの戦場で生まれた。戦場で傷ついた兵士を助ける為の応急医学であった。傷付きを鬱ぎ出血を止める救急医学だった。


 熱が出ると解熱剤を下痢をすると下痢止めを咳が出ると咳止めを飲む、何でもかんでも薬屋が作った薬を飲み直ったような気になっているのが現代人だ。本当はウイルスを殺すために体は熱を出し、毒を出すために下痢をしているのだ。体が自分で治すために熱を出したり下痢をしたりしているのを止めることになる。近代医学は症状を抑える為の学問であり救急医学に過ぎない。


 近代栄養学も戦場で必要なエネルギーを体に補給するための戦場医学に過ぎなかった。


 食べないと体に悪いと言うけれども体を正常な状態に戻すために断食をすすめています。食べないことで正常な体に戻すことができる。

 「手当て」は体に手を当てること。

 2 http://www.768.jp/ondemand/list/vod.php?vod_id=112


 イギリスでは手かざし療法(霊起療法)に保険が適応されている。体に掌をかざして手から出る遠赤外線で治療する治療法で英語ではレイキヒーリングと呼ばれている。日本では手かざし療法は医療行為として認められていない。

 現代医学(戦場医学・栄養学)は東洋の知恵を学ぶべきだ。

 


電気自動車

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 電気自動車の時代

 車のエンジンとトランスミッションを降ろしてモーターと電池を積む。趣味で電気自動車を作っている人たちがいる。TOKIO の「!鉄腕!DASH!!」で走っている「だん吉」もダイハツハイジェトから作られた電気自動車だ。

 「だん吉」は屋根の上に大きなソーラーパネルを積んで充電しながら走っている。一度に走行できる距離は70キロメートルで電池使用容量の30パーセント位までは調子よく走れるが、後は二次電池であるから突然電池が無くなり止まってしまうようだ。

 大量生産される電気自動車と違って趣味で作られる電気自動車は技術力と資金力の関係で坂が登れない、ヘッドランプを停車時には切らなければいけない、エアコンが使えないなどのトラブルがある改造と電力不足を楽しむ車のようだ。

 私は発電用のエンジンを積み発電しながら電池と発電電力で走る車はないかと探してみた。

 本田のスーパーカブは1リットル100キロ位の燃費のいいエンジンだ、カブのエンジンを発電用に積んだ電気自動車がないのか探してみた。カブのエンジンではないが市販のポータブル発電機を2台積み走るジムニーを発見した。

南極横断を目指す4WD電気自動車

http://www.kachigo.com/dtkor/2008/08/post_313.html

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市販されることになったプラグインハイブリットカー「シボレー ボルト 」

http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20090319/101136/

 ボルタはエンジンを積んでいると言っても発電用です。電池だけで64キロ走行できます。それ以後は1400ccのエンジンで発電機を回し電池の電気と発電した電気で走る仕組みみたいです。

 発電機を動かすのに1400ccの排気量が必要だろうか50ccで充分では?

 未来は燃料電池車ではなく電気自動車の時代になる。

   ホンダさんスーパーカブのエンジンで発電する電気自走車作ってください。

 GMやトヨタのような自動車会社は石油燃料を消費することで石油メジャーとともに成長してきた、電気自動車に移行する時も石油メジャーのことを考えなければならいから小さな燃費のいいエンジンを積み発電することなど考えないだろう。

 未来の電気自動車市場を占めるの石油メジャーに媚びを売る必要もない名もない小さなメーカーかもしれない。

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