kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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777ドル急落

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米国株価急落、777ドルときれいに数字をそろえましたね。「恐慌前夜」通り越して「恐慌」に突入したようです。75兆円の「金融安定化法案」が下院で否決された決河です。再可決を目指して法案を詰めるそうですが、法案が通らない場合大統領令によって法案を可決という方向しかありません。10月上旬にあると言われていた軍隊でなくブッシュ大統領が雇っている傭兵19万にが出動し治安維持法下でドルが終わり新しい世界統一通貨制度が始まる。従わないものは収容所に入れられてしまう。こんなことはないと思いますが。

ドルから北米基軸通貨「AMERO・アメロ」に変わるともいわれている反対する人達は収容所に入れられるだろう。アメリカ国民は憲法によって武器を持ち国家に反逆すること革命を起こすことを認められている。あらかじめリストアップされた人達は予防拘禁されるだろう。

アメリカの行方  ベンジャミンフルフォード氏のブログから転載

先日日本のマスコミはアメリカが7000億ドルの公的資金で不良資産を買い取ることを柱とした金融安定化法案が決定したかのように報道をしたが、結局反対多数で否決した。これは議会の反乱である。どんなに賄賂をもらっても一般国民の圧力を受けて、勇気を持って反対した議員が多かった。一般国民も裏の政府の存在にいよいよ気づいてきているのである。いずれにしても7兆ドルくらいは必要であったため、この7000億ドルの非常パッケージ法案が仮に通っていたとしても全然足りなかった。

アメリカは10月5日にはブラックホールになるであろう。これから3つの可能性が考えられる。

1.シオニストの支配が終わり、アメリカが再び自由な民主主義国家となる
2.アメリカ国内で内戦が起きる
3.シオニストによる軍事政権でファシスト国家となり、第三次世界大戦へと発展する

私は1か2の可能性が高いと考えます。ロスチャイルドは英米系とフランス、ドイツなどのヨーロッパ系で仲割れをしているが、一方では彼らの支配を終わらせようとする反乱分子の勢力も高まっている。いずれにしても数百年ぶりの激変が訪れるであろう。

転載終わり

アメリカも日本も人間以外の大きな力で変えられているような気がしますね。歴史の必然なのか、60年周期で世界が変わると言われるように第二次世界大戦後のアメリカが支配していた時代が終わろうとしています。日本政府は為替介入の目的と称して米国債を買わないようにしなければならない。現在保有の600兆円の米国債は紙くずになってしまうのだから。だれもアメリカと心中はしたくない。

http://www.768.jp/ondemand/vod.php?file=/ondemand/archive/080927/mp3/soejima.mp3

副島隆彦氏のメッセージ「恐慌前夜」 ↑    Style FM 副島隆彦緊急特番より  http://www.768.jp/

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スイッチON  暖かいぞ

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なんだか寒いぞまだ9月のはずだが気温は11月だ。おまけに台風まで近づいてきている。秋雨というやつか。うちのカメたち、とりわけ陸亀のリクとコハクはお家で越冬するのだけれど、外で一日中暴れている水亀のハテナとミドリに比べれば寝てばかりで良い子だ。乾燥で肺炎にならないように気をつければいいだけ。水亀たちはそろそろ餌を食べなくなる。今日は床暖房のフイルムヒーターを出しスイッチをいれた。

100円ショップ探検

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Styrofoam Cutter,41/4inches 

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何でもある100円ショップだが、探検中にこんなのを見付けた。発泡スチロールを切る電熱カッターだ。もちろん値段は105円。ホームセンターで手に入るのは値段が10倍以上する、材料が金属からプラスチックになっただけで内容は変わらない。

DSC00760.jpg 

発泡スチロールやEPPを切るために製作した木製スチロールカッターです、100円ショップのと比較すると大きいのがよくわかる。100円ショップのは1,5vの乾電池で自作のは12v電源を使用する。写真の飛行機は翼端をEPPで延長したおもちゃのラジコンである。小さいほうのカッターは細かい細工に向いているかもしれない。発泡スチロールやボードはナイフで切るより電熱カッターの方が綺麗に切ることができます

我が窮状 憲法9条

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 「我が窮状」  沢田研二

 ジュリーが還暦になって憲法9条の大切さをうたったものです。

時代が大きく変わっているのが実感できる毎日です。経済詐欺のビジネスモデルが破綻しウオール街が火の車になっています。20世紀の終わりに経済破綻した借金大国アメリカ、911テロを自作自演しイスラム対キリスト教の対立の演出しアフガン、イラクで戦争を起こし何とか第三次世界大戦に持ち込もうとしたのですが失敗。12回のテロを演出したものの全て失敗、大統領がイランを攻撃しろと言っても軍隊が言うことを聞かない。頼みの世界戦争も実現しないし経済はめちゃくちゃ。アメリカは第三国に転落。

福田(中国と仲良くする)が辞めたのは第三次世界大戦を起こそうとしているやつらの力が働いたから、小泉(中国と喧嘩する)が辞めたのは戦争反対の力が働いたから、どちらの力が勝つのか結果は2ヶ月以内にわかるはずです。小泉が郵政民営化でもらったドルと国債は紙くずになることは確かです。

神がいるのか、サブプライム大明神そして「憲法9条」

ブッシュさんイラクには大量破壊兵器はなかったけどアメリカは金融破壊兵器(金融派生商品)で世界を巻き込み自爆自演だね。

 

kame kame usagi googleで2件hit

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kame kame usagi googleで2件ヒットしました。(笑い)

ブログ 今日は休みの予定でしたが この人が総理になりました。何を言うか(失言)楽しみですね。太郎から一郎に近い将来交代があるかも。

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カナダde日本語のサイトから借りました 左がオリジナルで右がガスパッチョさん製作のパロディーだそうです

ロシア国営放送で911、真実版が放送されました。ロシアの宇宙飛行士が登場しました、宇宙ステーションから当日のニューヨークの様子を写真とビデオで撮影しアメリカとモスクワに送ったそうです。 WTAの2本のビルが爆破され空に異様な雲が広がるのを宇宙から撮影したのですね。テロがあるのが分かっていたのですか。日本語のビデオはまだ出ていません。ロシアの人たちにはアルカイダのテロはウソであることが知られてしまいました。

10月14日から3日間巨大UFOが現れる。そして宇宙人が登場する。だれかが予言しています。とにかく何があるか分かりません。アメリカが終わりドルとアメリカの国債が紙くずになるのは事実です、10月に戒厳令なんて話もあります。自民党が終わり創価と統一教会の支配が終わるのも事実です。その時の総理が麻生太郎です。じいちゃんの吉田茂は「ばかやろう解散」ですが太郎君は何て言うのか楽しみですね。

汚染米の産地について   

ベンジャミンフルフォード からの引用

農業生産・流通関係者複数からの情報によると、現在問題になっている汚染米の殆どはアメリカ産のようだ。マスコミは中国産もち米のことしか取り上げず、アメリカ産米については決して言わない。農林水産省に尋ねると、「アメリカ産もあるが、まだ調査中ではっきりと答えられない。」というような曖昧な返答をされる。

中国産の食品事故の場合は大騒ぎするマスコミが、アメリカ産の場合はそのことを隠蔽しようとする。このような偏った報道からも、日本は未だに植民地扱いをされていることがよくわかる。日本は奴隷国家のままである。アメリカ産汚染米について何故マスコミは報道しないのか、皆さんも是非問い合わせてみて下さい。

                                                        引用終わり

金融の崩壊と日本の再生

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 ビデオのテーマはサブプライムローンです。「アメリカ製の物、何か買いましたか」から始まります。アメリカには大企業の製造業は存在しません。あるのは金融派生商品を扱う投資会社です。中小企業ではなく、いきなりナンバー3のリーマンがつぶれました。日米欧で何が起こっているのか、アメリカの崩壊と製造国日本、農業国日本の再生を考えてみます。独立党という言葉が出てきますが政治結社ではございません、コシミズ氏の互助組織です。

 テーマ 「金融崩壊と日本再生」 2001年9月11日にアメリカ同時多発テロ事件が発生すると、いち早くユダヤ金融資本による自作自演であると断定。インターネット上にて自説を展開する。とりわけ世界貿易センタービル(WTC)の倒壊については、公には未完成の技術とされる常温核融合を用いた兵器「純粋水爆」(後述)が使われたと主張し、注目を集める。その他、オウム事件、北朝鮮問題についても背後にユダヤ金融資本権力、隠れユダヤ人が存在するとの説を展開する。世界の経済に関してもユダヤ金融資本権力により支配されていると主張している。2007年、自身の後援会「独立党」を結成した。 http://richardkoshimizu.at.webry.info/ http://dokuritsutou.main.jp/«

広がるサブプライムショック 「アメリカ・危機に立つ金融大国」

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2008年5月17日、BS1で放映された「地球特派員2008」去年8月世界の株価が急落、アメリカを震源とするサブプライムショックが瞬く間に世界を襲った。アメリカの住宅バブルが崩壊、ローンが払えなくなって差し押さえられた家は220万件に達した。さらにサブプライムローンと呼ばれる低所得者向けの住宅ローンの焦げ付きは世界中の投資家に巨額の損失をもたらした。ローンが証券化という金融テクノロジーで住宅ローン担保証券やCDO(債務担保証券)に形を変えて転売され世界中にばら撒かれたからだ。サブプライムの問題が欧米の金融機関の経営をどこまで蝕んでいるかの予想すら立たないとの声も上がっている。損失が1兆ドル、100兆円を超えるのではいう声も出始めてきた。また、サブプライムばかりでなく、本来なら安全なプライム層にも影響が及ぶと同時に、カードローンなど住宅以外の融資も焦げ付き始めた。米連邦準備制度理事会(FRB)は度重なる利下げを断行するとともに、全米第5位の巨大証券会社が破綻寸前に追い込まれたとき、事実上の公的資金の投入による救済にも乗り出した。アメリカは大恐慌以来の異常な事態に陥っているのだ。果たして、サブプライム問題が引き起こした負のスパイラルはどこまで連鎖するのか、金融大国アメリカは失速するのか、世界はこの危機をどう乗り越えるのか・・・今回の地球特派員は、作家の江上剛さん。日本の金融危機の最前線にいた江上さんが元銀行マンのキャリアを生かし、サブプライムショックの新たな波紋をリポート。アメリカと世界の経済の今後をわかりやすくひも解いていく。«

マネーの暴走が止まらない、サブプライムから原油へ

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2008年6月23日放送のNHKスペシャルです。

サブプライム問題はなぜ起きたのか、危機はいつまで続くのか、次にどんな時代が訪れるのか、サブプライムローンの取引や開発に携わった当事者達がカメラの前で赤裸々に語った。

 

恐慌に近い?日本をターゲットとした日米捏造事件。リーマンという名前と同時に日本の年金が消えた

リーマン破産は国策によるお取り潰し。そこに残った日本のお金は米国へ日本が払った上納金で日本の推定損失40~60兆円。もう少し多くなる可能性もある。米国はちゃっかり損失なし年金基金を引き上げ済み。日本は郵貯、国民年金、厚生年金は引き上げないと約束させられた。見返りの自民党応援資金は3000億円程度か。まあ自民党は40~60兆円を3000億円で売り払った。もう電通当たりに振り込まれているだろう。それで今回の電通お笑い劇場5人組が作られた

   ヘンリーオーツの独り言 より転載

個人破産 アメリカの経済がおかしい

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日本人の感覚では理解できない。預金より消費を、借金を返すために多くの金を借り「金融」というバクチをする。その結果破産するむやみな消費が生活を破綻させるのが理解できないのか。どうしてアメリカが破綻したのかが分かるビデオです。

 

金を出さないと火をつけるぞ。byロック爺

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福田総理と小沢代表が大連立で話し合ったと話題になっていた時、金融と石油を支配する世界皇帝であるデェビット・ロックフェラーが日本に来ていた、表向きは自伝の発売にともなうサイン会だそうだ。92歳にしてそんなに重要な仕事だとは思わないのだが、取材したベンジャミン・フルフォード氏の話では「天皇陛下に呼ばれて来たのだそうだ」。

サブプライムローンの損失でロックフェラー財団の旗艦であるシティーバンクが火の車だ。「戦争がいやなら10兆円出してくれ、株式を50パーセントやるから。」福田総理は小沢代表と話し合って「2兆位ならネ。」天皇陛下にはいくら出してくれと言ったのか。金をださないなら戦争を始めるぞと天皇を脅したのか。

金融と石油と戦争で世界を支配していた、ユダヤ金融も終わりが見えてきたようだ。金融という賭博場を運営していた投資銀行が面白いようにつぶれていく。戦争を起こすにしても金がない。脅しは効かないだろう。

世界を支配する大財閥はヨーロッパのロスチャイルド、アメリカのロックフェラーだ。両財閥の系列を列挙しておく。下記の企業の名がマスコミをにぎわすだろう。ゆっくり確実に毒がまわってくる。アメリカが終わりアジアの時代が始まる。

○ ロックフェラー財閥系列の代表的な大企業

銀行 チェイス・マンハッタン  シティ・バンク

証券 メリルリンチ   モルガン・スタンレー

保険 GMキャピタル  ブルデン・シャル

○ ロスチャイルド系列の代表的な大企業

銀行 ロスチャイルド銀行(ロンドン、パリ、チューリヒ)   モカッタ・ゴールドシュミット銀行(英国)

    クレディ・スイス(スイス)  JPモルガン

証券 ゴールドマン・サックス

保険 ロイズ保険(英国)

リチャード・コシミズのブログ  日本の金で救ってやらないと戦争を始める?好きにしろ。

掲示板のリチャード氏の記事を掲載。(一部編集)

 


ロックフェラー財閥三代目総帥、デビッド・ロックフェラーは昨年11月、東京に飛び、一族が創設したニューヨーク近代美術館のアンテナショップがある都内・表参道にひょっこり姿を現わした。表向きは「回顧録の日本語版出版記念サイン会に出るため」としているが、これだけの大物がそのような理由だけで来日したとは考えにくい。 折しも、深い関係にあるシティグループがサブプライム問題で損失を拡大している渦中だ。来日中は、大物財界人との会合も用意され、シティ救済の依頼が目的だった可能性は高いが、結局、今回の訪問で意に沿う日本人投資家を見つけることはできなかったようだ。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:13

シティ、日本が“国有化”!?アノ人が来日し根回しか http://web.archive.org/web/20080122130455/http://www.zakzak.co.jp/top/2007

_11/t2007111905_all.html 「デビッド・ロックフェラー氏は親日家として知られるが、それでも世界的な財閥の重鎮が本の出版くらいでわざわざ日本まで来たりはしない。シティはロックフェラーとつながりがあるとされている。来日の目的は、シティ支援の感触を確かめることだったのではないかとみる金融関係者は多い」(大手銀幹部) richardkoshimizu 2008/09/17 21:17

続き.... 「万が一、シティがサブプライム問題で重大なダメージを被るようなことになれば、 信用崩壊から世界恐慌に発展する恐れすらある。最悪の事態を回避するため、 米国側が日本にシティ支援を求めることは十分ありえる話だ」(在米金融機関幹部) 気の早い日本の金融界では、支援策をめぐっていろいろな観測が飛び交っている。「政府のコントロールが利きやすい『ゆうちょ銀行』などが、シティの優先株を大量に引き受けるのでは」 「りそなホールディングスの“きれいな部分”だけをシティに譲渡するというやり方もある。りそなには約2兆円の公的資金が入っており、日本政府のコントロール下にある」 richardkoshimizu 2008/09/17 21:18

サブプライム問題で儲けたゴールドマン・サックスと瀕死のシティグループ http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/international/index4.html

 サブプライム・ローン問題では、ゴールドマン・サックスは上記の「先売り」で大儲けをした。ゴールドマン・サックスの一人勝ちと言ってよい。 一方、シティグループは、もともと20兆円の隠れ損失があると言われていたが、更にサブプライム・ローン問題で大打撃を受けて、今や瀕死の状態である。 その証拠にシティグループの親玉であるデイヴィッド・ロックフェラー(92)が、 2007年11月4日~5日に来日し、福田首相に10兆円の救援(シティ株を買う)を求めたのである。しかし、その10日後のブッジュ大統領との会談では「10兆円は出せないが2兆円くらいなら・・・」と答えたそうだ。 リチャード注:GSが1人勝ちというのが、糞食だった可能性大。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:22

証券日刊新聞社 米国のゆすりたかた08.05.23 http://72.14.235.104/search?q=cache:searOhixNjgJ:www.shoken-n.com/log/file9_frame0805.htm+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%80%80%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%80%E6%95%91%E6%B8%88%E3%80%80%E6%9D%A5%E6%97%A5&hl=ja&ct=clnk&cd=22&gl=jp&lr=lang_ja

07年11月4日。民主党の小沢代表が大連立不調を理由に辞任表明した日、 ロックフェラーが回顧録出版(新潮社)のサイン会に来日した。資産300兆円、シティグループの総帥である。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:39

 続き.... 福田、小沢を通じてシティ救済を懇願し、郵貯・簡保300兆円が狙いだったという。後日、日銀総裁に財務省出身者を立て譲らなかったのも米国の本音。米国は財務省ルートで日銀をコントロール。世界最大の黒子国から潤沢に資金をくみ上げ、日本が輸出で稼いだ外貨を米国の内需に充当してきた。 局面は一変。サブプライム危機は序盤である。日本でいうと住専、ノンバンク処理直後。米国は今後何かにつけて奉加帳回し。ゆすり、たかる。イラク戦費300兆円が元凶である。川上は猛烈なインフレだが、やがて日本の株も連動。政策転換しないと、前後左右もたなくなってくる。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:40

山本某ら外資族による「政府系ファンド創設」の企みも、要するにユダ金支援が目的だったわけで、福田さんは、「慎重に検討しなさい」と、やんわりと拒否したワケだ。 2008年 03月 17日 埋蔵金と日本系政府ファンドの真相 http://amesei.exblog.jp/7505740/

今回の(ベアスターンズ)救済の迂回先が、「シティバンク」ではなく、ジェイミー・ダイモン会長の率いる、チェイスだったことは重大である。シティバンクは、ベアを抱え込むほどの余力がないと連銀が判断したことになるからだ。ウォール街は、システム危機による、連鎖破綻を防ぐべく躍起になっている。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:49

続き.... それで関連してくるのが、日本版SWF構想である。これは、安倍内閣の金融大臣だった、山本有二衆議院議員が、田村耕太郎参議院議員と一緒になって旗を振っているものだが、私の読みを結論から、ざっくりと述べると、これは米国債買い支えとは看板の名前こそ違うが、結局はアメリカの金融機関に対する資本支援のスキームだろう。ここに例の「霞ヶ関埋蔵金」の外為特会分が絡んでくる。 去年11月のデヴィッド・ロックフェラー来日の際に、そのすりあわせが行われたのかもしれない。ロックフェラー自身が、他国からの米国への出資を歓迎すると、来日直前の11月3日の日経新聞で述べているのだから、ありうると思う。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:50

アフガンで麻薬を大増産しても、原油をキチガイ沙汰の高値に誘導しても、赤字は少しも埋まらないほどの巨額だったのね、デビ爺。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:52

 確か 増田俊男さんと船井幸雄さんのどちらも2000年頃から 日本がアメリカを支えないといけないといってましたね。 新 2008/09/17 22:02 副島隆彦  デイヴィッド本人が、シティを日本政府に押し売り(無理やり買わせる)に来たらしいのである。 http://www.asyura.com/07/senkyo44/msg/475.html 

(再掲) 私が言うところの、”実質の世界皇帝”である デイヴィッド・ロックフェラー(92歳)本人が、思い余って、自分の財産の中心(スタンダード石油会社以来の、金融部門の旗艦=フラッグ・キャリア・シップ=)である、シティグループを、倒産=破産から、救ってもらいたくて、日本政府に、泣きつきというか、脅(おど)し売り、というは、強制的に、売りに来たらしいのである。 richardkoshimizu 2008/09/17 22:04

 続き..... その代金は、8月からのサブプライム危機で表面化する以前から、ひそかに抱えていた、累積の損失金の分の22兆円(2千億ドル)ぐらいだろう。しかし、本当は、その5倍の100兆円(1兆ドル)前後だろう。これを、日本政府(福田政権)に、無理やり、日本国債を発行させて、それで、損金(欠損金)を肩代わりさせようという腹(はら)だったようだ。「その代わり、シティの株式の50パーセントを日本政府に渡します」というような根回しだったのではないか。 日本側は、福田首相をはじめ、必死で抵抗しただろう。それが、小沢辞任騒動の背景にある本当の駆け引きだっただろう。アメリカの自滅は近いということだ。馬鹿なやつらだ。それに輪をかけて馬鹿は、それでもまだ、「アメリカの言うとおりに何でも言うことを聞かなければ」と、自分たちに言い聞かせ続けている、アメリカの手先と、丁稚(でっち)どもだ。 richardkoshimizu 2008/09/17 22:05

ラビバトラ の民主主義崩壊 遅くても2012年2008年頃から崩壊すると予測出してましたねこの本も6年以上前の本です。 新 2008/09/17 22:06 ラビ場虎は、不動産と原油のバブル崩壊が一緒に来て、最後は日本が世界を救うみたいなことを.....正解だろうな。 マネーゲームは終了したんだから、マネーゲームしかできない米ユダも欧ユダも退場。 代わって世界をリードするのは、ものづくりの殿堂、日本国。外資系に勤めていたやつは、即刻辞めて、東芝、日立 へどうぞ。 richardkoshimizu 2008/09/17 22:12

下々の皆さん麻生太郎です

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下々の皆さん お宅の皆さん麻生太郎です。

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今までカレーライスばかり食べてたな、こんどはライスカレーにしてみるか、見た目は同じでも一味違うかも。オムライス党なんてのもあるぞ。

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ごはんだ、ごはんだ。。

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   りく

 りくチャンです。甘いもの大好きです。もやしは一歩づつ食べさせなければ食べません。菜の花が大好き。

   ごはんです

 こはくちゃんです。舌かんでしまいました。パパの琥珀君は名前を呼んだらくるカメで有名です。「動物奇想天外」で。テレビスターです。

 

我が窮状 沢田研二

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ROCK’N ROLL MARCH01

「我が窮状」 作詞:沢田 研二,作曲:大野 克夫 

麗しの国 日本に生まれ 誇りも感じているが 
忌まわしい時代に 遡るのは 賢明じゃない
英霊の涙に変えて 授かった宝だ
この窮状 救うために 声なき声よ集え
我が窮状 守りきれたら 残す未来輝くよ

麗しの国 日本の核が 歯車を狂わせたんだ
老いたるは無力を気骨に変えて 礎石となろうぜ
諦めは取り返せない 過ちを招くだけ
この窮状 救いたいよ 声に集め歌おう
我が窮状 守れないなら 真の平和ありえない

この窮状 救えるのは静かに通る言葉
我が窮状 守りきりたい 許し合い 信じよう  


   還暦を向えたジュリーこと沢田研二さんのアルバム「ROCK'NROLL MARCH」が発売された。9曲目に納められた「我が窮状」が話題になっている。「窮状」を「九条」と置き換えることで意味はわかる。若い心と体を燃やしていつまでもロックンロールしてほしいものだ。

ジュセリーノの日 9月13日 東海大地震

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     ジュセリーノ・ノブレガ・ダ・ルース氏 ブラジル人の預言者である。9歳のころから事件、災害に関する予知夢を見はじめる。そして対象となる人物・政府に未来に起こることを手紙で警告し続けている。日本では2006年以降テレビ朝日、日本テレビ、テレビ東京で紹介されている。

 今年の日本の災害では6月14日の岩手。宮城内陸地震を当てている。そして今日は名古屋で大きな地震があると予言されている。日ごろから大きな地震があることを前提に個人も自治体も備えなければならない。彼の予言は90パーセントの確立があるという、私としては愛知県の局地的大雨が地震と何か関係があるのではと疑っている。

 地震以外で気になるのは

 200年9月 日本での鳥インフルエンザの拡大。

 2008年10月 アルゴアが立候補すればアメリカの大統領になる。

 2008年12月   メキシコ湾流と北大西洋海流の動きが崩れ、大きな季節変動が起こります。これにより  「局地的な氷河期」の原因になる温暖化の異常な結果をもたらします。

 テレビ番組をどれだけ信じるか、見れば見るほど洗脳支配されることは確かだし、マスコミは政府と外資に操られているから政府に不都合な情報は国民には伝えない、国民を温暖化だ、北朝鮮のミサイルだと煽るのが商売だと考えたほうがいいです。

  ジュセリーノ公式ホームページ

  ジュセリーノwiki

    予言とその結果が分かります。


2008年04月ロシア・モスクワから百キロメートルの地帯でマグニチュード6.8の地震が発生する可能性。ロシア
2008年05月太陽面活動が活発化し、地球温暖化がさらに加速されます。これ以後、火災が多く発生します。全世界
2008年05月5月12日中国に大きな地震が起きる可能性。(* 2007年5月8日発刊の手紙より)中国
2008年05月5月2日から3日にかけて大きなサイクロンが来る可能性。
* 2007年5月8日発刊の手紙より)
ミャンマー
2008年05月日本の千葉(?)でマグニチュード7.2の地震が発生します。日本
2008年05月ノロ・ウイルス対策が日本政府の最重要課題になります。日本
2008年06月6月14日に岩手でマグニチュード7.0の地震がおきなかったら大阪で6.3の地震が起きる可能性があります。これによって多くの問題が発生します。
(2007年7月23日発刊の手紙より)
日本
2008年06月インドネシアのジャカルタでマグニチュード7.3の地震が発生します。インドネシア
2008年06月中国では台風による大洪水が発生し、何千人もの死者を出し、同時にバングラデシュやフィリピンにも台風の被害が発生します。中国、その他
2008年06月カリブ海で大きなハリケーンが発生します。メキシコやジャマイカで大きな被害が出ます。メキシコ、ジャマイカ
2008年06月アメリカで3つの巨大な竜巻がテキサス州などを襲い、重大な問題をもたらします。アメリカ
2008年07月強い台風が日本を襲い、多数の死者を出す可能性、大混乱になる可能性。日本
2008年07月7月18日にフィリピンでマグニチュード8.1の大地震が起きて数千人が死亡する可能性。フィリピン
2008年07月チリでマグニチュード6.9の地震が発生する可能性。チリ
2008年07月イラク北部で大きな爆破テロが起こり、百名以上の命が奪わる可能性。イラク
2008年07月アフリカのアルジェリアでの反乱と紛争が多くの命を奪います。同時に、マグニチュード7.1の地震が首都を襲います。アルジェリア
2008年07月日本では消費が4.2%上昇し、経済成長が加速します。日本
2008年08月東京でマグニチュード6.5の地震が起きる可能性。日本
2008年08月ペルーのリマでマグニチュード7.8の地震が起こります。ペルー
2008年08月8月27日大きな台風が日本と中国、韓国を直撃し、多大な犠牲者と家屋を失う人が多く出る可能性があります。日本、中国、韓国
2008年08月パキスタンのカシミール地方でマグニチュード8.2の巨大地震が直撃します。パキスタン
2008年09月9月13日にマグニチュード9.1の巨大地震が中国を直撃し、百万人に達する死者を出す可能性があります。もし中国で地震が起こらない場合は、日本の名古屋でマグニチュード8.6の東海地震が発生する可能性があり、その場合、600名の死者と3万人の家屋が失われる可能性があります。
* 2007年5月8日発刊の手紙より)
中国または日本
2008年09月日本で鳥インフルエンザの被害が拡大し、死者が出る可能性。日本
2008年09月インドで電車の事故が発生し、数百人もの死者を出す可能性。インド
2008年09月ニューヨークのエンパイア・ステートビルでテロ事件が発生する可能性。犯人集団はアリゾナ州から来るだろう。アメリカ
2008年10月中国では深刻な水不足が発生する可能性、これによる大干ばつにより中国は経済崩壊の危機に直面する可能性。中国
2008年10月エジプトでテロによる攻撃で43名が命を落とし、多数の負傷者を出します。エジプト
2008年10月前年と同規模のマグニチュード6.6の地震が起こり、柏崎刈羽原子力発電所内で放射能汚染が起こる可能性があります。日本
2008年10月インドネシアのスマトラ島とジャカルタに隣接する地方でマグニチュード7.3の地震が発生します。インドネシア、ジャカルタ
2008年10月アル・ゴアが立候補すれば、アメリカの新大統領になります。アメリカ
2008年11月東京から60キロメートルの地域でマグニチュード6.5の地震が発生します。日本
2008年11月HIVウイルスに対する実験的なワクチンが現れ、人類に希望をもたらします。これ以後、この病気にかかっていない人に免疫処理がなされるようになります。場所の指定なし
2008年12月アメリカの大学が襲撃される可能性、20名以上の死者と負傷者が出る可能性。ノルウェーでも同じ問題が起こる可能性。アメリカ、ノルウェー
2008年12月アメリカのカリフォルニア州で大火事が発生し、熱波をもたらし、大きな被害が出ます。アメリカ
2008年12月メキシコ湾流と北大西洋海流の動きが崩れ、大きな季節変動が起こります。これいより、ヨーロッパでは「局地的な氷河期」の原因となる温暖化の異常な結果をもたらします。ヨーロッパ
2008年12月コロンビアでマグニチュード6.6、メキシコではマグニチュード7.9、インドネシアのスマトラ島ではマグニチュード7.4の地震が発生し、甚大な被害をもたらします。コロンビア、メキシコ、インドネシア

ブッシュの911テロ 疑問点を検証

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「ルーズチェンジ」911テロの疑問点を証言や記録をもとに検証したビデオです。このビデオが問いかける疑問点に政治家はどれだけ答えることができるでしょうか。

上記のhtmlをコピペすることでブログにはることができます。どんどん貼り付けてください。知ること、情報を拡散することで戦争絵を防ぐことができます。

相撲から「sumou]へ

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  大相撲の世界で事件が起きている。最近は朝青龍の問題、時津風部屋の新弟子死亡事件など、不祥事が立て続けに起きている。これは相撲界が自浄作用をなくしているからとか、北の湖理事長が悪いのだとか、盛んに言われている。今回の「大麻事件」で北の湖理事長が理事長を辞め若ノ鵬、露鵬、白露山は解雇になった。これは事件の表側の世界だ。裏側ではなにがおこっているのだろうか。

   国技を汚したロシア人

 二つのストーリが語られている。一つはグルジアの南オセチアへの進行だ。若ノ鵬、露鵬、白露山の三力士は隣国北オセチアの出身である。日本のマスコミではしきりにロシアがグルジアに侵攻したこと強調しているが逆である。かつての東西冷戦(西側陣営対共産主義)、アメリカ対ロシアの冷戦を再演出するためグルジアはロシアと代理戦争を始めたいのだ。目的はカスピ海の石油と天然ガスの確保。戦争を始めるための世論作りとしてアメリカの植民地である日本人がロシア人を恨む必要がある。そのために三力士が必要であった。「日本の国技である相撲を、侍であるはずの力士が大麻・マリファナの吸引で汚してしまった。国技を汚したのだ、けしからん。」という世論作りをしたいのだという意見である。

   相撲からsumouへ

  もう一つは「親方は相撲の指導に専念し協会運営は外部に任せろ、つまり民営化しろ」相撲の興行権は相撲協会から民間の専門家に任せろ、そうすることによってスター力士をを育てることが用意になり多くの収益を上げることができる。日本の古い伝統かを壊し世界の「sumou]とし柔道が「jyudou]となったように世界戦も可能にする。ひてはオリンピックの種目として、グローバル化することができる。

 青い目の外国人(ユダヤ人)達は独自の文化や歴史を認めたくない、金になるものなら何でも「グローバル化」「国際標準」という言葉で自分たちの物にしたいのだ。ましてや丁髷、まわし、神道、武士道など彼らには理解できないのだ。私は北の湖を辞任に追い込んだ人たちが再発防止委員会に自分たちの仲間を送り込み運営を破綻させ乗っ取るのではないかと考えている。

 大麻事件は国策捜査

 検査機関と協力すれば露鵬と白鵬山の尿から大麻が検出されるように仕組むのは簡単だろう。ドーピング検査した機関も、世界権威だというけれども、スポーツ関連の組織はある人たちがすべて金で握っているのであろう。権力と金さえあればどんな事件もつくることができる。

 若ノ鵬、露鵬、白鵬山はせいぜい厳重注意か、一場所出場停止がいいところではないか。大麻は「大麻取締法」の対象であって麻薬ではないのだ。ましてや神道とつながっているのだ。

 大麻、神道、相撲は一つの糸でつながっているものだと考えるが、それは別の機会に書くことにする。

 

 

お金と「金融」

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  ハンブルクで両替商をやっていたロスチャイルド家はロンドン、パリそしてアメリカへと銀行のネットワークを作り、日露戦争、二つの世界大戦、世界恐慌を演出し、たんまりと金を稼いだ。現代の複雑な金融詐欺の仕組みを作り上げた、ロックフェラーとともに世界を支配したのだ。もちろんユダヤ人である。

 「お金」は二つの性質を持っている、一つは私達の生活でパンや野菜を売り買いする時に財布の中から出すやつ、もう一つは「金融」取引に使われるものです。先物取引や株式、債券、多くはデジタルネットワークの中で大きくなったり小さくなったりしているやつデジタルのお金だ。昨今の原油取引でガソリンが200円なんて話がでてきている。二つの性質の違うお金が一つの土俵で生きているからややこしくなる。需要と供給の世界で生きている私達の生活が脅かされる。金融詐欺で使われるお金とパンを買うお金を分けて欲しいものだ。

 世界の基軸通貨(貿易で使われる通貨)米ドルの終わりが近づいてきている、日本が官民で持っている米国債500兆円が紙切れになる日が近づいてきている。石油・軍事本位制が終わるのだ。その時私達の国、日本はアメリカの呪縛から解放されるときなのだ。

   「反ロスチャイルド同盟」に連載されたのが本になりました

        「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」

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ミステリー 不思議

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  ミステリーUFO

 不思議で不思議で。どうして浮かぶんだろうか、まさか静電気?それとも回転することで揚力が発生するのか。静電気+揚力で飛ぶんだろうと私は仮説をたててみた。そして購入してみた。

 パッケージをあけてガッカリ、こんな簡単な方法で飛ぶのか、飛ぶというかぶら下がっているのだ、ある仮説を否定するためかビデオでは投げてキャッチボールをしている。その仮説が正しくないというように、みごとにだまされたのだ。時間が経てば100円ショップで同じような物が売られるだろう。




気象兵器は存在する

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 集中豪雨は人工消雨が原因?

 北京オリンピックではなぜか晴天が続いた。前々から言われていたのだが、日本では雨を降らせるために飛行機から薬品をまく実験が行われているが、北京では雨を降らさないために消雨弾が使用された。日本では関係ないように思えるが最近の集中豪雨と関係しているのではないか。天気予報で気象予報士が「信じられない所に高気圧があります」などといっていた。また気象庁気象研究所の楠昌司は「普段は日本海の北の上空を東西に流れるジェット気流が、今夏は日本列島をまたぐように大きく南に蛇行し、北からの冷たい空気が列島に入り込みやすい状態になっている。そこへ温かい湿った空気が潜り込み、強い上昇気流が起き、強い雨を降らせる状況にある」という。仮説であるが短時間に記録的な大雨が降るのは中国の人工消雨兵器 の影響ではないのか。


開会式は晴天で…中国気象当局が「消雨弾」1000発

 【北京=関泰晴】北京五輪開会式が行われた8日夜、入場行進などのセレモニーが行われている時間帯の晴天を確保するため、中国の気象当局が1000発以上の「人工消雨ロケット弾」を発射していたことが9日、明らかになった。

 新華社通信が報じた。「中国では史上最大規模の『人工消雨作戦』で、この種の技術を用いて開会式の晴天を確保したのは五輪史上初」としている。

 中国紙・京華時報(電子版)によると、人工消雨作戦が始まったのは開会式の開始2時間前の8日午後6時ごろ。北京市内全域で夜にかけて雷雨となるとの予報が発表されたため、北京市気象局がロケット弾を雨雲に向けて発射するなどの作業を実施したという。

 その結果、開会式が終了する深夜までに、懸念されていた雨は降らず、空中で聖火に点火するパフォーマンスなども予定通りに実施された。

 人工消雨は、液体窒素などを積んだロケット弾を近付く雨雲に打ち込み、事前に雨を降らせる仕組み。市気象局は、リハーサルを6、7月の2か月間で行っていた。

(2008年8月9日12時03分 読売新聞) この記事は削除されているようです。

 北京五輪 できるの?開会式 人口消雨(産経新聞)

http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/topics/e20080806007.html





辞職より解散を

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      記者会見で福田さんははっきり「解散」と言わなかった。「辞職」かよアルバイトで総理大臣をやってて、国が一年以上働いてもらうと退職金が高くなるから11ヶ月で辞めろとでも言ったのかよ。そんなこというはずがない総理大臣は軍隊を動かすことが出来るのだからクーデターでもストライキでも何でも出来る、派遣社員でないのだから。アメリカ人と違いお金をこつこつ貯金するまじめな日本人は20010年のドル崩壊デホルト(ドルも円も紙切れになる)で死にたくないんだよ。一日も早くアメリカから独立する必要があるのにね。森、小泉、安部は売国奴、福田は違うと思ったが?

 尊敬する副島隆彦先生の論文を転載しときます。 「学問道場」より

副島隆彦です。今日は、2008年9月2日です。 冒頭に加筆します。 福田康夫首相が、昨晩、9時ごろ辞任しました。10時ごろに記者会見がって、辞任の表明をしました。 町村信孝官房長官は、憮然として、麻生太郎・自民党幹事長との三者会談の席を立ち、会議室から出たところの映像では、「首相が勝手に決めたのだから、それでいいでしょう」と不愉快そ うであった。

私は、福田首相という人は、立派な人だと思う。政治家として、一度も国民におかしなことをしない、誠実な人間だと分かっていた。今もこの考えに変わりはない。直接、お話したことはないが、政治家の資金集めのパーティとかで、近くから演説している様子をじっと見ていて、そのまじめさがよく伝わってきた。

 私は、政治家たちの裏の動きも、それなりに察知して、どの人物が、どれぐらいの ワル(悪人、あくにん)であるかも、測定できるようになっている。 彼らの組織・集団としての裏の動きもそれなりに知っている。

政治の本質は悪(あく、evil イーヴル)である、とニコロ・マッキャベリが書いた(「君主論」で)時にヨーロッパ近代政治学は確立した。 だから、政治をきれいごとで見ることはしないし、それこそ、大勢の人間たちを食い殺す様な巨大な悪(あく)が、政治なるものを支配している。近寄ると恐ろしいものだ。

権力闘争のすごさ、と言い換えてもいい。文字通りの殺し合いである。そして、表面では、「国民生活の安定と、国家の繁栄のために身を挺する」と本気で、言い続けなければならない。

福田首相のような生来の善人で、誠実な人柄で、そう長いことは、政権を維持できないことは私は分かっていた。そして、今の首相(総理大臣)は、きっかり一年ずつの、交替制の国家になってしまっているのが、今の日本だ。 6年間も居座った悪人(更には、悪魔にまでなった)で、アメリカの手先だった、小泉純一郎が例外となる。 次は麻生太郎だろうが、彼は、おぼっちゃんで、誰でも見ていたら分かるとおり、「頭が軽い」人だから、年内に総選挙(衆議院選挙)をやって、それで、負けて退場するために使われるだけの人だ。

私は、日本国民にとって、一番大事なことは、政権交代だとずっと思ってきた。このことは、考え深い日本人で、地道に生きてきた人なら、誰でも分かることだ。 なんとしても、自民党を政権から引き釣り降ろして、民主党の政権に代えなければならない。

そうしないと、日本国が危ない。迫り来る、アメリカ発の、アメリカの金融崩れから起きる世界恐慌に国家として立ち向かう準備が出来ない。

今の日本の悪の集団である、官僚(高級公務員、およびそのOBの天下りたち) たちによる支配を叩きつぶすためには、政権を変えなければいけない。今の民主党の若い、経験のない、ひ弱な政治家たちでは、政治は大混乱になるだろう。それでも構わない。
あくまで、私たちは、何があろうが、小沢一郎が率いる、民主党を、今は、応援して、自民党政治(官僚どもと、アメリカがあやつり放題だ) を終わらせなければならない。 

 政治なるものの悪魔性を知り尽くした上で、「誰がやっても、世の中は、どうせ、そんなに変わることはない」と諦(あきら)めて、達観したとしても、私たちは、こちらの政権交代を目指すべきだ。 国民生活の大混乱は覚悟の上だ、大抵のことは我慢する、と私たち国民が、気を引き締め負ければならないのである。

荒波に向かって、船が逃げないで、舳先(へさき)を向けて立ち向かってゆくことで、荒波を乗り切ることができる。荒波を逃げたら、船腹(せんぷく)に横波を被って、船はひっくりかえってしまう。いよいよ日本国も、国家の防衛体制に入らなければならない。 アメリカからの激しい、金融崩れで、アメリカは、日本が貸し込んでいる 600兆円(5兆ドル)のお金を一円も返さないつもりだ。 もうそういうことはわかっている。

だから、日本国民は、厚生年金も、国民年金も、共済年金も、それらの資金の運用先をアメリカにしてあるので、「元本吹き飛ばし」にあって、まず、3分の1ずつに削られて、それだけしかもらえなくなる。 そういうことも、もはや自明のこととなりつつある。政治家たちは知っている。官僚たちが、アメリカの下僕となって、こういう事態になることを放置したのだ。

福田首相は、昨晩の最後の記者会見で、「私は、(あなたたち新聞記者たちとは違って)先が見通せる人間なんですよ」と、気色(きしょく)ばんで、反論したそうだ。私は、この福田康夫の気持ちと考えが手に取るように分かる。福田首相は、自民党はもう終わりなのだ、終わりにすべきなのだ、日本国民のために、自民党(と官僚たち)という古い政治支配のしくみを壊さないといけないのだ、と、長年、現場にいて、知り抜いている人だ。

私、副島隆彦も、同じく先が見通せる人間だ。予言者であり、ある種の霊能者であるかもしれない。だから、以上のように書いた。

以下は、昨晩、私の弟子たち宛てにいたただいた会員からのメールです。それに先ほど私のお返事を書きました。

下でお伝えしてありますとおり、10月18日(日)には、国会議事堂のすぐそばの社会文化会館で、私たち学問道場の自力での講演会があります。私たち学問道場は、何の力もない、ただ、本を読み、まじめに物事を考えることをする、日本の読書人階級(ブック・リーディング・クラス)の人間たちの集まりです。

 しかし私たちは、この国で、一番、真剣に真実を追究してきた集団である。何ものにも屈せず、何ものも恐れない。ただひたすら、大きな枠組みの中の真実を研究し、明るみに出すことだけに執心する知識人の集団である。どうか会員の皆さま、政治と経済が激動期を迎えようとする、この秋に、共に三宅坂(みやけざか)の、昭和11(1936)年の2.26事件のあった辻に立って、滔々(とうとう)たる歴史の最新の一ページを目撃するべく、集まりましょう。私も、乾坤一擲(けんこんいってき)、渾身の気概を込めて話します。



ユダヤ人とハザール人

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  ユダヤ人とハザール人

イスラエルに住んでいるユダヤ人はスファラジーとアシュケナージの二つの系統にわかれるようである。前者と後者は人種的には全くべつものである。

アッシュケナージのユダヤ人 (ハザール人)

 キッシンジャーやアインシュタインなどに代表されるの白人系のアシュケナジーのユダヤ人は七世紀から十一世紀に中央アジア、モスクワの南黒海の北側に栄えていたハザール王国に住んでいました。やがて南からのイスラム勢力と東側のロシア正教に侵略され東ヨーロッパやロシアに離散しました。二十世紀に入りナチスの収容所で殺されたという歴史を持つ人たちです。この人たちの祖先はパレスチナに住んではいませんでした。彼らはユダヤ人というよりユダヤ教に改宗したユダヤ人、つまりハザール人と言った方がいいようです。

スファラジーのユダヤ人 (ユダヤ人)

 旧約聖書に描かれている本物のユダヤ人です現在は大部分はイスラエルに住んでいます。アッシュケナジーのユダヤ人に比べると人口比は十分の一位でアラブ人と同じような暮らしをしています。二世紀にローマによりパレスチナを追われスペインへ移動。1492年にスペインから北アフリカへ追放される。そして1948年イスラエル建国、帰国する。


 5月31日の朝日新聞にこんな記事が掲載された。

       イスラエルで「建国根拠なし」本、ベストセラーに  【エルサレム=村上伸一】建国から今月60年を迎えたイスラエルで、建国の原動力である「シオニズム運動」の根拠を否定する著書がベストセラーとなっている。題名は「ユダヤ人はいつ、どうやって発明されたか」。  シオニズム運動は、古代に世界各地へ離散したユダヤ人の子孫が「祖先の地」に帰還するというもの。著者はユダヤ人でテルアビブ大学のシュロモ・サンド教授(61)=歴史学。3月にヘブライ語で出版され、アラビア語やロシア語、英語に訳される予定だ。  著書では、今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々であり、古代ユダヤ人の子孫は実はパレスチナ人だ――との説が記されている。  サンド教授は「ユダヤ人は民族や人種ではなく、宗教だけが共通点」と指摘。第2次世界大戦中に約600万のユダヤ人を虐殺したナチス・ドイツが、ユダヤ人は民族や人種との誤解を広めたとする。  そのため、イスラエル政府が標榜(ひょうぼう)する「ユダヤ人国家」には根拠がないと批判。「パレスチナ人を含むすべての市民に平等な権利を与える民主国家を目指すべきだ」というのが著者の最大の主張だ。  シオニズム運動は欧州で迫害されたユダヤ人たちが19世紀末に起こし、「ユダヤ人国家の再建」を目指した。運動の根拠になったのは、ユダヤ人が紀元後2世紀までにローマ帝国に征服され、追放されたという「通説」だった。  これに対し、教授は「追放を記録した信頼できる文献はない。19世紀にユダヤ人の歴史家たちが作った神話だった」との見解だ。パレスチナ人から土地を奪うことを正当化するために、「2千年の離散の苦しみ」という理由が必要だったという。
 教授によると、古代ユダヤ人は大部分が追放されずに農民として残り、キリスト教やイスラム教に改宗して今のパレスチナ人へと連なる。イスラエルの初代首相ベングリオンらが建国前に著した本の中で、パレスチナ人たちをユダヤ人の子孫と指摘していた。ユダヤ人の入植で対立が深まる中で、パレスチナ人を子孫とは言わなくなったという。
 教授は「新説ではなく、建国指導者らが知りながら黙ってきたことをはっきりさせたにすぎない」と語る。        「人類猫化計画」さんより転載する


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