kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

スポンサーサイト

Posted by zerosen560 on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アメリカの医療大麻

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

                           

     医療用大麻 オバマ大統領 解禁 ?

                      

                               MAXテレビより こちらの方が映像がきれいです                              

オバマ大統領への要望で大麻合法化が一位に マリファナ青春行旅

                           医療大麻と産業用大麻 2008年12月18日のブログ

                                                                             医療大麻裁判

アメリカの13州で医療用大麻の使用が合法化されている。連邦政府では認められていないがオバマさんならアメリカ合衆国で解禁。日本も大麻取締法を改正して医療用大麻を合法化する。アメリカに何も文句をいえない官僚や政治家先生は医療大麻解禁くらいやれよな。末期癌の患者さんが麻薬を痛み止めに使うなんておかしいだろう。

 

スポンサーサイト

道具としての「お金」

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

        地域通貨と政府発行紙幣

                                    

「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」 「日本人が知らない恐るべき真実」の著者 安部芳裕さんへのインタビューです。

●お金の爆発

100年に一度の経済危機でお金の周りが悪くなり利益を上げている会社が貸し渋りにあい倒産に追い込まれたりしている。人類は物々交換に変わる道具として貝殻や貴金属そしてより使いやすくなった紙幣を発明した。紙に書かれた債権をお金として使ってきた。2007年度末で市中に流通している日本銀行券は76.5兆円だ。国家予算と同じくらいのお金の量だ。足らないお金は銀行で貸し借りして回している利用料金として「利子」が必要な帳簿の上に架空のお金だ。銀行の金庫の中のお金よりも利用権が発生するお金の方が多いのだ。

アメリカ発の経済危機は詐欺師達が作り上げた架空のお金「金融派生商品」が私たちがパンを買うのに使うお金と絡み合い爆発し出したのだ。金融詐欺師達も予想外の被害をうけて政府に救済の声を上げている。いったい何が起こっているのだ。

●地域通貨と政府発行紙幣

地域通貨は人から人へ回り続け決して銀行の金庫に入らないお金だ。各地で様々の実験が行われている。洋服や大工道具は使えば使うほど古くなったり壊れたりして価値がなくなっていく。ある地域通貨は普通の道具と同じで時間とともに価値がなくなっていくものがある。今年は100円で来年になると99円の価値しかなくなるのだ。地域通貨は知恵の結晶といえる

政府発行通貨とはオリンピック記念金貨のように大蔵省(財務省)が発行するお金だ。日本銀行券は債権であるが政府発行紙幣は試算として計算されるから財源がいらない。今回の経済危機で足らないお金は政府発行紙幣でまかなおうという意見が出てきている。

100年前の経済危機では中小の金融機関が倒産や統廃合されロスチャイルドやロックフェラー財閥に富が集中していった。今回の危機では「お金」はどこに集まっているのだろうか。経済恐慌から世界戦争に発展しないだろうか。アメリカ大統領オバマを後ろで操るブレジンスキーの姿が見え隠れしているようだ。

金融商人と戦争、そして世界恐慌

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

           ツァイトガイスト ・時代の精神         

           

 

「金融の仕組みは全部ロスチャイルドが作った」という本があるけれど読むには一週間位必要です。今回紹介する「ツァイトガイスト・時代の精神パート3」は47分で同じ内容が理解できる内容の濃いビデオです。内容はアメリカの連邦準備金制度理事会・FRBの詐欺まがいのこと、そして二つの世界大戦、ベトナム戦争、ロシア革命などは同じ人たちがビジネスとして行ったものである。戦争や革命を創造し富を略奪するため二つの敵対する相手に資金を提供し戦わせることを長年やってきたことが暴露されている。

●FRBという民間銀行に支配されたアメリカ

アメリカの中央銀行のことをFRBという。電話帳の国家機関のページを探してもFRBの番号はわからない、それは中央銀行と言っても民間の銀行であるからだ。株主はヨーロッパとアメリカの民間金融機関が100パーセント保有している。

FRBはアメリカドルという債権を印刷しアメリカ政府に利息を付けて貸し付けている。アメリカ政府がFRBに支払う賃貸料金はFRBで印刷されアメリカ政府に貸し付けられているドルというお金で支払っている。アメリカ政府のFRBに対する謝金は減ることはない。FRBはお金を刷ればするほど儲かる仕組みになっている。お金を印刷する権利を持つものは国家を奴隷にすることができる。

アメリカ政府がFRBに支払うお金はアメリカ国民から所得税として徴収している。国民の収入の平均35パーセントが所得税として集められ民間の銀行であるアメリカ連邦準備制度(FRB)にドルの賃貸料金として支払われている。

アメリカ合衆国のどこの法律を探しても国民がアメリカ連邦政府に対して所得税を支払う義務がある。という法律は存在しないという。国民は魔法にでもかけられてお金払っているのと同じだ。

●オバマは何をしようとしているのか

NESARAは”National Economyic Security And Reformation Act”の略です。

200年3月10日アメリカ議会を通過、同年10月10日にクリントン大統領によってサインされ、公表され次第、法として効力を発揮します。

しかし、その内容はブッシュ大統領によって封印されたままです。911テロによって作られた愛国者法によって施行されないままになっています。内容は中央銀行をアメリカ議会が取り返し国営銀行とする案も含まれているようです。世界を巻き込んだ経済危機のなかで救済策となるのでしょうか。オバマ大統領の健闘をいのりたいものです。

 

派遣村ボランティア体験レポート

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

      100年に一度の経済危機は「100年に一度のチャンスだ」           

               

                                    ヘンリー・オーツの独り言より

 

派遣村にきたのはホームレスばかりで働く意志のない奴らだ、派遣切りされるのは派遣社員の宿命だから自己責任だ。電波芸者のみのもんたが偉そうに言っているが。安い車が作れるのは本来なら労働者に払われる賃金を払わないからだ派遣労働とは合法的な21世紀の奴隷制度だ。テレビに出ている評論家は政府を批判しない、批判する人はテレビに出れない、高い給料のマスコミの職員は政府の批判すれば職を失うことになる。マスコミとは政府の宣伝機関なのだ。

労働市場では新卒以外は非正規の労働者募集が当たり前になっている。簡単に派遣業の会社が作れるため入札時に競争となりより安い値段で派遣社員を納品できる派遣会社が勝つことになる。そのため賃金は安く福利厚生・交通費などは望めなくなる。

ビデオの取材を受けているオーツさんは100年に一度の危機は「100年に一度のチャンスだ」と言っている。アメリカはブッシュ政権が終わり市民同士の団結・協力で危機を乗り越えようとしている、日本でも60年に及ぶ植民地政党の「自・公政権」が確実に終わる。縦社会の主従関係も終わり横社会の「協力」助け合いの社会が復権するだろう。オバマのようなリーダーに一人一人がなることができる新しい社会が生まれる、今その時がきている。

ヘンリ・オーツさんの北欧の社会を紹介したブログ。デンマーク、フィンランド、スウェーデンの三国は新自由主義でメチャクチャに破壊された日本と比べると天国のような国です。行ってみたいですね。

星の国の大統領 オバマ

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

 「911テロ」自作自演の嘘で始めたイラク戦争で2008年3月までに殺されたアメリカ兵4000人。即死の兵隊が4000人で戦争で死んだ兵隊の数は2007年12月現在で7万3846人の戦死者がでているベトナム戦争の戦死者は5万5000人だから大変な数だ。

 

イラク人で戦争で殺された人が122万人(イラク人の成人1500人を無作為に選び自分の家族が何人殺されたかの統計をとった数字)。 イラクから近隣諸国へ亡命した人が400万人。これがブッシュ大統領の犯罪だ。

 

イラクには大量破壊兵器は存在しなかった。シオニストの夢であるバビロニアの再建のためにイラク、イランを占領し大イスラエルを作るために自国民やアラブ人を殺し続けた。アメリカはイスラエルなのか。ガザに閉じこめたアラブ人をイスラエルはナチスドイツがやったようにアラブ人を殺しつづけた。イスラエルはナチスなのか。ブッシュ、クリントン、ブッシュと三代続いたアメリカ大統領は25年間に渡ってイスラエルを支持続けたがオバマ大統領はイスラエルを支持するのだろうか。

 

オバマ大統領の閣僚達はイスラエル支持者達で固められている。星条旗ではなくダビデの星の為の政権である。

・国務長官:ヒラリー・クリントン
・国防長官:ロバート・ゲーツ(留任)
・国家安全保障担当大統領補佐官:ジェームズ・ジョーンズ(元NATO司令官、元海兵隊大将)
・司法長官:エリック・ホルダー(クリントン政権下での元司法副長官)
・国土安全保障長官:ジャネット・ナポリターノ(アリゾナ州知事)
・国連大使:スーザン・ライス(クリントン政権下での元国務次官補)
・エマニュエル次期首席補佐官 ユダヤ人(イスラエルと二重国籍)
・オーザッグ次期行政管理予算局長(ユダヤ人)
・デニス・ロス:中東問題のオバマ氏のブレーン。ユダヤロビーの大物
・ペニー・ブリッカー : オバマの大統領選において全米政治資金議長を務めたユダヤ人富豪

 

オバマの政権はユダヤ人で固められている、これではブッシュ政権のと変わらないではないか。大統領になるために猫をかぶっているのかしれないが、世界に愛されるアメリか、信じられるアメリカになるためには命がけの改革が必要なようだ。これからの変化に期待しよう。そしてイスラエルのイランへの攻撃から始まるハルマゲドンを阻止しなければならない。

 

天木直人さんのメールマガジンに掲載されたマハテール前マレーシア首相発オバマ次期米国大統領あて公開書簡を貼っておく。日本の政治家はどんなメッセージを送ったのだろうか。


 

 


 マハテール前マレーシア首相発オバマ次期米国大統領あて公開書簡
                         1月15日
  親愛なる大統領閣下

 私はマレーシア人ですから、先の大統領選挙ではあなたに投票
できませんでした。
 しかし私は自分自身をあなたの有権者であると思っています。
なぜならばあなたの言動は私や私の国に多大の影響を与えるからです。

 私はあなたの変革の約束を歓迎します。あなたの国である米国は
間違いなく変革を必要としています。
 それは米国と米国人がいまや世界でもっとも嫌われるようになった
からです。
 欧州人たちでさえあなたたちの傲慢さを嫌っています。

 しかしあなたたちは、かつてはまぎれもなく世界から称賛され、
好かれていました。多くの国々を植民地支配と隷従から解放した
からです。

 人びとは新年を迎えて決意を新たにする事を慣例としています。
 あなたも既に多くの立派な決意をされたことでしょう。
 もしお許しをいただけるならば、変革を求めてなされたあなたの
多くの決意の中に、次の項目を付け加えるように提案させて
いただきたいと思います。

1. 人々を殺す事を止めなさい。米国は目的を達成するために
人々を殺す事があまりにも好きです。あなたはそれを戦争と呼ぶ。
しかし今日の戦争は職業軍人同士が互いに戦い、殺し合うものでは
ありません。それは、おびただしい数の無辜の市民を殺すことです。
そんな事をしていては世界が荒廃してしまいます。

 


2. 米国の資金と武力でイスラエルによる殺戮を無条件で支持
する事を止めなさい。ガザの人々を殺している戦闘機や爆弾は
米国から供給されたものです。

 


3. 手向かう事ができないような国々に対して制裁を課す事は
止めなさい。イラクでは米国の制裁で50万人もの子供たちが薬
や食糧の不足で死んでいきました。また多くの子供たちが不倶者
として生まれてきました。
  そのような残虐とひきかえに、あなたたちが手にしたものは
一体何だったのでしょう。犠牲者や良識ある人たちの憎しみでしか
なかったのです。

 


4. より大量の人々を、より効率的に殺せるような新しい兵器を
発明しないように科学者や研究者に命じなさい。

 


5. 軍需産業にこれ以上の武器をつくらないよう命じなさい。
世界に武器を販売する事を止めなさい。あなたたちが手にする資金
は血にまみれています。それはキリスト教の教えに反します。

 


6. 世界の国々を民主化しようとする事を止めなさい。
民主主義は米国ではうまく機能するかも知れません。しかし
他の国々でも同じように機能するとは限りません。
 民主主義でないからと言って彼らを殺してはいけません。
民主化の名の下に、米国は自らが転覆しようとする独裁政府よりも
多くの人々を殺してきました。しかもあなたの国が他国を民主化する
ことなどは所詮できないのです。

 


7. 金融機関という名の賭博を廃止しなさい。ヘッジファンドや
デリバティブや為替取引を止めなさい。銀行が、膨大な実体のない
融資を行う事を、禁止しなさい。
   銀行を制御し、監視しなさい。制度を悪用して利益を手にした
悪者を刑務所に入れなさい。

 


8. 京都議定書やその他の国際合意に署名しなさい。


9. 国際連合に敬意を払いなさい。



  私は、あなたが検討し、実施に移すべき「変革の決意」について、
他にもたくさん提案を持っています。

  しかしあなたは2009年中に達成すべき多くの決意を、
既に固められていることでしょうから、これ以上申しあげません。

  もし、あなたが、私が提案した事のほんの一つか二つを実現する
ことができるなら、あなたは偉大な指導者として世界に末永く
記憶されるでしょう。

  そしてその時は、米国は再び世界に尊敬される国になっている
ことでしょう。
  世界中の米国大使館から、高い防御塀や鉄条網がとり除かれる
事でしょう。

 新年が素晴らしい年でありますよう、そしてあなたが偉大な大統領
になられんことを、祈念します。

                            敬具
                      マハティール モハマッド

天木直人さんのメールマガジンに掲載されたものです。一般に公開されているブログに要約されたものが掲載されたので紹介することにします。


文明開化の音がする

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

    スチームパワーはすごいぞ。                                   

                                  DSC00932.jpg

 シューポポ、シューポポ、文名開化の音がする。蒸気エンジンの模型を手に入れた。雑誌「大人の科学」の付録のおもちゃである、ストロボを使って撮影しているが排気される蒸気で輪郭がぼやけているしピストンの動きがはげしくてブレた映像になっている。自動車の形になっているが不安定なので走らさないほうがいい、しかしモーターに接続すれば発電ができる船にのせれば蒸気船が楽しめる。水と燃料のアルコールを補給することができればラジコン蒸気船が楽しめる。蒸気発電機で携帯電話を充電する人はいないと思うが、、、。

19世紀の技術でる簡単な構造を人間が発見するまで長い時間を必要とした。外燃機関の蒸気エンジンから内燃機関のガソリンエンジンと進化し電気モーターにたどり着いた。電気を起こすにも化石燃料が必要だ石油は後40年で掘り尽くされてしまう。早く常温個体核融合で発電される時代が来ないか待ち遠しい。

恐慌前夜 

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

        

                                             41XkK51X4LL._SL160_AA115_[1]

   「恐慌前夜 」副島隆彦 アメリカと心中する日本経済

図書館に予約していた「恐慌前夜」を借りることができた。おなじみの飯島隆彦先生の著書である。

アメリカから始まった経済恐慌は、100年に一度の経済恐慌であるが突然に戦争や経済恐慌が始まるわけではない。前回の経済恐慌も今回のも同じ人たちが仕掛けたものなのだ。犯人ロックフェラーやロスチャイルドなどの金融商人達だ。世界恐慌そして第三次世界大戦を捏造することで富と人間支配を確立したいのだ。

イスラエルがガザでテロ行為を行っているのもイスラム対西欧世界という対立軸で戦争を始めるための演出であるが、イスラエルが頼りにしているアメリカは陸軍の精鋭部隊は南北戦争以来初めてアメリカ本土に釘付けなっており移動することができない状態が続いている。オバマ大統領政権になってからのアメリカの内乱に備えているのだ。アメリカもアラブ世界も戦争したくないのだ。

テレビに出ている経済評論家達は今回の経済恐慌は09年後半に解決すると言っているが信用できない。アメリカのドルが基軸通貨である限り解決する問題ではない。アメリカも日本も経済破綻しているのだ。

 

Category :

Open Office の進め

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

ソコンを立ち上げる時や終了するときに「メモリーreadできない」「未確認のソフトウェアーの終了ができない」なんて表示がでるようになって、おかしいなと思ってたらOSが壊れてしまった。セーフティーモードで起動せず結局バイアスからWindousXPを再インストールすることにした。バックアップを取っていない半年分のデーターがなくなってしまいました。いつかは壊れるハードディスクだから新品に交換すすればよかったが。

 

悔やまれるのはブログを書くためにマイドキメントに溜めてたデーターとプログラムファイルにあったフライトシュミレーターにインストールしていた機体データーと飛行場のデーターがなくなってしまった。ネットで探して再インストールするのは大変な時間がいる。溜息がでるばかりだ。

 

使っているパソコンはゲーム専用のでかいやつで使い始めて一年目でWindows が起動しなくなって再インストール、二年目でビデオカードとDVDドライブが壊れて交換、四年目でWindowsを再インストール、そろそろ買い替えを考えている。今はやりの五万円パソコン、しかし五万円出せばパソコン工房デスクトップが手に入る。持ち歩くなら五万円パソコンよりpomeraがいいかな、迷うところである。

 

必要なソフトをインストールしている。古いOfficeを持っているがあるときからWordが使用できなくなった。原因はわからない。

 

リーソフトにOpen Officeというのがある。ファームウェアーを公開し世界中のプログラマーが無料で開発しているから値段は無料だ。私はワープロと表計算ソフトを使っているファイルはOffice2007と互換であるから読んだり書き足したりできる。大きなソフトだからダウンロードに時間がかかるがOffice2007を買うのがばからしくなるくらいだ。

 

「Write」に相当するワープロソフト 「Calc」表計算ソフト 「Impress」はプレゼンテーションソフトでパワーポイントに相当する 「Bsse」アクセスに相当するデーターベースソフト その他「Draw」などのOfficeにないソフトもある。

 

マイクロソフトのOfficeは値段も高いしWindowsのOSと同じコピーするとうるさいところがあるから、使用頻度が少ない人はフリーソフトで十分である。

 

 

おもいやり元年

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

平成廿一年 思いやり元年

お正月も終わりです。小泉純一郎はガーナへ遊びにいきました。2009年は小泉純一郎(ポチ)の改革偽装が暴かれる年になります。派遣法も年金もすべて見直されます。衆議院選挙では新自由主義、新保守主義者達が一掃されいい年になります。渡辺喜美は新自由主義者です、お忘れ無く。

麻生総理の内閣は新自由主義者がいないため良い政治(小泉よりまし)をやっています。政権交代後もワサビ抜きでお願いします。廿、などという漢字は書けなくてもいいです、解散が書ければいいですよ。

 

 

2009年 新しい世界が始まる

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

今の世界をたとえるなら


現在の世界経済状態を考えると、こういう例えができる。
昔のエジプトかバビロニアで、たくさんの奴隷が巨大な彫像を造っている。奴
隷みなが毎日、石を運んだり砕いたりする代わりに報酬として“食糧札”をも
らう。その食糧札で皆は生活している。


ある時、一般人の知らないところで王様が失脚する。最初は上層部の数名しか
その事実を知らない。その数名の間で新しい王様が決められる。
新しい王様は前の王様のことが大嫌いだったので、前の王様の彫像建築を止め
るよう命令を下す。次に、その命令が上層部の幹部から次に高級とされる幹部
にのみ伝えられる。そして、そのうちに彼らから建築現場の奴隷に『仕事を休
め』という命令が下される。


それでじわじわと仕事が止まる。上で何が起きているのか知らされていない奴
隷たちは皆、不安になる。まず、失業するので『食糧札を貰えるかな?』と不
安になる。彫像建築現場以外の仕事はそのまま続くが、奴隷たちの間には不安
がじわじわと広がり始める。失業した奴隷たちは、とりあえず食料だけは“福
祉”という形で貰うが、バー行ったり物を買ったりする余裕はなくなる。そし
て、町の経済学者が“食糧札危機”について書いたり論じたりするようになる。



その間、上層部では新しい王様が奴隷に与える全く新しい仕事を考えている。
巨大なお寺や大学などの建築などを考えている。しかし、奴隷たちを新しい仕
事に就かせる前に、上部ではやらなければならない仕事が沢山ある。まず新公
共事業のデザインや設計図などを完成させなければならない。その後、必要な
原材料の確保や現場担当を集めなければならない。それから、やっと一般奴隷
たちを呼んで皆に新しい仕事の中身を説明することになる。その時点でようや
く皆が仕事を再開する。その後は景気が非常によくなる。また、新しい王様は
軍隊を減らして、浮いたお金で福祉を充実させる。奴隷たちの生活は以前より
ずっとよくなる。不安の代わりに素晴らしい楽観ムードが広がる。


今の世界状況は、まさにこの様なことになっている。
欧米の秘密政府が長年、着々と実施してきた“ニューワールドオダー計画”が
変わった。アジアの国々が『路線を変えないと、もうこれ以上お金は貸せない』
と言ってきたからだ。それ以後、世界ではいろいろな裏交渉が続いた。結果的
に世界の方針が変わろうとしている。いつの時でも方向転換をする時には必ず
一時期の混乱がある。必ず一時的な不安と失業が起きるのだ。今はその時期だ。

ベンジャミン・フルフォード 090105 メールマガジンより引用

 

世界を治めていた王様が変わる。世界の人口(20億)を多くの白人と役に立つ少数の有色人種だけにする計画が頓挫した。白人を優先するネオナチ政策をとっていた国の経営が危うくなったのだ。アメリカ・イスラエルそして地中海沿岸のヨーロッパ諸国はインドや中国、ブラジルなどの新興国の協力なしでは復興する事ができなくなった。体中に自分たちの撒いた毒が回り動けなくなったのだ。今までの人口削減計画が新興国にばれどこの国からもお金を貸してくらなくなったのだ。

人間はサルと同じで団体生活しているから王様が必要になる。新しい王様はどんな仕事を私たちにくれるのだろうか、富の再配分を分け隔て無くやってくれるのだろうか。フリーエネルギーの解放はあるのか。楽観的なベンジャミンを信じて見ることにしてみよう。

今年は衆議院選挙があり「政権交代」しアメリカはオバマが大統領が就任する、日本も戦後64年間の毒が吹き出しタブー視されていた真実が明るみに出るだろう。2009年は再出発の年になって欲しいものだ。

王様というのは選挙で選ぶことができないからオバマでもオザワでもない人だ。ここではジェイ・ロックフェラーとデェービット・ロスチャイルドの事を指す。世界を支配する王族からナチスの流れをくむ一族が排除されたようだ。

 


ルシフェリアン

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

  

                              世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン

 「 世界と日本の絶対支配者 ルシフェリアン」 

ベンジャミン・フルフォード著 講談社

世界を支配しているのはユダヤ金融資本かという意見が陰謀論者の間では常識になっているが、あえてベンジャミンはユダヤ教信者ではなくルシフェリアン(悪魔教)を信仰する人達がキリスト教徒の振りをして隠れているという。カリフォルニアのボヘミアングローブで毎年行われる儀式にはブッシュ大統領一族、クリントン夫妻も首席し悪魔教の儀式が行われている。

実名で大統領の名前やブッシュ政権の閣僚達がネオナチの一員であり悪魔教に操られている人達だと指摘している。この事はインターネットの世界では常識であるのだが、大手の講談社が出版するのだから名誉毀損で訴えられても大丈夫なのだろう。

ベンジャミンは2008年出版予定の本が名誉毀損で訴えられるおそれがあるので出版できないと言っていたがこの本は問題点を大幅にカットして出版にこぎつけたのかもしれない。私には極めて常識的な内容であり期待していたよな本ではなかった。

文中にデービット・アイク氏を批判している所があり、日本でのアイクの代理人である太田龍氏がホームページで二回にわたってベンジャミン批判を行っている。どちらもスパイであるとののしっているのだ。

ベンジャミン・フルフォード氏が命を賭けて真実のことが書いた本を出版したいなら自費出版するしかない。これからも「青い目のサムライ」の活躍に期待するところである。

 

 

Category :

Happy New Year

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

DSC009221.jpg

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。