kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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FRB(米連銀)に王手

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■□■【 アメリカ経済の実態 】■□■

“表”の情報しか持ってない経済や金融の専門家がかなり混乱しているのも無
理はない。
米連銀や米政府が去年9月以降に発表した“米連銀で新たに印刷されたドル”
の合計は17兆ドルとされている。アメリカのGDPが14兆ドルだから、年収140
万円の人がいきなり170万円もらうようなもの。本来なら既にハイパーインフ
レとドル暴落が起きているはずだが、それが起きないので正統派の経済学者が
混乱してしまう。
ドルが暴落しない本当の理由は簡単だ。
以前から言うように、去年9月11日以降に米連銀で刷られたドルは国際通貨と
して世界に認められていないからだ。

それ以前に刷られたドルの90%は外国人が持っているので、それが紙クズにな
れば皆が困る。イギリス王室筋によると、裏では現在(数ヶ月前から)去年の9月
以前に刷られたドルには全部“金”で裏付けがされているという。現在1ドルが
金1gの28分の1の価値がある、とされている。


しかし、米連銀の連中は9月以降もドルを刷り続け、アメリカの株や商品先物
取引の値段を操っている(※9月以降に米連銀が刷ったドルは国際通貨としては
使えないが、アメリカ国内では機能している)。
金の先物を買えば原則として、要求すれば現物の明け渡しが可能であるはずだ
が、現在いろいろな手を使って“金”の現物は渡されていない。

このように市場操作によって、アメリカ経済は安定しているかのように演出さ
れているが、実際にはアメリカの実体経済は相変わらず衰退し続けている。
ビル・クリントン元大統領の時代から、国家の様々な統計を誤魔化す為に集計
方法が都合よく変えられたのだが、それまでの正統なやり方できちんと失業率
を計るとアメリカの失業率は既に20%を超えている。
アメリカのGDPの70%が個人消費である。その個人の20%が失業している
のであれば、当然国内の消費は冷えこむ。


アメリカ政府は軍事技術を中国に売ったりカナダの資源を盗んだりして、なん
とか延命を図っている。しかし表のデータを見ても(たとえば米連銀の決算表)
裏の事情を見ても、アメリカの犯罪政府はもう長くない。
アメリカを支配してきた勢力が長くは続かないと言える1つのサインとして、
ある軍人がアフガンに行く命令を受けた時に『オバマは実際には外国生まれで、
正統な大統領ではない。彼の命令に従うことを拒否します。』と言ったら、軍
幹部はその軍人の主張を認めたのだ。これは表のニュースに出ていた話だ。

                                       ベンジャミン・フルフォードのメールマガジンより引用

 


 

米連銀は偽札を印刷している

金融機関の黒字が続いている。つぶれかけのシティーバンクも黒字で儲かっているというので驚かされてしまう。もちろん金融機関は粉飾決算をやっているから黒字が捏造できるのです。

多くの経済評論家達は長期金利の上昇と株価の上昇は今年の秋くらいからバブルがはじけ新たな経済恐慌が始まると言っている。

現在1ドル94円位で推移しているがドルは50円まで下がることになる、そんな噂が広まっています。1ドル50円ならアメリカの貿易は大赤字で戦車の油も買えない北朝鮮なみの国でしかなくなることになる。

ベンジャミンさんの話ではアメリカ国内で使われている米国ドルと基軸通貨として日本や中国が貿易で使用するドルとは区別されている。日本からみえばアメリカで2008年9月11日以降印刷されたドルは偽札と同じだ。

現在外貨としてのドルは1ドル94円、しかしアメリカ国内で流通しているドルは1ドル0円の価値しかないことになる。

アメリカが外貨(ドル)を手に入れる方法は貿易収支を黒字にし儲ける方法がある、しかし1980年代から製造業をすて金融業優先の戦略をとったため輸出する製品がないのだ。もう一つの方法は国債を日本や中国に売ることだ、しかし米連銀は国債を引き受ける国が無いために米連銀が国債を買い込んでいる。後は金庫から盗むしかない。

中央銀区は紙幣を発行する代わりに財務省から紙幣の使用代金と国債を貰い、国債を市中の銀行に流すことで商売している。しかし国債を市中に流さないで中央銀行で買い付けを始めるとハイパーインフレを起こすと言われている。

経済評論家達はアメリカはドルを大量印刷しばらまいたために物価が上昇しジンバブエ並みのハイパーインフレを起こすというが、今も住宅価格は下がり続けデフレが続いている。GDPの70パーセントしめる個人消費が冷え込み、人々は将来の生活に備えて貯金している。物を買えないのだからデフレがつづくことになる。

アメリカ政府は中央銀行を民間企業から奪い返し、新たなる通貨AMEROを発行するしかないだろう。基軸通貨としてのドルの終焉を認めるしかない。

アメリカ中央銀行は1913年以来国民からだまし取った所得税を返さなければならないだろう。

そして連邦政府を構成する50の州政府のうち39の州が独立宣言しているという。州政府は独自の憲法と警察、軍隊を持っている国家なのだから独立できるのだ。

どんな経済理論が当てはまるかわからないが混乱が続くことになる。世界のリーダーとしてのイギリス、アメリカの陰が薄くなるのは事実だ。

米国の覇権力は今後とも続いていくことになるのだろうか、ソビエト連邦が崩壊したことを忘れてはいけない。

ソビエトが崩壊した時、各国に駐留するソビエト軍は撤退した、アメリカ軍はどうするのだろうか。横須賀、横田、佐世保、沖縄の基地は存続するのだろうか。

日本では8月30日 無血革命によって新政府が誕生することになる。

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鳩山兄弟

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          DSC011251.jpg 

 一年以上前からうちの畑?に毎日餌を食べに来る鳩さんです。

 左足に障害があるのですぐわかります。友達を連れて来るときもあります。 

 畑は有機農業ですので釣具屋で買ってきたミミズさんが住んでいます。

 後ろにはホテイアオイの池?があります。メダカさんが住んでいます。

 メダカの赤ちゃんがいっぱい生まれています。

厚生労働省崩壊

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            知られたくない、厚生労働省の真実

                                 厚生労働省崩壊

                                                  木村盛世 著 講談社

  元外務官僚の天木直人さんがメールマガジンで完璧な書評を書いてくださいました。転載することにします。

 天木さんはレバノン大使をしていた時に小泉政権がイラク、アフガンに自衛隊を派遣すると決定、そのことに対して抗議したため外務省を解雇された元官僚です。木村盛世さんや天木さんみたいな気骨のある官僚が霞ヶ関にはたくさんいるはずです。

 秋には日本に新しい政府が誕生します。新政権は100人余りの政治家を霞ヶ関に入れ政治家主導の政治を行うと言っています。

 官僚経験のある若い政治家達も多いはずだから、やる気のある官僚達と政治家がタッグを組み今までの慣例を打ち破る平成革維新をやってほしいものです。

 9月の晴れ渡った空が待ち遠しいです。

 


 

天木直人さんのメールマガジンより引用

  「ある(厚生労働省)幹部が、『私たちは国民に目を向ける必要はない。大切なのは内部のボロがいかに外に出ないようにするかだ』と言うのを聞いたとき、私は目の前が真っ暗になりました。
 こうした中で、私のように自分の意見を言ったりする人間は中枢から外されていきます・・・」

 このような衝撃的な、しかし紛れもない真実の記述が、全編至るところに出てくるこの著書は、単に厚生労働省に向けられた告発本にとどまらない。

 そこで提示されている諸問題は、およそすべての省庁に共通するこの国の病理である。

 だからこそ、この真実を厚生労働省の内部から糾弾した木村さんは、厚生労働省から徹底的に疎外され、左遷され続けたのだ。

 今回の新型インフルエンザ問題について彼女は5月28日の参院予算委員会で民主党に招致されて発言した。

 その過程で木村さんを国会に招致させるわけにはいかないという厚生労働省の強い抵抗があった。

 最後は参考人として国会で発言することになった木村さんは、今度はその国会発言に対し政府・与党からの激しい野次が飛んだ。

 この事は、しかしまた、木村さんの発言を政府・厚生労働省がいかに怖れ、警戒しているかの証左でもある。

 私が木村さんに敬服するのは、そのような職場いじめ、排斥、孤立にもかかわらず、決して厚生労働省を辞める事はしない、組織の中にとどまって内部から発言し続ける、改革してみせる、という決意である。

 その意思の強さと正義感に、さすがの私もたじろぐ。

 土肥さんと同じように、私は木村さんとは一面識もない。そんな木村さんと世直しをしてみたい、と私を思わせた「厚生労働省崩壊」(講談社)という著書。

 この著書は政府・厚生労働省にとっては国民に読まれたくない本である。出来るだけ注目されないように抑え込もうとしているに違いない。

 しかし私は読んでしまった。元官僚の私から言わせれば、これが厚生労働省の現実の姿なのだ。いや官僚組織全体の姿なのだ。

 官僚支配がこの国をここまで悪くした。それに国民は気づき始めた。脱官僚が政権取りの合言葉になるようになった。

 いまこそ木村さんの著書が注目される時だ。その本を書いた木村さんこそ、私がともに世直しをしたいと考える人である。

       ─────────

 天木直人のメールマガジン 2009年7月4日発行 245号

                                 木村盛世 オフィシャルwebサイト

                                 木村盛世 ブログ

       新型インフルエンザ水際封じ込めはナンセンス(読む価値あり)

                       「Lohas Medical ロハス・メディカル」


 


 

 

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騙され続けて40年 アポロは月に行った。

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●「月面着陸「捏造」論争に終止符? アポロ足跡を撮影」

朝日新聞 2009年7月18日19時33分


アポロ11号の月着陸船(中央の右に影が伸びた部分)=NASA提供

 米航空宇宙局(NASA)は月面に残っている宇宙船アポロの着陸船の残骸(ざんがい)と宇宙飛行士の足跡を、6月に打ち上げた月探査機LROが撮影できたとして、画像を17日公開した。

 帰還のための発射台となった台座で、月面に着いた6機のうち5機分を公開。機体の形ははっきりわからないが、機体の影が写っている。残る1機も近く撮れそうだという。足跡は14号の飛行士のもので、引きずって歩いたような線状の跡が写っている。

 初の月面着陸から20日で40周年となるアポロ計画には「飛行士が月面に立てた旗が、大気がないのに、はためいて見える。NASAの捏造(ねつぞう)」と主張する人もいて、米国内ではいまも論争が続いている。

 NASAは今回の発表で論争に直接触れてはいないが、「これらの画像はアポロ計画の大きな成果を明らかにした」と強調している。高性能カメラを備えた、日本の月探査機「かぐや」も着陸船の撮影を試みたが、発見できなかった。(ジョンソン宇宙センター〈米テキサス州〉=東山正宜、ワシントン=勝田敏彦)

(転載貼り付け終わり)
http://www.asahi.com/science/update/0718/TKY200907180217.html

 

 


 

論争を続けているアポロの月面着陸だが答えがでたようである。

kame kame usagi 3月13日「アポロは月にいかなかった」

キッシンジャー、ラムズフェルド元政府高官達があれは嘘だったと語っている。アメリカ政府は嘘とは言えない、月面着陸が嘘ならば911テロも嘘、自作自演だ。

本当に人間が月まで行けるなら、スペースシャトルで月を一回りする飛行を計画をしてください。乗組員は円谷プロのウルトラマンがいいですね。

電気自動車

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 電気自動車の時代

 車のエンジンとトランスミッションを降ろしてモーターと電池を積む。趣味で電気自動車を作っている人たちがいる。TOKIO の「!鉄腕!DASH!!」で走っている「だん吉」もダイハツハイジェトから作られた電気自動車だ。

 「だん吉」は屋根の上に大きなソーラーパネルを積んで充電しながら走っている。一度に走行できる距離は70キロメートルで電池使用容量の30パーセント位までは調子よく走れるが、後は二次電池であるから突然電池が無くなり止まってしまうようだ。

 大量生産される電気自動車と違って趣味で作られる電気自動車は技術力と資金力の関係で坂が登れない、ヘッドランプを停車時には切らなければいけない、エアコンが使えないなどのトラブルがある改造と電力不足を楽しむ車のようだ。

 私は発電用のエンジンを積み発電しながら電池と発電電力で走る車はないかと探してみた。

 本田のスーパーカブは1リットル100キロ位の燃費のいいエンジンだ、カブのエンジンを発電用に積んだ電気自動車がないのか探してみた。カブのエンジンではないが市販のポータブル発電機を2台積み走るジムニーを発見した。

南極横断を目指す4WD電気自動車

http://www.kachigo.com/dtkor/2008/08/post_313.html

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市販されることになったプラグインハイブリットカー「シボレー ボルト 」

http://eco.nikkeibp.co.jp/article/special/20090319/101136/

 ボルタはエンジンを積んでいると言っても発電用です。電池だけで64キロ走行できます。それ以後は1400ccのエンジンで発電機を回し電池の電気と発電した電気で走る仕組みみたいです。

 発電機を動かすのに1400ccの排気量が必要だろうか50ccで充分では?

 未来は燃料電池車ではなく電気自動車の時代になる。

   ホンダさんスーパーカブのエンジンで発電する電気自走車作ってください。

 GMやトヨタのような自動車会社は石油燃料を消費することで石油メジャーとともに成長してきた、電気自動車に移行する時も石油メジャーのことを考えなければならいから小さな燃費のいいエンジンを積み発電することなど考えないだろう。

 未来の電気自動車市場を占めるの石油メジャーに媚びを売る必要もない名もない小さなメーカーかもしれない。

田中康夫氏 参議院から衆議院へ院替え

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田中康夫氏が兵庫8区から出馬へ=民主が推薦、公明冬柴氏と激突-衆院選

 新党日本代表の田中康夫参院議員は17日、次期衆院選で民主党の推薦を得て兵庫8区から立候補する意向を固めた。同区では公明党の冬柴鉄三前幹事長が出馬を予定している。
 田中氏は同日午前、取材に対し「政治を何とかしたいという思いを抱いた原点は、阪神・淡路大震災のボランティア活動だ。(兵庫8区からの出馬に)極めて前向きだ」と語り、来週にも記者会見して正式に表明する考えを示した。
 兵庫8区は民主党の空白区の一つで、同党が田中氏にくら替え出馬を要請していた。田中氏は民主党の小沢一郎代表代行と親しく、参院で同党と統一会派をくんでいる。

     時事通信 7月17日             http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009071700423

                                                           


      

衆議院選挙がおもしろくなる

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 民主党 公明党とは連立しない。

 8月30日の衆議院選挙は民主党圧勝で決まりだ。しかし前回の選挙のように小泉チルドレンなんていうゴミのような国会議員の大量生産では困るのだ。自民党だから落選するではなく売国奴だから落選するの公式がほしいのだ。民主党であっても売国奴はいらない。

 選挙区が決まっていない小沢さんはどこからでるのだろうか。この話は本当だろうか。

                          http://www.amakiblog.com/archives/2009/07/16/#001432

 東京12区 太田昭宏公明党代表 VS 小沢一郎

 兵庫8区 冬柴鉄三公明党常任顧問 VS 田中康夫

 10年あまり続いた自公政権も終わり公明党は下野し野党として平和と福祉の党として再建してほしいものだ。もちろん宗教非課税法案を率先して国会に提出議論して貰いたい。

 


 

 アメリカ仕込みの売国奴4世

 「売国者たちの末路」が売れている。売国奴という言葉が世間一般になってきている。売国奴といえば小泉・竹中両氏だ。

元総理の子でアメリカの日本経済侵略シンクタンク出身、目下のものには挨拶してはいけないと教育されたのだろうか。

米国戦略国際問題研究所(CSIS)は対日政策集団でアメリカの意向で動く人材を養成している。

 自由民主党候補 小泉進次郎(27歳)

後ろにいるのは民主党候補 よこくめ勝仁(27歳)

当選するのはどっちだ?

 小泉進次郎さんに期待することは国民が小泉純一郎氏にどれだけ苦しめられたか理解できる政治家になって貰いたものだ。

1340億ドルの謎

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13兆円相当の米債券押収  「邦人2人を拘束」と伊紙報道

                                          http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009061001000996.html

 【ローマ10日共同】イタリアからスイスに1340億ドル(約13兆1千億円)相当の米債券を持ち出そうとした日本人2人が、イタリアの財務警察に拘束され、債券が押収されていたことが10日、明らかになった。同国主要紙が伝えた。在ミラノ総領事館も拘束の事実を確認、日本人との情報が本当かどうかを含めイタリア当局に身元など詳細を確認している。

 債券の金額があまりに巨大であることから、当局は偽造の可能性を含め捜査を進めている。

 イタリア紙ジョルナレなどによると、2人は50代の日本人で3日、スイスと国境を接するイタリア北部ミラノの北約50キロのキアッソで所持していたかばんを調べられ、二重底のかばんの下から額面5億ドルの米国債249枚などが見つかった。2人の名前や所属などは不明。

 同紙は容疑事実は報じていないが、2人が米債券の持ち出しを申告していなかったとしており、申告なしに多額の有価証券を持ち出そうとした容疑とみられる。

 同紙によると、債券が本物であると確認されれば、約40%の巨額の罰金が科せられる可能性がある

日本政府が米国債を処分。

 13兆円の米国債と言えば日本政府が保有する米国債の5分の1にあたる。今回発覚したのは銀と交換できるケネディー債という物で1960年代に発行されたものだ。事件は国債が偽物であり、持ち主は外交官で身元がしっかりしているため釈放された。めでたしめでたしだ。

 しかし二人の外交官がどうして偽物(本物)の米国債を隠し持ちスイスに行こうとしていたのか謎が深まる。外交官が偽物(本物)の米国債と中川財務大臣の親書を持ちなぜスイスに行こうとしていたのだろうか。

 考えられるのは日本政府の命令で二人の国家公務員がアメリカに秘密裏に米国債を処分しようとしたのではないかと言うことだ。米国債は時間とともに紙切れになる、国民の財産を守るために麻生総理大臣が決断した。そしてアメリカCIAに見つかりイタリヤで逮捕された。一つのストーリーだ。

もう一つのストーリーは、、、。

「金の百合」の秘密

 二人の外交官が持っていた米国債は日本銀行と天皇の財産でバチカンの銀行に預けられていたものだ。だからイタリアで二人は逮捕されたのだ。

 天皇の財産は高橋五郎氏の著書「天皇の金塊」によると財産の一部はバチカンの銀行に預けられており使用する時には国際金融資本の許可が必要だとされている。

 二人の外交官は米連金のバナキン議長やグリーンスバーン議長のサイン入りの書類を持っていたのだ。おまけに中川財務大臣の親書を持っていた。だから偽物だとは言えない、バチカンの銀行から持ち出していい本物の米国債だ。

 新聞に載った二人の外交官の写真を見ると一人は日本人、もう一人はどう見てもフィリピン人だ。どうして外国人を日本の国家公務員だと言うのだろうか。

 バチカンから持ち出した米国債はスイスの銀行で換金しフィリピンに持ちだす計画だった。だからフィリピン人の外交官が一緒にいるのだ。

どうしてフィリピンに持ち出すのか


★2009年、6月18日、フィリピンのアロヨ大統領と麻生総理の会談で話されたこととは、第2次大戦中アジアから日本軍が奪い、フィリピン山中に隠した金塊(ゴールデン・リリー)を、フィリピンが守るかわりに日本からお金を借してもらうということ。


★2009年6月3日、イタリアの国境で町で、1340億ドル(約13兆円)相当の巨額の米国債をイタリアからスイスに持ち出そうとして両国イタリア当局に身柄を拘束された日本人の事件について。この米国債は、日銀と天皇家の共有のもので、バチカン銀行に預けていた。スイスで換金し上記の理由により、フィリピンにいくお金だった。日本とフィリピンが結託するのを米国と欧州の一部のフリーメーソンが阻止しようとした。日銀と天皇家は金塊(ゴールデン・リリー)を米国に渡さないように画策していた。

 

                       http://www.aa.alpha-net.ne.jp/tomokop/sakuryaku.html

 基軸通貨としてのドルが終焉し、新金融システムが始まる。フィリピンに蓄えられている金塊が新しい金融システムの一部として利用されることになっているようだ。

   アメリカが倒産した場合には米国ドルは紙くずとなる。紙くずになると同時に貿易が止まることになる。各国が貿易用として持つ外貨としてのドルはその時の為にフィリピンにある日本の「金の百合」を元に金本位制が確立されており貿易に使用できる。

 米国のドルと各国が持つ外貨としてのドルはデザインが同じでも別のお金だと思った方がいい。

 本来なら一日中マスゴミが謎の事件を報道しているはずだが何も報道できない、しかし裏側の情報が表の情報として流れ出す日が間近に来ている。

 ワシントンDC「アメリカ株式会社」の倒産、そして新しいアメリカがはじまる。

 8月30日 日本の無血革命で自公政権は終わることになる。

 

 

赤ちゃんスケート団 あらわる、あらわる

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EvianのCM      

地球温暖化と太陽活動の関係

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地球温暖化の真犯人は雲?

気温が上昇するから二酸化炭素が増える

 地球温暖化の原因は二酸化炭素に関係がある、確か気温の上昇とともに二酸化炭素の量が増えてきている。しかし温暖化の結果として海水に溶けていた二酸化炭素が空気中に出てきて増えているのが真実のようだ。

 二酸化炭素が増加するから気温が上昇するのではなく気温が上昇した結果として海水に溶けていた二酸化炭素が空気中に出てしまう。鶏が先か卵が先かの議論のようだが統計的に見ると気温が上昇した結果二酸化炭素が増えるが正しいようだ。

太陽活動と温暖化の関係

 温暖化の議論において無視されているのは太陽活動と温暖化の因果関係だ。「風が吹けば桶屋が儲かる」という故事があるが太陽風が吹くと気温が上昇することがある。

 太陽の黒点が観察できる時は太陽活動が活発になり地球に降り注ぐ太陽風も多くなると言われている。地球には太陽風以外にも宇宙線が降り注いでいる。

 宇宙線は地球の表面にある水蒸気と結びつき雲をつくる。雲は太陽光を遮り地球に雨や雪を降らし気温を下げる働きをする。

 太陽の活動な時は太陽風の関係で地球に到達する宇宙線の量は少なくなり晴れた日が多くなる。結果として地球は暖められることになる。   

 

 


地球温暖化は太陽の活動周期によるもの、人為的ではない?=NASA発表

 

 【大紀元日本6月26日】今月4日、米科学誌デイリーテック(Daily Tech)によると、NASAゴダード宇宙飛行センターが、地球温暖化の影響は、太陽周期の変動が、地球の気候に大きく関係するとの研究を発表した。

 研究では、太陽は11年周期で運行しており、その周期のピーク時に黒点付近で生じる活動が活発になると、地球は太陽から発せられた熱を大いに受け、地球の気候に変化をもたらすという。

 同センター気候研究者のロバート・カラハン氏は「今現在、地球は大きな氷河期と氷河期の中間期にある」とし、またコロラド大学太陽科学研究者のトーマス・ウッド氏は、太陽周期により約0.1度の地球温度の影響があり、もっとも太陽活動が活発なときに地球は温められ、最低期に冷やされるという。

 NASAの今回の発表によって、太陽周期が地球温暖化の要因の一つとなっている事は承認されたが、人為的原因による地球温暖化説を支持する研究者は多くいるという。

                              http://jp.epochtimes.com/jp/2009/06/html/d17891.html

 

太陽風活動が観測史上最低水準にまで低下、ユリシーズ衛星による調査で判明

2008/9/24 22:36 - NASAとESAが共同で打ち上げた太陽観測衛星「ユリシーズ(Ulysses)」による調査活動の結果、太陽風の水準は衛星による精密観測が可能になって以来、最低水準にまで低下していることが23日、NASAの発表により明らかとなった。

  太陽風とは太陽の表層から放出される電離したプラズマ粒子のこと。

  NASAジェット推進研究所のエド・スミス博士は「太陽風は太陽系外からは侵入してくる銀河宇宙放射線(宇宙線)を抑える働きがある」とした上で「太陽風の影響が弱まった場合、銀河宇宙放射がヘリオポーズと呼ばれる太陽系末端衝撃波面が太陽系の内側に後退し、銀河宇宙放射線が太陽系の内側まで侵入してくる可能性がある」と現在、太陽系で起りつつある状況を説明している。

  今月に入ってからは太陽の黒点がまったく観測されないという状況が発生していることなども判明。太陽活動の低下は黒点の数の面でも明らかとなっていたが、太陽風に関してもその水準が低下していることが明らかとなったのは今回が初となる。

  
太陽活動はこれまでの研究では11年周期で活動化と弱小化が起きることが判っており、太陽の黒点の観測結果では、今年1月以降は太陽活動の活発化が生じる第24太陽活動周期が始まったことが確認されていた。

  第24太陽活動周期入りが確認されたのにも関わらず、逆に黒点の数が極端に減少したり、太陽風の水準が観測史上最低水準にまで低下するという現象が発生している原因については今のところ不明。

  太陽活動の低下は、地球寒冷化につながるとの研究結果もでているが、太陽活動と地球の温度変化に関わる因果関係は今のところはっきりとはしていない。

            http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200809242236&lang=

 


 


 

 

金の百合

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                  「天皇の金塊」 高橋五郎著

                  51spcgm23zL._SL500_AA240_[1]

 

 第二次世界大戦で日本陸軍はフィリピンの175カ所の洞窟に金塊や財宝、鉱物資源を隠遁した。いわゆる山下財宝のことである。

 日本は第二次世界大戦の敗戦国になったが戦争終了時にはスイスで調達した軍事費のすべてを償還していた。日本国内には海外の12カ国の銀行や美術館から略奪した金塊や財宝であふれかえっていた。

 日本陸軍は各国の銀行や美術館を馬賊やヤクザ集団を使い略奪させた。戦争というよりも略奪の為の戦いであった。1943年以降制海権が失われた日本国内に輸送できなくなった為に中継地点のフィリピンに集められた。

 フィリピンの175カ所の洞窟に隠遁された金塊や財宝は(金の百合)と呼ばれている。

 日本は武器による戦いには敗れたが金塊の略奪においては戦勝国になったと書かれている。国内の金塊や財宝はGHQもちさられてしまった。

 日本の戦後の経済復興は無一文から始まったと言われているがそうではないのだ隠された埋蔵金によって経済復興は進められた。

 戦争中の敵国の銀行から資金を調達し敵国の軍事会社から武器や燃料を調達して戦争を遂行し続けた、その結果三菱重工や三井は終戦時世界有数の企業になっていた。戦争はビジネス、死んでいく兵隊は駒でしかないのだ。

 第二次世界大戦中、枢軸国のドイツが略奪した金塊(ブラックイーグル)と日本国内の金塊、そしてフィリピンに隠遁された金塊や財宝(金の百合)で戦後のドル為替金本位制が作られた。アメリカドルを基軸通貨とする為替金本位制が始まった。

 アメリカの崩壊とともに基軸通貨としてのドルが終わるかもしれない。2008年9月11日以降にアメリカ連銀が印刷したドルは基軸通貨としてカウントされないというルールがあるらしい。

 各国が外貨として保有するドルをアメリカドル崩壊以後も使用するために、新たにフィリピンの「金の百合」を元手としてドルの金本位制が復活しているらしい。各国の貿易に使用する為のドルは金「兌換紙幣」でであるがそれ以外のドル札は紙くずになってしまうようだ。外貨としてのドルと米国で流通するドル紙幣は全くの別のお金として区別されている。

 霞ヶ関の埋蔵金と「金の百合」はどんな関係にあるのだろうか。政権交代後の与党の仕事は日本にどれだけの資産があるのか、年金や郵便貯金そして埋蔵金の棚卸しをするのが最初の仕事だと私は考えている。

 自民党と同じく民主党を監視する必要があるだろう。

 

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郵政民営化と年次改革要望書 ゲスト小林こうき

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 アメリカに対する日本からの年次改革要望書、byリチャード・コシミズ。

アメリカは911事件で殺された、日本人に賠償金を払え。イラク・アフガン戦争に参加した自衛隊に対して戦費を払え。911事件首謀者(ブッシュ、クリントン等、)は逮捕しろ。911事件でWTCビルの再保険を支払わされた日本の保険会社に対して賠償金を払え。日本が持つアメリカの国債100兆円を売ると宣言する。アメリカは三等国としての身分をわきまえろ。冗談じゃなくって本気です。私からひとつ追加アメリカは憲法九条を受け入れろ。

今回もわかりやすく、あきさせないリチャード節が炸裂しています。

「郵政民営化と年次改革要望書」リチャード・コシミズ 第一話から第十八話まであります。

ゲスト 小林こうき(前衆議院議員)

郵政民営化に反対したため自民党から公認されずに刺客として小池百合子を送り込まれて、選挙に落選。次期衆議院選挙に出馬予定。 

二話以降はこちらから見られます。

http://www.youtube.com/watch?v=5uxRBoK3ezE&feature=PlayList&p=0C6FB8B5FDB87821&index=0&playnext=1

空中戦だ 、、、、、、、。

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Raptor attack! from Billwhit on Vimeo.

なにもかも小型で高性能になったラジコン機器、ビデオカメラを積んで撮影できる時代だ。本当に空中戦だ追いかけて来ると鳥は本物だろうかと疑ってしまうくらいだ。

その反面、リアルな戦争では無人偵察機や戦闘機が実戦配備されている、アフガンの山中を飛ぶ無人爆撃機。ラジコン飛行機も武器も技術は同じだ。遊びか人殺しの戦争ビジネスの違いでしかない。平和はどこにあるのだろうか。

 

今までの羽ばたき飛行機はモーターを止めると墜落したが、この機体はモーターを停止したまま滑空するととができる、よりリアルな鳥に近づいたようだ。これなら鳥形偵察機として使えるかもしれない。

ヘッドホーンのコードは短いほうがいい

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コードは短く、美しく整理したい。

ちょっとしたアイデアですね。

 

    邪魔なコード類は短く、そして美しく編んでしまう

日本郵政 一人だけの株主総会

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                                  日本郵政の株主総会に臨む西川善文社長(右端)ら。
                                  左手前は株主の財務省担当者=29日午前、東京・霞が関
                                  (共同通信)

株主が一人の株主総会が6月29日開かれた。株主は財務省の役人一人だけ、日本郵政の方は内外の取締役が集まって行われた。もちろん西川社長の続投が決まった。20分で終了した株主総会、茶番劇だとしかいえないだろう。

国家は民間企業の人事や運営に口を出してはいけないと鳩山邦夫総務大臣の首を切った麻生総理だが株主で出席しているのは財務省の官僚一人だけ、国家の代表として株主総会に出席しているのだ。国民の大事な郵便貯金や簡易保険を運営する日本郵政に国家は何を質問したのだろうか。

株式の100パーセントを財務省が所有しているからこそ議会も国民も日本郵政の運営に文句を言えるのだ。株式が市場で売られるようになれば外資が株式の50パーセント以上を持つことになるだろう。ハゲタカが日本郵政に群がり国民の財産は泡となってしまうだろう。株主資本主義の世界では会社はお客さんや従業員の物ではないのだから。

本当に350兆円の郵便貯金の運営を民間会社に任していいのだろうか。国民の資産を守るためには新自由主義者でしめられる日本郵政の内外役員達、そして無責任な官僚、自公政権の国会議員達のすべての退場が必要だ。その時が目の前に迫っている。一日でも早く衆議院選挙をやる必要があるのだ。

財務省の役人と対峙しているのは 西川社長のほかに、高木副社長(元財務官僚)と、社外取締役の奥田碩トヨタ相談役、牛尾治朗ウシオ電機会長、奥谷禮子人材派遣会社ザ・アール社長らである。日本を外資に売った人たちです。

 

 

西川善文氏の社長続投を含め、日本郵政の9名の取締役全員の再任案を提案したのは日本郵政の取締役からなる指名委員会である。

 

日本郵政の取締役および指名委員会の顔ぶれは以下の通りだ。

 

①取締役

 

代表取締役 西川 善文(にしかわ よしふみ)

 

代表取締役 高木 祥吉(たかぎ しょうきち)

 

社外取締役 牛尾 治朗(うしお じろう)
ウシオ電機株式会社代表取締役会長

 

社外取締役 奥田 碩(おくだ ひろし)
トヨタ自動車株式会社取締役相談役

 

社外取締役 西岡 喬(にしおか たかし)
三菱重工業株式会社相談役

 

社外取締役 丹羽 宇一郎(にわ ういちろう)
伊藤忠商事株式会社取締役会長

 

社外取締役 奥谷 禮子(おくたに れいこ)
株式会社ザ・アール代表取締役社長

 

社外取締役 高橋 瞳(たかはし ひとみ)
青南監査法人代表社員

 

社外取締役 下河邉 和彦(しもこうべ かずひこ)
弁護士

 

②指名委員会

 

委員長 牛尾 治朗(うしお じろう)

 

委員  西川 善文(にしかわ よしふみ)

 

委員  高木 祥吉(たかぎ しょうきち)

 

委員  奥田 碩(おくだ ひろし)

 

委員  丹羽 宇一郎(にわ ういちろう)

 

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