kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

スポンサーサイト

Posted by zerosen560 on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

悪魔に乗っ取られたアメリカ 中央銀行を議会に取り返せ。

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 

アメリカ合衆国で内戦の危機が近づいている。海外の陸軍精鋭部隊がアメリカ本国に戻ってきている。アメリカ軍は自国民に対して銃を向けることは法律で禁じられているが今回は違うようだ。米国の政策に反対する人達はテロリストと見られ治安維持法で逮捕、裁判抜きで銃殺、死体を入れる為のプラスチック製の棺おけが100万個がすでにFEMA(危機管理局)によって準備されている。


金融危機といっても金融詐欺をやっている連中が金に困っているだけだ、やつらは有り余る財産をすでに持っている金融資本家だ。簡単に言えばユダ金だ。金融派生商品とう意味の分からない商品をでっち上げ自分達も何がなんだか分からなくなっているのだ。今回は金融安定化法案で75兆円の金を国民から巻き上げよとしているが、あと10回は同じ事をやらないとユダ金は破綻してしまう。国民は金をだせるはずがない、金融安定化法案が下院で可決された場合は暴動が起こり内乱になるだろう。可決されない場合は来週中に銀行のATMは止まってしまうだろう、金融封鎖だ。マネーが足りないのだ。

ユダ金が作ったアメリカの中央銀行について説明しておく。日本銀行だと財務省が50パーセント以上株式を保有しその他は民間が株式を持つ。だがアメリカの場合は100パーセント近く民間(国際金融資本家)ということになる。


アメリカでは議会の外にFRB(連邦準備金制度理事会)があり12地区のFed(連邦準備銀行)によって構成される。


FRBは通貨のインフレ防止のため通貨の流通量を決め通貨を発行する。FRBは通貨を発行し財務省は通貨の発行量に対しての債権を発行しお互い交換する。FRBは「通貨」の発行権、財務省は「債権」の発行権を持つ。


民間企業であるFRBの儲けは(国債元金+国債の利子)-印刷経費用である。濡れ手に粟である。

国際金融資本家はお金を刷れば刷るほど儲かるシステムを1913年に発明したのだ。そして2008年破綻した。彼らの「金」で人民を支配する時代が終わったのだ。国民にお金を返さなければならない。

アメリカ国民は中央銀行ををアメリカ議会に取り返す必要があるのだ。ブッシュは治安維持法を発令しあらゆる選挙をとめ国王(操り人形だが)として君臨し最後の世界大戦を起こしたいのだ。しかし歴史がそうはさせないだろう。




  Fed (連邦準備制度) ニューヨーク連邦準備銀行が大きな力を持っている。FedはFRBを構成する12地区の民間銀行です。

 



 1914年当時の株主 アメリカ中央銀行といってもヨーロッパの株主が大部分である。FRBGが通貨を発行すると下記の株主にお金が入る仕組みです。株主は全て民間の銀行(国際金融資本・ユダ金)です。

情報源はwikiだから間違っているかもしれない。

 ヨーロッパの株主  ロスチャイルド財閥系 

 
  1. ロスチャイルド銀行・ロンドン

  2. ロスチャイルド銀行・ベルリン

  3. ラザール・フレール・パリ

  4. イスラエル・モーゼス・シフ銀行・イタリア

  5. ウォーバーグ銀行・アムステルダム

  6. ウォーバーグ銀行・ハンブルク

 アメリカの株主 ロックフェラー財閥系

  
  1. リーマン・ブラザーズ・ニューヨーク

  2. クーン・ローブ銀行・ニューヨーク

  3. ゴールドマン・サックス・ニューヨーク

  4. チェース・マンハッタン銀行・ニューヨーク





  

スポンサーサイト

777ドル急落

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

米国株価急落、777ドルときれいに数字をそろえましたね。「恐慌前夜」通り越して「恐慌」に突入したようです。75兆円の「金融安定化法案」が下院で否決された決河です。再可決を目指して法案を詰めるそうですが、法案が通らない場合大統領令によって法案を可決という方向しかありません。10月上旬にあると言われていた軍隊でなくブッシュ大統領が雇っている傭兵19万にが出動し治安維持法下でドルが終わり新しい世界統一通貨制度が始まる。従わないものは収容所に入れられてしまう。こんなことはないと思いますが。

ドルから北米基軸通貨「AMERO・アメロ」に変わるともいわれている反対する人達は収容所に入れられるだろう。アメリカ国民は憲法によって武器を持ち国家に反逆すること革命を起こすことを認められている。あらかじめリストアップされた人達は予防拘禁されるだろう。

アメリカの行方  ベンジャミンフルフォード氏のブログから転載

先日日本のマスコミはアメリカが7000億ドルの公的資金で不良資産を買い取ることを柱とした金融安定化法案が決定したかのように報道をしたが、結局反対多数で否決した。これは議会の反乱である。どんなに賄賂をもらっても一般国民の圧力を受けて、勇気を持って反対した議員が多かった。一般国民も裏の政府の存在にいよいよ気づいてきているのである。いずれにしても7兆ドルくらいは必要であったため、この7000億ドルの非常パッケージ法案が仮に通っていたとしても全然足りなかった。

アメリカは10月5日にはブラックホールになるであろう。これから3つの可能性が考えられる。

1.シオニストの支配が終わり、アメリカが再び自由な民主主義国家となる
2.アメリカ国内で内戦が起きる
3.シオニストによる軍事政権でファシスト国家となり、第三次世界大戦へと発展する

私は1か2の可能性が高いと考えます。ロスチャイルドは英米系とフランス、ドイツなどのヨーロッパ系で仲割れをしているが、一方では彼らの支配を終わらせようとする反乱分子の勢力も高まっている。いずれにしても数百年ぶりの激変が訪れるであろう。

転載終わり

アメリカも日本も人間以外の大きな力で変えられているような気がしますね。歴史の必然なのか、60年周期で世界が変わると言われるように第二次世界大戦後のアメリカが支配していた時代が終わろうとしています。日本政府は為替介入の目的と称して米国債を買わないようにしなければならない。現在保有の600兆円の米国債は紙くずになってしまうのだから。だれもアメリカと心中はしたくない。

http://www.768.jp/ondemand/vod.php?file=/ondemand/archive/080927/mp3/soejima.mp3

副島隆彦氏のメッセージ「恐慌前夜」 ↑    Style FM 副島隆彦緊急特番より  http://www.768.jp/

img20080907120324[1] 

広がるサブプライムショック 「アメリカ・危機に立つ金融大国」

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

2008年5月17日、BS1で放映された「地球特派員2008」去年8月世界の株価が急落、アメリカを震源とするサブプライムショックが瞬く間に世界を襲った。アメリカの住宅バブルが崩壊、ローンが払えなくなって差し押さえられた家は220万件に達した。さらにサブプライムローンと呼ばれる低所得者向けの住宅ローンの焦げ付きは世界中の投資家に巨額の損失をもたらした。ローンが証券化という金融テクノロジーで住宅ローン担保証券やCDO(債務担保証券)に形を変えて転売され世界中にばら撒かれたからだ。サブプライムの問題が欧米の金融機関の経営をどこまで蝕んでいるかの予想すら立たないとの声も上がっている。損失が1兆ドル、100兆円を超えるのではいう声も出始めてきた。また、サブプライムばかりでなく、本来なら安全なプライム層にも影響が及ぶと同時に、カードローンなど住宅以外の融資も焦げ付き始めた。米連邦準備制度理事会(FRB)は度重なる利下げを断行するとともに、全米第5位の巨大証券会社が破綻寸前に追い込まれたとき、事実上の公的資金の投入による救済にも乗り出した。アメリカは大恐慌以来の異常な事態に陥っているのだ。果たして、サブプライム問題が引き起こした負のスパイラルはどこまで連鎖するのか、金融大国アメリカは失速するのか、世界はこの危機をどう乗り越えるのか・・・今回の地球特派員は、作家の江上剛さん。日本の金融危機の最前線にいた江上さんが元銀行マンのキャリアを生かし、サブプライムショックの新たな波紋をリポート。アメリカと世界の経済の今後をわかりやすくひも解いていく。«

マネーの暴走が止まらない、サブプライムから原油へ

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

2008年6月23日放送のNHKスペシャルです。

サブプライム問題はなぜ起きたのか、危機はいつまで続くのか、次にどんな時代が訪れるのか、サブプライムローンの取引や開発に携わった当事者達がカメラの前で赤裸々に語った。

 

恐慌に近い?日本をターゲットとした日米捏造事件。リーマンという名前と同時に日本の年金が消えた

リーマン破産は国策によるお取り潰し。そこに残った日本のお金は米国へ日本が払った上納金で日本の推定損失40~60兆円。もう少し多くなる可能性もある。米国はちゃっかり損失なし年金基金を引き上げ済み。日本は郵貯、国民年金、厚生年金は引き上げないと約束させられた。見返りの自民党応援資金は3000億円程度か。まあ自民党は40~60兆円を3000億円で売り払った。もう電通当たりに振り込まれているだろう。それで今回の電通お笑い劇場5人組が作られた

   ヘンリーオーツの独り言 より転載

個人破産 アメリカの経済がおかしい

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

    

日本人の感覚では理解できない。預金より消費を、借金を返すために多くの金を借り「金融」というバクチをする。その結果破産するむやみな消費が生活を破綻させるのが理解できないのか。どうしてアメリカが破綻したのかが分かるビデオです。

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。