kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

スポンサーサイト

Posted by zerosen560 on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本人が知らない恐るべき真実

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 

     51sNVWDEheL._SL500_AA240_[1]

 「日本人が知らない恐るべき真実」  安部芳裕著

 晋遊親書 945円  12月15日発売

反ロスチャイルド同盟の「日本人の知らない恐るべき真実」の書籍版です。ネットではPDFで読むことができます。「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」に続く作品です。

サブプライムローに続きプライムローンの爆発も近づいてきています。100年に一度の金融危機を打開する一つの方法はは戦争を捏造することです。インドのテロ事件もイスラムとアングロサクソンの対立を作りだし、戦争へとなだれ込む作戦のように見えます。私たちは捏造された「911テロ」の教訓を生かさなければなりません。騙されてはいけません。

日本でもブラジルの似非予言者ジョセリーノが大阪で地震があるとか言っておどしています。彼の予言はブッシュ一族の力の減退とともに当たらなくなってきました、転変地変を起こすハープという気象兵器が使えなくなったからでしょうか。

オバマ新大統領が就任する1月20日までは落ち目のネオナチ・ブッシュ一族の監視が必要です。

オバマ情報、裸の王様・・・バラク・オバマ

 

スポンサーサイト
Category :

自由民外党総裁 あほう太郎

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

1227744329_1[1]

作 nakasan   きっこのブログより

日本が行った日本人のお金をアメリカに献上する金融政策、「ゼロ金利政策」が世界の金融危機をおこしてしまった。国民は自分たちのお金(金利)で生活を楽しむことなく、アメリカから跳ね返ってきた金融危機というブーメランで殺されかかっている。県内の大きなベアリング工場、マーケットが閉鎖されていくいやな時代になったものだ。

 自公政権の国会議員は軍部を「文民統制」できないばかりか役人を統制する能力を持ち合わせていない、国家を運営するのは軍人や官僚の仕事ではない、国家を運営するのは政治家の仕事だ。能力のない二世、三世議員は政界をさるべきである。

森、小泉、安部、福田、麻生、政治家の品質がどんどん悪くなる、国民の生活もどんどん苦しくなる。ガス抜きではないが暴動が起こる前に選挙を行い、自公政権は下野すべきである。

 たとえ「頼りにならない男」の民主党であっても、「信用できない男」の自公政党よりましである。

売れています いちろうちゃんまんじゅう

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 

 decojiro-20081125-190113.jpg   

「サミットやるまで、解散しないもん。小鼠テロリスト?も逮捕されたから夜遊びも解禁」

「小鼠容疑者は足のサイズ27㎝でクルマにあった靴は25、よく小さな靴履けるよな」、 「殺された次官は、民主党の長妻が国会で話を聞くはずだったが、ボロがでなくてよかった」 、「小鼠元総理が年金をアメリカに献上したのがバレルところだった」、「殺人実行犯は、放し飼いにしておくから、お前達余計なこと喋ると、解っているだろうな」。「マスコミには国家犯罪、口封じなんて言わせないぞ」

2009年7月サミットに主席して引退、新しい小池百合子内閣9月解散。 

 

「 一郎ちゃんのチェンジまんじゅう 」でました。

一郎

 

 自滅まっしぐらの自由民主党改革まんじゅう達

images[10]        imagesCAN07BWK.jpg    imagesCASZ4E4S.jpg          imagesCAAI3EAO.jpg  imagesCAZB0D3I.jpg  imagesCAVC3N2C.jpg   imagesCACALBFT.jpg

 

 

お猿の居酒屋

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

お猿のウエーターで商売繁盛 海外からの旅行者に人気があるようだね、一日二時間のお仕事でビルやおしぼりを運ぶだけだから衛生的には問題ないみたいですね。人間より安く使えるし労働基準法もクリヤーしている。これなら漫画太郎君にもできそうだね。

アメリカの支配は終わった。

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

   G20の映像です、ブッシュ大統領ってだれだ、何しに来たのだ。

  

     

ブッシュがホワイトハウスを去る日が近づいてきた。1月のオバマ就任に備えてか米軍が動き出した。1941年以来の米軍総動員がかかっているようである、軍経験者も含まれるというから、大変な事があるのだろう。

新通貨アメロの発行が始まるのか、クーデター対策なのか解らないがアメリカの倒産が近づいて来ていることは確かだ。日本が戦争に負けるのを昭和20年8月15日まで国民は知らなかったようにアメリカ国民もアメリカが倒産したと政府が発表するまでわからないだろう。

G20の動画を見ていると悲しくなる、ブッシュ大統領はオバマ新大統領が就任にすれば今までの犯罪を追及されるだろう。その日が来るまでブッシュを暗殺から守らなければならない。真実委員会で全てを喋らさなければイラクやアフガニスタンで殺された100万人の命がうかばれない。

オバマもブッシュも操り人形に他ならない、彼らを支配する裏のアメリカ政府の支配者も大きな痛手を受けているようだ。金融で人は支配されている、お金はタダの紙切れだと気づいた時、人は支配から解放される。

貼り付け初め
■□■【 アメリカの崩壊と復活の日 】■□■

今、世界で一番安全だと言われている国はインド・ブラジル・日本・中国だ。これから多くの国の首脳たちが助けを求め、お金を借りる為にこれらの国を訪れるだろう。


アメリカの場合、倒産が発表されればアメリカが復活する日も早いだろう。既に中国などがアメリカの実体経済(不動産、工場など)の価値を計算している。そして、その実物を担保に再びアメリカにお金を貸すことになるだろう。


そうすればアメリカが大掛かりな公共事業や工場建設を始める。アメリカ人の多くが再び生産性のある仕事をするようになれば、最終的にはアメリカ国民の生活は以前よりも幸せなものになるはず。また、今まで軍事機密とされてきた様々な技術が一般に解禁されればアメリカのハイテク産業もかつてない程のブームにる。

ただし、これからアメリカが谷底に達するまでの道はかなり険しいものになる。

 貼り付け終わり             ベンジャミン・フルフォードのメールマガジンより

秋から冬の匂いがする

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 

DSC00885_20081123151236.jpg

秋の匂いがする。

臭わない松茸、どこからきたのやら。今夜のお吸い物になる。

常温個体核融合

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

常温個体核融合の大阪大学名誉教授、文化勲受賞、学士院会員、である。先生の専門は金属の合金を作る学問のようで、核物理学ではないが世界一の常温固体融合の科学者です。

個人での研究だから予算も少ないし、核融合のメインストリートの熱核融合から離れた研究だから、お弟子さんは中国の研究者が二人だけです。このままでは寂しいから日本の優秀な中堅の研究者が欲しいところだ。学問の世界は大学や企業の研究室に入り先輩の研究を引き継いで行かなければエライ人にはなれない仕組みだ、荒田先生のようにメインから外れると素晴らしい研究をしていても資金も人材も集まってこない。

常温固体核融合が完成するとエネルギー、環境、戦争から人類が解放されるから、石油の利権、温暖化ビジネス、戦争ビジネスの人達が困ってしまうから戦争する理由が亡くなり石油の消費量も十分の一くらいになる、アメリカのドルが石油代金の支払いに優先的に使用される、アメリカ・石油本位制の支配体型が崩れてしまうからだ。

リチャード・コシミズさんが文化系の人にも解るように説明してくれます。

 

かいさん カイサン 甲斐さん 解散

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

麻生総理 漢字なんて読めなくて良いです。ブッシュもオバマもサルコジもプーチンも漢字は読めません。日本版911テロが起こる前に解散しなさい。国民は解散総選挙を求めています。解散という漢字が読めないんですか、国民が求めていることが理解できないですか。

海ほたるや六本木ヒルズの爆破を捏造し、治安維持法を発令、国民の権利を奪い戦争になだれ込みたいのですか。


ロシアン・マフィアvsジャパン・マフィア

自民党の最終兵器、麻生太郎最後の闘いが始まる。敵は解散も迫れぬ一郎ごときではないプーチンじゃ、G20の恨みをはたしてやる。

ワシをアホウ太郎などと呼びやがったブッシュも加勢してくるはずじゃ、日米の間には切っても切れない同盟関係がある。日米同盟の発令じゃ。笑い

会議は踊らなかった G20

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

ワシントンで開かれたG20は歴史に残らない会議であったようです。日本の麻生総理は「基軸通貨はドルのままでいい」「IMFは今のままでいい」などKY(空気が読めない、漢字が読めない)アホぶりを発揮しました。

1944年にアメリカのニュウー・ハンプシャー州 ブレトン・ウッズで連合国通貨金融会議 「ブレトン・ウッズ会議」が開かれました。この会議では米ドル中心の固定為替相場が定められ、同時にIMFと国際復興開発銀行(後の世界銀行)もこの時に設立されました。

今回のG20での結論としてまず1.各国が国家レベルでお互いに経済を刺激しあっていくこと。2.引き続き各国が自国の銀行に潤沢な資金を提供していくこと3.発展途上国のさらなる発展に努めること、などが約束された。3つめの意味は非常に大きい。今まで貧しい国にとって不利だった国際ルールが見直されることになりました。しかしこれらは会議の目的ではありません、本当の目的は基軸通貨としてのドルが破綻している事をアメリカが認めさせることです。

ブレイトン・ウッズ会議は第二次世界対戦の戦勝国が世界をいかに管理・支配するかの会議でした、今回のG20は金融破綻した米国、英国、地中海沿岸諸国が敗戦を認める会議であり日本やインド、中国、ブラジルなどの諸国に経済の主導権が移った事を認めさせる会議になるはずでした。なぜならアジアに「世界のGDPの4割」「世界の金融資本の64パーセント」「世界の人口の65パーセント」があるからです。

IMFは為替相場の安定をはかるために、国際収支が悪化した国への融資や、為替相場と各国の為替相場の監視などを行っています。近年になって内政不干渉の原則を破り対象国に市場原理主義、規制緩和、民営化、自由貿易などの構造調整プログラムを課すようになり、アフリカや南米、アジアの発展途上国では、様々な経済問題(失業、食料輸出による飢餓)などの社会混乱に陥っています。

日本のあほ総理が国会の許可なしに外貨準備金から10兆円をIMFに出すと発言し会議は終わりました。基軸通貨もIMFも来年の4月の会議までおあずけになりました。欧米からアジアに政治も経済も主導権が移動する会議が日本の植民地自公政党のおかげで終わりました。何も変わらなかった会議でした。

サウジアラビアの財務相は「我々は資金を供給するためにここに来たという多くの風評があったが、そんなことはない。我々は自分たちの役割を果たすが、多くの資金を持っているからといって、それを国際機関に融通するつもりはない」と発言しています。日本の政治家は「アメリカの経済が破綻し、日本は解放された、属国を卒業したことを」早く気づくべきだ。

G20参加国

アルゼンチン、オーストラリア、ブラジル、イギリスカナダ、中国、フランスドイツ、インド、インドネシア、イタリア日本、メキシコ、ロシア、サウジアラビア、南アフリカ、韓国、トルコ、アメリカ、EU

                                      G8赤字

あほう総理の単語帳 

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

小学生には難しい漢字が有るけど総理大臣には簡単だろ。ワープロ使えないのか、「ふしゅう」入力→「踏襲」とは表示しないはずだが。

国会議員は法律を作るのが仕事だが、日本では優秀な官僚が法律を作り行政をやる仕事をしている。国会議員は官僚の作った文章を読むだけが仕事だ、最低限の能力として漢字が読めることが求められる。漢字が読めれば国会議員はだれでもできる。漢字を読むことが総理大臣の仕事だ。

 
「一般的な辞書の読み」「あそう読み」
 
踏襲(とうしゅう)→ ふしゅう
措置(そち)→ しょち
有無(うむ)→ ゆうむ
詳細(しょうさい)→ ようさい
前場(ぜんば)→ まえば
未曽有(みぞう)→ みぞゆう
頻繁(ひんぱん)→ はんざつ
実体経済(じったいけいざい)→ じつぶつけいざい 
思惑(おもわく)→ しわく
低迷(ていめい)→ ていまい
順風満帆(じゅんぷうまんぱん)→ じゅんぽうまんぽ
破綻(はたん)→ はじょう
焦眉(しょうび)→ しゅうび

 

 

派遣労働者と定額給付金

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

衆議院会館で行われた渋谷弾圧事件の記者会見です。

新自由主義が作り出した格差、64億円の土地に住む麻生太郎総理からネットカフェに済む労働者、気が遠くなる格差だ、下から上へ富が移動する現代の奴隷制度のたまものだと言える。渋谷の中心にある麻生邸てドンなんだ、貧乏人にお金くれよ。

貧乏人に国から1万2千円恵んでくれるという定額給付金だが本当にお金を必要とする派遣労働者はもらえない。彼らは地方の工場を渡り歩くことを強いられているから住民票を移動させていないからだ。お金も貰えないし選挙にも行けない。横浜の寿町や大阪のあいりん地区で暮らす人も同じだ。行政はどうするのだ。

記者会見で不安定な雇用を強いられている派遣労働者のことが語られている。

 


Watch 麻生太郎邸拝見ツアー事件を検証する衆議院院内集会ビデオ01 in News Online  |  View More Free Videos Online at Veoh.com

 


Watch 麻生太郎邸拝見ツアー事件を検証する衆議院院内集会ビデオ02 in News Online  |  View More Free

 


Watch 麻生太郎邸拝見ツアー事件を検証する衆議院院内集会ビデオ03 in News Online  |  View More Free Videos Online at Veoh.com

                                                    宗男日記

グライダーのソアリングを楽しんでね。

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 

ラジコンの進歩はすごいけど今日はグライダーのソアリングを楽しんでください。公園で飛ばしているのは翼端をもってハンマー投げみたいですね。

 http://23.studio-web.net/~movie283/soraheManzaOnTop2008.wmv

 MANZA ON THE TOP

  http://23.studio-web.net/~movie283/05syouwahlg.wmv

 昭和記念公園

  http://23.studio-web.net/~movie283/HLGin.wmv

  風の狩人

  つばささんの作品です。

 http://marine.maxs.jp/movie_air_glider/20081103/today.wmv

 ニシさんの作品です。

新しい世界  デンマーク

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

ゴルバチョフ書記長は「ペレストロイカ(改革)」と言い、アメリカのオバマは「CHANGE ,WE CAN DO」と高らかに歌い上げ登場した。 ゴルバチョフ書記長の時にソビエト連符は崩壊した。2009年オバマがアメリカ大統領となり資本主義は最終局面を迎える。たくさんの企業が潰れ失業者が街にあふれる事が予想される。

小さな政府と雇用

アメリカは自由放漫な経済政策で個人の自己責任を重んずる小さな政府の国だ。そのため福祉や教育、医療は個人の責任であり雇用も生産量に応じて容易に解雇ができるシステムにしているところが多いようだ。戦争が国家の地場産業だからこうなるのだろう。日本も同じシステムをとっている。

大きな政府と雇用

北欧型の福祉や教育、医療をおもんずるのが大きな政府の国だ。福祉や雇用保証を強くするかわりに高い税負担を強いられる。

新しい世界

 小泉構似非造改革以前の日本の終身雇用、年功序列システムは今となっては世界がお手本にする社会構造だと思いますが、ここではEUがお手本にするデンマークのお話です。

              デンマークの「黄金の三角形」

デンマークは①解雇しやすい柔軟な労働市場、②手厚い失業対策、③充実した職業訓練プログラムを軸とする積極的労働市場政策、の三つが有機的に連携している点が最大のポイントだ。

日本だと一つの会社に40年いたなんて威張れるけれどデンマークの場合は違うようだ、労働者は一つの会社に雇用されるのではなく労働市場全体から雇用されるという考えでなりたっている。だから解雇された場合も十分な失業給付金と次の仕事に移る為の職業訓練が無料で受けられる。

デンマークでは失業給付期間が最大4年、失業給付のレベルも前職の手取り所得の63~78パーセントという手厚さだ。しかし条件としては職業訓練参加プログラムへの参加が義務づけられている。

国民が収める税金は高いが国家が国民に対してサービスは充実している。医療や教育も無料だと聞いている。

新しい世界は社会民主主義の社会だと思うが、新聞やテレビ、雑誌で北欧の国々の政治・経済システムに付いての報道が一切ない、知られては困ることでもあるのか。日本にも社会民主党があるのだからもっと国民に情報を知らせて欲しいものだ。

   2008102100145017-2[1]

詳しくは東洋経済で

          

                      

                                    

     

 

 

 

 

 

 

                               

お金より選挙だよ

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 

 

 きっこのブログさんから

 麻生総理、アメリカが破産しても米日関係は不動ですか?

日本がアメリカを愛しているほどアメリカは日本を愛していないし、一番馬鹿なガールフレンドぐらいにしか思っていませんよ。あなたのアメリカに対する愛は片思いですよ。早く気づきなさい。

 20081024133351.jpg

 ヘンリー・オーツの独り言さんから

 

さようなら アメリカ

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

AMERO.jpg 

      UNION of NORTH AMERICA     AMERO   

オバマ次期大統領が就任する2月に大きな危機に直面すると言われている。1月30日までにオバマ大統領はドルがなくなることを発表する、新通貨AMEROは米国、カナダ、メキシコで使用される北米統一通貨となる。1ドルに対して16アメロセントで交換される。、1ドルの商品が16アメロセントで買えるということなのか。あくまで推測であり本当かどうかわからない、こんな話が各国の財務関係者の間で話し合われているのだろう。

銀行が一時的に閉鎖され決められた量までドルからアメロに両替出来るようにするのか、ドルとアメロの二本立てで行くのか解らないが大きな混乱を招くことになるだろう。暴動がおこればFEMA(危機管理局)の出番がくるかもしれない。

アメリカに対しての債権国は新しく印刷された現在のドルをもらう。これは債権の期限までの預かり証のようなものである。

1971年8月15日以降「金」を裏付けとする兌換紙幣としてのドルは存在しない。現在まではアメリカの軍事力を裏付けとする石油本位制でドルの威厳は保たれていた、しかしアメリカが破産したのだから基軸通貨としてのドルの力は小さくなってしまった。ドルからアメロに変わっても基軸通貨としてのアメロはうけいれられないのではないか。

まだ名前の決まっていない新しい基軸通貨の発行が待たれるが、何を通貨の裏付けとするのか、だれがどこで発行するのかこれから話し合われることになるだろう。

アメリカは中央銀行は民間の銀行であるFRBから通貨を借りて運営されている、通貨の発行権をFRBから議会に取り返さなければまた通貨の暴走が再来することになる。アメリカ国家が国民に知られては困る最大の事は、「FRBが民間の銀行であること、国家に所得税を納める必要のないこと」なのだ。

ポチの告白  

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 早く見たいですね。

 

ポチの告白 2009年1月24日 新宿ケイズシネマでロードショー公開

2006年10月24日 ... 暴力団に提供させた押収用のピストルで拳銃取引事件をでっち上げ検挙数を上げる。 一般人にピストルを突きつけて恐喝する。交通違反を見逃す代わりに性行為を強要する。 映画『ポチの告白』で描かれているこれら警察による犯罪は、実際に ...


ポチの告白は、実際に起きた日本の警察による複数の犯罪事件をモデルに、良識ある警察官が警察内部の組織犯罪機構に取り込まれ、国家ぐるみの犯罪隠蔽工作に加担して自滅するまでを、警察犯罪を報道できない日本の記者クラブ制度の問題をも照射しながら、 ...

渋谷弾圧事件で逮捕された3人は釈放されました。ネットで公開されている映像は15万件以上の視聴があります。映像で「車道は歩かないように」と説明している宇井という課長もタコ坊主とぐるのようです。あらたなる展開がまたれます。

警察官の99.9パーセントは国民の見方です。しかし残りの人達は映画の中で扱われている人達でしょうか。現実にあったのは渋谷弾圧事件ですね。

警察内部に組織内組織があり悪事を働いていると言われますが、、、。

映画館の前でまさか似非右翼や「公暴だ」叫ぶ公暴警察官が暴れたりする予定はないですか。今度はプロのカメラマンが公暴を撮影しますよ。


荒田先生を応援しよう。 

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 

文化勲章受章者、日本学士院会員、大阪大学名誉教授....これが、荒田吉明先生の肩書きです。

荒田先生は個体核融合という未来のエネルギーを開発しました。しかし学会やマスコミ、政府、企業から援助をしていただくことが出来ません。なぜなら世界は石油や天然ガスなどのエネルギーを支配す者によって支配されています。彼らにとって原料が海水で簡単・安全で小さな設備で熱を取り出せる技術は彼らの支配体型を大きく変えてしまいます。マスコミや一部の学者は常温核融合は錬金術だと吹聴しています。あってはならない技術だからです。

化石エネルギーに変わるフリーエネルギーの研究者が不可解な死に方をし技術とともに葬り去られた歴史があります。情報拡散によって開発者を守っていく必要があります。いずれ化石エネルギーは枯渇します、その日までに新しいエネルギを解放していかなければなりません。

国が開発を進めている熱核融合は簡単に言えば水素爆弾の小型のものです、原子爆弾の小型のものが原子力発電ですから管理が大変で危険な物だとわかります。

荒田先生の個体核融合というのは熱核融合に対して反応が曖昧で遅く爆発の心配はなく中性子線などの有害なものは出ないそうです。

簡単で安全な技術ですから原子力発電所のように遠くに作る必要はなく送電ロスもありません。

町の中や家庭で海水を原料に生活に必要なだけ電力が取り出せれば私たちの生活はもっと豊の物になります。

荒田先生を応援しよう。

ブログ映画館 「同時多発テロはやらせだよ」

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 「同時多発テロはやらせだよ」 

                                          ★★★★★

 増殖するブログ映画館 

 「ブッシュ大統領、911テロは内部犯行だよね」 

 「最後の仕事だよ YES or NO 」

ベンジャミンのメールマガジン

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

ベンジャミン・フルフォードの有料メールマガジンを一週間遅れで転載する事にします。今回は11月15日に開かれる経済サミットについてのフルフォードさんの意見です。

彼の持論はお金持ちの国は仕事を作る権利を持っている。日本は世界最大の債権国であるから米国の地場産業である戦争ではなく、皆に喜ばれる環境や石油に変わるフリーエネルギーそして貧困の問題にお金を投資すべきであるという。

お金も人も欧米からアジアに移動してきている。世界的な金融危機の中でアジア諸国がリダーとなるべきであるという。

新しいメールマガジンから↓

 先週ブッシュ大統領と家族全員が南米のパラグアイに亡命しようとしたが、アメリカ陸軍の“デルタフォース(Delta Force)”というエリート特殊部隊に阻止された。今、大統領は、“キャンプ・デービッド(Camp David)施設”に拘留されている。しかし、『表』では、ホワイトハウス広報部により、“ブッシュは大統領選挙までの間、キャンプ・デービッドで休んでいる”という事になっている。


開貼り付け開始

ベンジャミン・フルフォードの
   
    国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート ≪VOL.4≫


 
◇◆◇“新しい国際金融制度”とこれからの“世界の市場“を占う◇◆◇
*亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞*
                  *≪ 2008/10/27号 ★ VOL.4 ≫*


*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+**+*+*+*+*+*+**+*+*

『 新しい世界金融システム 』を作る為、来月、11月15日よりアメリカに
20カ国の首脳達が集まり“国際サミット”が開かれる。この会議により、世
界の政治金融経済システムが根本的に変わる。
現在まだ何も決まっていない段階であるが、今回はその“新しい仕組み”を予
測し、そしてその予測の上で“世界の市場の動き”を占います。

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+**+*+*+*+*+*+**+*+*

■□■【 アジア主導の世界 】■□■

今回の集まりで変わろうとしている機関は、少なくとも≪ 国連・BIS(国際
決済銀行)・世界銀行・IMF(国際金融機構)・国際裁判所 ≫、この5つ。

BISを除けば、それぞれの機関が“第二次世界大戦の戦勝国”の都合に合わ
せて設立された。
戦後“アメリカ”が【 世界のGDPの5割 】と【 世界の金融資本の7割 】
を持っていたことで、おのずとアメリカの絶対的主導の下にそれぞれの機関の
構成が決められた。戦後、それぞれの機関は“人類全体の為”と言うよりも“欧
米の都合の為”に機能してきたと言っても過言ではない。

今となってはアジアが【 世界のGDPの4割 】と【 世界の金融資本の64% 】、
そして【 世界の人口の65% 】を持っている。この数字を見ても明らかであ
るが、これからはアジア主導でそれぞれの機関が変わっていく。

ここからは、この原則をベースに11月15日から始まるサミットの結果を予
測していきます。

■□■【 各国の交渉の結果を占う 】■□■

【** 国連 **】

まずは国連だ。現在の国連は、国際社会の本当の代表とは言えない。“常任理
事国”の5ヶ国のうち4ヶ国が白人の国だが、白人は世界の人口のたった17%
に過ぎない。この状態では南アフリカにあった“アパルトヘイト”そのもの。
現在の仕組みでは、実質事項の審議において常任理事国が1ヶ国でも反対(拒
否権の発動)すれば提案の可決はできないことになっている。早く言えば、ア
メリカが“NO”といえば否決。“YES”といえば皆が賛成せざるを得ない状況で
あった。
今度の常任理事国は、おそらく“世界の人類の構成”に沿って、前回にも触れ
た“9つ”のブロックから代表が選出されることになるだろう。
≪ 中国・インド・ヨーロッパ・北米・南米・アフリカ・イズラム諸国・日本と
仏教の国(韓国、タイ、など)・少数民族の代表 ≫
(※ まだ、9つのブロックの別け方に関して、最終決定はされていないようで
あるが、私はこの様になると予測している。)

このような構成で安保常任理事国が選出され、過半数で物事が決定されていき、
veto(拒絶権)が自分の地域グループに限定されるような仕組みであれば、世
界中の問題が、今までよりも簡単にしかも敏速に解決されていくだろう。

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+**+*+*+*+*+*+**+*+*
【** BIS **】

BISは“世界中の中央銀行”の“中央銀行”と言われていて、1930年代
に設立された。彼らが作った戦後のルール設定を見れば明らかで、欧米の銀行
に都合のいい決定が多すぎた。(例えば日本のバブル崩壊後、ちょうど日本の
銀行に不利な新しい自己資本比率が定められたことなど。)

例えば、この機関を“スイス”から、アジアの中でも世界最大の債権国である
“日本”に移すべきだと思う。BISを完全に透明な組織に改良してから、ド
ルに代わる新しい“世界貿易通貨”を作る任務を与えればいいだろう。

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+**+*+*+*+*+*+**+*+*
【** IMF **】

IMFはまた問題児だ。
先週末、北京でヨーロッパの首脳達がアジアの首脳達に『これから、世界の金
融危機の処理を“IMF”に任せましょう』と懸命に言っていたようだが、こ
れについて彼らが必死になるのは当然である。なぜなら、これも戦後のルール
通り、IMFのトップは必ずヨーロッパ人と決まっているからだ。

IMFは戦後、多くの国を苦しめてきた。この組織をゼロから組みなおしてか
ら、例えば、本部をアジアの中でも北京などに移すべき。
これからIMFは、大手企業のための政策を押し付けるのではなくて、危機に
瀕している国の一般の人々を視野に政策を考えるべきだ。

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+**+*+*+*+*+*+**+*+*
【** 世界銀行 **】
 
世界銀行も非常に業績が悪い。
『 世界銀行は、世界で一番貧しい国を助けるために存在する 』と言われてい
るが長年、従業員達がとんでもなく高い給料をもらいながら、その国々からお
金を吸い上げる為、福祉制度・税金・・・などに関して、おかしなアドバイス
をずっと押し付けてきた。

この組織もやはり“ワシントン”から、例えば、世界でも一番多く栄養不足の
子供(47%)が存在する“インド”に移すべきだ。
これからは、その“従業員の給料”と“貧困から脱出できた人たち”との数を、
連動させるべきだと思う。

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+**+*+*+*+*+*+**+*+*
【** 国際裁判所 **】

国際裁判所は現在の場所(オランダ)のままでもいいけれど、必ずアメリカに
その裁判所の判決結果を守る約束をさせなければならない。

世界中全ての国が、これからは国際問題を“戦争”ではなく“裁判・話し合い”
で決めるべきだ。どうしても裁判や話し合いで問題を解決したくない場合には、
武道家たちの試合かスポーツ大会で一部の国際問題を解決するのも面白いかも。

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+**+*+*+*+*+*+**+*+*

これらの提案が非現実的だと思う人たちは大勢いるだろうが、僕は今の世界情
勢を見れば極めて現実的だと思う。
ロスチャイルド系の有名な言い伝えを思い出してほしい。
『 どんな馬鹿がイギリスの王座についても関係ない。国の“紙幣”を管理する
者が“国”を管理する。そして、私達はイギリスの“紙幣”を管理している。』

アメリカとヨーロッパの多くの国々が実質的に破産している今、世界の紙幣を
管理しているのは“アジア”。特に、日本と中国。
いずれにしても、これから世界がどうなっていくかは、今回のサミットの結果
を見れば分かってくる。

■□■【 これからの主な相場の動き 】■□■

これまでの話しを踏まえて、これからの主な相場の動きを予測します。

現在、アメリカドルが高いのは不思議に見えるかもしれない。
しかし、理由はこうだ。世界の債権国の多く、特に“中国”と“石油輸出国”
の通貨はドルに連動している。アメリカが今まで刷った多くのドルが彼らの手
にあるのだ。“新しい通貨”と“ドル”を交換する日が来るまで、彼らはドル
の暴落を許さない。

日本円が高いのは、日本が“世界最大の債権国”だから。世界が新しい仕組み
になった時に、日本が莫大な権力を手に入れることを皆が知っているから。
これが、現在アメリカドルと日本円が高くなっている理由。

一方で、ユーロは下がり続けるだろう。
インフレ嫌いなドイツとユーロを刷りすぎたフランス・スペイン・イタリアの
決裂は、そんなに簡単には解決しないはず。
それから、世界中の債権国らが持っているユーロはほんの少し。よって、それ
を維持させる理由が彼らにはない。


11月15日の交渉が始まるまで、世界市場は不安定な動きが続くだろう。ア
メリカのダウ平均がおそらく4,000ドルくらいまで下がるはず。なぜなら、
その水準になればようやく1930年代から始まったトレンドラインに戻るか
ら。(この表を見れば分かります→)
http://finance.yahoo.com/charts?s=^DJI 

日経平均株価が歴史的に非常に安い値段になっているが、東京証券取引所の外
資売りデータを見て外資売りが一段落すれば、一生に一度の“買いチャンス”
になると思う。でも、長期的に安全なのはもちろん“金の現物”です。
 
                         
                        Benjamin Fulford

■ホームページ  
http://benjaminfulford.com

 


貼り付け終わり


 

年次改革要望書

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

年次改革要望書    フジテレビ「サキヨミ」から

 

 

 小泉総理が政界を引退しブッシュ共和党政権からオバマ民主党に変わる時だからマスコミも少しは本当の事を言えるのだろう。フジテレビまでがまともな放送をはじめた。

福田・麻生両内閣の時から新自由主義の売国政治家が排除されている。アメリカの日本に対する年次改革要書は小泉政権が始めた規制改革の事だ。その本丸郵政民営化によって外資金融機関に委託された340兆円(郵貯・簡保)がどうなったか危惧される。

裁判員制度も年次改革要望書の流れであると思うが、どうして人の命を左右する裁判に素人が関わらなければならないか理解できない。来年の5月はもっと大変な事でそれどころでは無いと思うが。

偉大なアメリカの属国をいつまで続けるのか。5年後にはアメリカから離脱する州があるのではないか、アラスカがロシア共和国に帰属なんて事になるかもしれない、アメリカ合衆国解散も極論ではない。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。