kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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911ミステリー WTCビルの構造

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911テロ 公式報告書の嘘

ビルの構造がよくわかります、日系アメリカ人の設計です。

米軍のテルミット爆弾が使用された。第7ビルの崩壊。

ビル解体業者達が高さ400メートルのビル二棟を制御解体するにはどれだけの準備するのに時間がかかるのだろうか。作業は各部屋の内装の一部を剥がし鉄骨にガムテープみたいな爆弾を貼り付けていく、そして配線しコンピューターに接続する。ビルの管理会社がブッシュ大統領の弟の会社であったとしても二週間ではできなかっただろう。作業員達は今どうしているのだろうか、全員殺されたのかもしれない。

消火作業を行った消防士に大量の癌患者が発生している。どんな種類の爆弾が使用されたのか、純粋水爆が含まれるかもしれない。

飛行機が追突したのは2つのビルです。そして崩壊したビルは3つのビルです。第7ビルにはある事件に関係する事務所と資料がありました。

kame kame usagi  911テロの英雄達 癌患者

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宇宙人とか地底人とか?

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2009年11月27日オバマ大統領が宇宙人6人を世界に紹介する予定があるとネットを賑わせていたが中止になったようだ。?ある情報によると二ヶ月以内に実現するそうだ。

  http://moritagen.blogspot.com/2009/11/blog-post_25.html

1908年6月30日シベリヤで隕石大爆発。隕石が地球に激突直前に巨大UFOが身代わりに衝突、地球は救われた。

  http://10e.org/mt2/archives/200905/282132.php

アメリカの連邦制準備理事会(アメリカ中央銀行)が債務超過になっていることは秘密にされているようだが外資系の証券会社でも秘密にしているようだ。なんとかしてドル建ての商品をお客に売りつけ騙そうとしている。マスコミは知らないのか何も言わない。いつになったらFRBが倒産したと報道するのだろうか。

偽物か本物かわからないがアメリカがピンチになったときに本当のことを隠すために「オバマ大統領と宇宙人の記者会見」のビデオが流されるかもしれない。

宇宙人とか地底人とか○○人が存在すると言うが吉野家で牛丼を食べている宇宙人とかコンビニで買い物している地底人なんかに遭遇した経験がないので、宇宙人はいないと思っている。

軍用ロボット

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Big Dog

戦争の無人化、いくら進んでも本物ロバを使った方がいいのではないかい。

映画「スターウォーズ」に出ていたかも。?

再処理工場はいらない

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日本の電気需要は原子力発電の電気で三分の一まかなっている、「嘘」です。動かしていない火力や水力発電所がたくさんあります。

活断層の上にある再処理工場や原子力発電所、日本は地震大国です。

核廃棄物や発電所の解体費用、電気料金に入っていますか。

大阪大学名誉教授 荒田吉明先生の常温核融合はゆっくりした反応で放射線を出しません。もちろん二酸化炭素も出しません。自家用発電機で電気もお湯もまかなえます。

日本政府は荒田先生の常温核融合に研究費を出すべきです。

荒田先生の研究成果

田中優さんのお話はいつ聞いてもわかりやすいです。「六ヶ所村」

「六ヶ所村問題」編 田中 優 氏
by worldforumnet

ウクライナから始まる世界危機? 外国製ワクチンは危険です

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ウクライナで新型インフルエンザか、生物兵器が空からまかれた?

季節性インフルエンザ+カリフォルニアインフルエンザ+新型インフルエンザ=スーパーインフルエンザ

ウクライナはヨーロッパのど真ん中にある国だ東にロシア西にはEU諸国、そして南側はトルコだ。黒海沿岸からヨーロッパへ運ばれる天然ガスのパイプラインが通っているエネルギーの要の地だ。地政学的に重要でありユダヤ人の生まれ故郷です、ペストはユダヤ人の移動とともに世界中に広がりました。新型インフルエンザの変異体ではないことを祈っております。

日本国内のではニュースとして扱われていません。ウクライナの位置を地図で確認できます。

無題 ←クリックすると大きくなります。

 


 

新型インフルエンザのワクチンは危険です。!

○ ワクチン17万回分、使用中止に=英社製、カナダで高比率副作用-新型インフル

問題となったグラクソのワクチンには国産には含まれない免疫補助剤(アジュバント)が添加されているほか、筋肉注射を行うなど製造、使用方法が国産と異なっている。長妻昭厚労相は23日、東京都内で開いた記者会見で「昨日、グラクソの担当者を呼んで話を聞いたが、詳細はつかめていない。12月上旬までに調査団を送り込んで、実態を把握していこうと考えている」と述べた。その上で、副作用が一部の生産ロットに限定されるものか、製造などに起因するものかどうかについて確認を急ぐ考えを示した。(2009/11/23-13:54)

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2009112300020

 

○ 新型インフルエンザについて免疫学の安保徹先生はおもしろい発言をしています。「若者よ新型インフルエンザに大いにかかれ」 21世紀型医療は「自分で治す」~手を洗うな、マスクはするな、キスをしよう http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1989

 「ワクチンなんて歴史的に効いたためしはほとんどありません。弱めたウイルスを使ってワクチンを作っているわけで、本物の抗体ができないのです。今までにワクチンを打った人で、その後インフルエンザにかからずに済んだという例は1つもありません」 本文より引用。


 

死者の肺は真黒 ウクライナで謎のインフルエンザが流行、既に315人死亡

 【大紀元日本11月19日】現在ウクライナでは謎のスーパーインフルエンザが大流行している。死亡した患者の肺は炭のように黒く、内出血と肺水腫の症状があり、第1次世界大戦後のスペイン風邪に状況がよく似ている。ウクライナ政府の発表によると、現地では16日の時点ですでに140万人が感染、315人が死亡しており、近隣諸国のパニックを引き起こしている。WHOの先週の論評では、現地のウィルスは突然変異していないとのことだが、世界的流行病の第二波であると考えられているようだ。

 今回のインフル発生後、当初はH1N1インフルと考えられていたが、間もなく、3種のインフルが変種したウィルス性肺炎であることが伝えられ、新型インフルと別のインフルが結合し、スーパーインフルに変種したのではないかと指摘されている。

 ウクライナの救急医師Myron Borysevych氏は、このインフルエンザウィルスはH1N1型でも肺炎でもないと見ていると述べた。医師らは、このインフルは内出血と肺水腫の症状があり、スペイン風邪に類似していると考えている。また、西部地区の医師がこのウィルスによって死亡した患者を解剖したところ、肺が炭のように黒く、まるで焼け焦げたようになっていたという。

 ウクライナ首相、WHO専門家にウィルス分析を依頼

 ウクライナのビクトルユシチェンコ大統領は、WHO専門家9人を首都キエフ及びリヴィヴに緊急召集してウィルス検査を行い、英ロンドンへ送って分析を行っている。大統領はさらに、現在多くの人が死に直面し、インフル大流行により医師まで死亡していると伝えた。

 「他の国で流行しているインフルとは異なり、ウクライナでは新型インフルのほかにも季節性インフルとカリフォルニアインフルが同時に流行している。ウィルス学者は、この3種のウィルスが変異して一つに結合してしまえば、攻撃力を持つ合成ウィルスになるだろうと推測している」と大統領が伝えている。

 17日、WHOはサイト上で、ウクライナの新型インフルは、今年4月に始まった新型インフルの遺伝子と同じであり、突然変異ではないことを伝えた。

 1日で2万人近くが感染

 ウクライナ「キエフポスト」紙は、15日の時点で、インフル感染と呼吸道ウィルスによる死亡者は299人に増え、134・7万人が感染しており、当日24時間以内に1万7千人余りが感染していると報道。この数字は1時間ごとに更新されている。現在さらに多くの人の感染が伝えられ、特に西ウクライナ9地区に集中しているようだ。

 現在ロシア、スロバキア、ポーランド、ハンガリー、ルーマニアはすでに、入国するウクライナ人に対して健康診断の実施を開始している。ポーランドのトゥスク首相は、欧州委員会とEU議長国のスウェーデンのラインフェルト首相に書簡を出し、「EUレベルでの迅速な行動が必要である」と促した。

                                       http://www.epochtimes.jp/jp/2009/11/html/d31787.html

 

 


沖縄問題 必読書

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  沖縄を理解するための必読書です。

   幻想の島沖縄

幻想の島沖縄 大久保潤 日本経済新聞社    

 天木直人さんのメールマガジンより引用です。

本を読む事なく、書評を引用してこう断言するのははばかられる。

 しかし、その書評があまりにも見事であるので書いてみたくなった。

 10月4日の読売新聞書評欄で、日経新聞社の元那覇支局長である大久保潤という人が書いた
「幻想の島 沖縄」(日本経済新聞社 1,800円)という本が紹介されていた。

 その本を、本郷和人という日本中世史家が書評している。

 そしてこの本郷氏の書評が、つね日頃私が沖縄問題について考えている事を見事に代弁してくれていた。

 その書評の冒頭はこういう書き出しで始まる。

「住民に多くの犠牲者を出した太平洋戦争、アメリカによる27年間の支配、(独立後もなお残る)広大な米軍基地。これが沖縄の『三重苦』である。日本政府(は)三重苦への賠償として、税金をじゃぶじゃぶつぎ込んできた。
その結果として、まじめにがんばることがバカバカしくなるような事態が沖縄にはたくさん生まれた。乱開発により美しい海が汚れてしまった。食事と労働のバランスがくずれて肥満した人が増え、長寿社会が保てなくなった。若い人の学びへの情熱と労働への意欲がどんどん後退している・・・」

 そしてその評者である本郷氏は、「僕を含めて沖縄が大好きな人間にはとてもつらい読書になるが、でもこの真実から目をそむけるわけにはいなかい」と言う。

 極めつけは「沖縄問題はつまるところ二つに絞られる」という次のごときこの本の要約だ。

 一つは、沖縄の主張は「基地を押しつけるな」に集約されるのであり、政府の過剰な税金投入は(沖縄住民にとって)「重すぎる基地負担」であり、そんな金による解決よりも、基地の縮小こそが特効薬である、という著者の指摘である。

 もう一つは、沖縄の歴史を見れば見るほどかつての琉球王国が日本と異なる国であり、だからこそ沖縄は基地問題から脱却するためには「日本から独立」するしかない、その大義名分がある、とする著者の提案である。この二点こそ私がつね日頃考えていた事である。

 その中でも、沖縄は独立する大義名分があるという著者の指摘を、評者である本郷氏が、「歴史を研究する者として、それが頭から離れられない」と書いているところが注目される。

 沖縄の独立という問題提起が、今ほど重要性を増している時はないと私は思う。

 もし今度の鳩山民主党政権でも在日米軍が沖縄から削減されないようであれば、沖縄が米軍基地から逃れられる可能性は永久に閉ざされるだろう。

 だからこそ本当に沖縄が米軍の基地なき平和な沖縄を望むのであれば、独立して自ら米国と交渉して撤退させるしか方法はない。

 そしてその事は沖縄住民がその気になれば決して不可能なことではない。私は本気でそう思っている。
 

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今こそ金を買う

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 ロンドン金市場受け渡し適合品

 

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ロン ドン金市場受渡適合品は、ロンドン金市場において実際に受渡しされる金塊です。

この金塊には溶解業者の刻印(Melter's Mark)、分析業者の刻印(Assayer's Mark)、品位の刻印、製造年号と連番のみで重量の刻印はありません。金塊の特定には、製造年号と連番が必要です。また、重量も約400トロイオンス(12.5kg)前後で1本毎に重量が異なります。

販売価格: (実際の重量)X(1g当りの税込小売価格 -2円10銭)

金1グラム 3469円 (11月18日)

                            田中貴金属株式会社ホームページより引用


 

専門家も騙される偽物にご用心!!

貧乏人には「円」以外見ることは無いけれども、バンクーバーオリンピックが終わった頃に始まる本格的な金融危機に備えて財産の一部を「金」に置き換えている人達も多いことだろう。今こそ金を買う時だと煽る作家さんもいるくらいだから。

2008年9月11日以前に発行されたドルは国際通貨として流通している香港ドルに置き換えられ、香港ドルは金で裏付けられた金本位制に移行するようだ。いずれ中国のドルが変動相場制になったときには「元」がドルに変わって基軸通貨になるプランがあるようだ。ドルで世界を支配続けたい人達は2012年12月21日に向けて最終戦争をやる計画があるという。お金がなければ戦争なんてできないはずだが。

2010年のバンクバーオリンピックが終わった時からドルが下がりだし本格的な金融危機が始まると言われている。世界恐慌に備えて資産を「円」と「金」と「米」に分けて備えている人達もいるようだ。

米国債をたくさん持つ中国はイギリス中央銀行から「金塊」を購入し分析したところ金のメッキを張ったタングステンの固まりであったそうだ。金とタングステンは同じくらいの重さです。市場には販売された金の三倍の量の金があると言われているから気をつけたほうがいいです。金100パーセントのネックレスをつけていたが金属アレルギーの症状になった人達もいるようだ。

アメリカのノースフォーク陸軍基地に預けてある世界各国の金塊も偽物と入れ替えられているかもしれない。

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                   タングステンのあんこ入りゴールド

無限に作られる石油

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フリーエネルギーが作る未来

石炭も石油も化石燃料だ、たしかそう教わった。石炭を燃料として蒸気で機関車や船を動かしていたのは20世紀はじめまでだった。今でも石炭は火力発電所の燃料として使われているが、車や飛行機の燃料は石油以外には考えられない時代になった。そして21世紀半ばで石油は枯渇すると言われている。石油に変わる選択肢は原子力だけだろうか。

有機起源説と無機起源説
植物や動物の体が地中に堆積して石油に変化したと学校で教えられたが有機起源説に対してもう一つの石油生成の方法があるようだこれを無機起源説という。炭酸ガスや水が地中で高温・高圧によって石油に変化し今も生成され続けているというのだ。石油で世界を支配している一握りの人達にとっては石油は有機物から生成された物だと教え続ける方が有利だ。石油獲得の為に「テロとの戦い」をでっち上げイラクで100万人以上の人間を殺しても「正義」になる。「石油が無くなればあなたの生活は成り立たなくなる」と脅し続ける支配者どもの声が聞こえそうだ。しかし業界では無機起源説が一般的だそうだ。

無制限に石油を使用できる時代は終わりかけている、石油はプラスチックなどの原料以外は使用しない方がいいかもしれない。車や飛行機の燃料として石油が使用できない時代がすぐ近くまで来ている、車は常温核融合で発電された電気で走る電気自動車とHAA GAS・ブラウンガスを燃料とする自動車で、船は常温核融合で沸かせた蒸気で走る蒸気船と帆船、空には飛行船なんて時代がくるかもしれない。原子力発電も温室効果ガスを過去の物となるだろう

常温核融合と水を燃やす技術が未来を開く

常温核融合は重水とパラジウム合金の反応で熱とヘリウムガスが出ることが確認されている、ブラウンガスの燃料は「水」だけだ。


水は水素と酸素からできている、水素は火の元だ水を磁気共鳴させることによって水素と酸素の混ざり合った混合気体(HH O)を取り出すことができる。混合気体は反応しあい火になる。火は水素と酸素が結合したH2O(水)になる。水は水素の燃えかす、そして油である。たくさんの発明が石油資本によって発明者とともに抹殺され隠されている。

パパブッシュ一族の米連銀が倒産すれば、彼らが隠し持つ6000件のパテントが解放されるという、新技術で世界中の経済が活気づき貧困や戦争から人々が解放される。その日がもう目の前まできている。


 


石油の作り方。


有機起源説

原油の中に動物の血液中のヘモグロビンや植物の葉緑素を構成している生物体のみ合成できる複雑な化学物質・ポリフィリンがあることから、石油は動物や植物の死骸からできた。

石油は科学的には水素と炭素の化合物です。生物の死骸も炭素と水素からできています。そのために、一般には石油はいまも微生物の死骸だと教えられ、何の疑問もなく、そう信じている人が多いのではないでしょうか。

無機起源説

炭酸ガス、水など地核中のアルカリ金属に高温・高圧下で反応したり、カーバイトと水からできた炭化水素が地核内に蓄えられて石油に変化した。

無機起源説はもともとは1870年代に元素の周期律表を考案したロシアの科学者メンデレーエフが提唱したと言われています。そして20世紀に入って、自然界における原子核転換の事実を説いたフランスの科学者ルイ・ケルブランは、結晶片岩が石油に変化すると説明しています。岩石を構成するシリカやマグネシウムなどが石油になると考えると、多くの疑問が解けてきます。彼の説を受け入れれば、石油層がいつも片岩中に平行して存在することの説明もつきます。彼はそのとき必要なエネルギーは、大地の圧力だと説いています。

多くの学者がそう考えるかは知りません。私自身は地殻内にある種のゼオライト(沸石)と触媒があれば、石油になり、なければメタンガスになると考えています。ゼオライト触媒がどのくらいあるかによって軽質油になるか、重質湯になるかが決まると見ています。業界ではそれが常識になっています。無機質的に、現在は石油ができているわけですが、それ以上に使う量が多いため、限界を迎えているのです。

水を燃やす技術(三和書籍)p22~23 より引用

日本量子波動科学研究所



 


 

 

 


古代の技術は最新技術なのか

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       HHO GAS (ブラウン・ガス)は古代の技術だった。

              アトランチスの暗号

現代の科学ではわからないことがたくさんある。ほんの5000年前のことがわからないのだ。21世紀の最新技術を使っても120年以上かかると言われているが、エジプト人達は20年で建築できたという、どんな方法で建築したのだろうか。

同じ地層で発見された恐竜と人間の足跡の化石はオーパーツとして処分さっれる。本当の歴史は封印され続けている。

石版や粘土板に記録された文章や絵を解読してもわからないことだらけだ、石版に記録された電池や飛行機、UFOまで描かれている。考古学や歴史などは信用できない、現代の科学はプラズマや常温核融合などの磁気を扱う技術が封印されている。エネルギーと食料とお金を支配する人達が封印しているのだ。

コンピュータで何もかもが電子化される現代ではDVDもハードディスクも過去に起こった大洪水や火山の噴火、地震で記録は壊されてしまうだろう。未来に歴史や技術を残す方法は石や粘土板に文字を刻む方法しかないかもしれない。

マヤ、インカで使用されたブラウン・ガス  石と石をつなぎ合わせる鉄製のかすがいの製造に使われたと言われている。詳しくはここです。http://www14.plala.or.jp/mrchild/browngas.htm

 


 

封印された古代技術HHO GAS(ブラウン・ガス)

ユリ・ブラウン博士もブルガリやオーストリア、中国などに亡命を繰り返したと言われている。ブラウン・ガスとは水を電気分解(核融合)し水素と酸素の混合ガスを取り出す技術です。

「アトランティスの暗号」(コリン・ウィルソン著、学研)で
「超高温で冷たいブラウン気体」として書かれた解説が非常に面白い。
金属のみならず、木材にも瞬時に穴を開けることもできるそうです。
引用すると(p.8384)、「・・そこで、モンゴメリは物は試しとばかりに、その炎を直接自分の腕に当て
前後に動かしてみた。だが何やら温かいものを感じただけだった。

摂氏6000度でタングステンを焼くことができるのに、人体にはほとんど損傷を与えないのだ。
ミシュロフスキーは、この発生器でさらにいろいろな驚異をモンゴメリに見せた。たとえば煉瓦に向けると、
煉瓦はまず白熱し、次に融解しはじめる。ガラスを銅に溶接したり、耐火煉瓦-高温に耐えるよう設計さ
れている-に穴を開け、またそこに銅を溶接することもできる。ひとつかみの砂を溶かしてガラス玉にしたり、
さまざまな異なる金属同士を溶接したり、金属をどろどろの液体にすることもできるのだった。」
ブラウンガスは、熱くないのに対象物を瞬時に溶かす。
鉄やステンレスを瞬時に切断できる。
非常に融点の高いタングステンもトロトロに溶けるなど、非常に不思議な性質をもっています。

なんと不思議な性質でしょう!
上記本には、ブラウンガス発生器の発明者、ブルガリア人のユル・ブラウンのことが詳しく書かれている。

ブラウンは、ジュール・ヴェルヌの小説をヒントに「水こそが将来の石炭になる」と確信する
軍隊や、強制収容所に投獄されたりとごたごたなどを長く経験し、その後オーストラリアで電気技師の
資格をとり機械製造会社の部長となる。
その後発明家として身を立てるが、水の電気分解の実験中に危うく命を失いかける事故を起こしたり・・
とそんな紆余曲折をへてブラウンガスに到達した過程が描かれています。
本には、上で述べた以外のさまざまな応用も紹介される。原料が水であるところもいい!
そして、また「ユル・ブラウンはまた、後の研究で、ブラウン気体が放射性廃棄物を完全に無毒化できる
ことも発見している」という驚くべき記述もある。

紹介記事は Ghost Riponの屋形 さんより拝借しました。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368557086.html

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エコカーの開発は進んでいる。

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動画の水素自動車についてHPより引用。

◆ 水素エンジン自動車の概要 ◆
① 水素を直接燃焼させる内燃機関
② 燃料電池車とは別物
③ 水素燃焼のタイミングに合わせてシリンダー内に霧水を噴射
④ 水素の燃焼熱(1200℃以上)で霧水を過熱蒸気に変換
⑤ 過熱蒸気の膨張エネルギーでピストンを押し運動エネルギーを得る

◆ 水素自動車の長所 ◆
■ 最適な代替エネルギー源のひとつ
■ 豊富でリサイクルできるエネルギー
■ 低燃料コスト化が可能
■ エンジン寿命の延命 → エンジン温度450℃以下で長寿命化
■ クリーンエネルギー 全面新エンジンの据付不要

水素エネルギー開発研究所
http://www.haw-system.jp/

水素と水で走る車がある。シリンダ内部に水素を吹き込み点火する方法だ、しかし水素は爆発しないで爆縮しシリンダ内部が真空になる、そこで熱を利用し水を水蒸気爆発させエンジンを回す仕組みだという。
問題点は酸素と反応し爆発する危険な水素ガスを持ち運ばなければならないことだ。解決策がある水から安全に作ることがき液体で持ち運べる原子水素ガス・ブラウンガスを利用する方法だ。大きな車ならガス製造装置を積み込むこともできるだろう。
鹿児島の車がどこまで開発が進んでいるか不明だが、水を燃料として走る車が実用化されれば原子力発電に頼る電気自動車よりも期待できる。二酸化炭素排出量25パーセント削減なんて馬鹿らしいことになる。
ホンダさん水で走る「スパーカブ」作ってください。燃費のいい「スパーカブ」だからデビットのおじさんの財布もそんな痛まないはずだから。ホンダもトヨタもF1から撤退したのだから「水燃料」の車のレース企画して新しいF1始めればいい、こんな提案どうですか。
つむじ風さんの所に詳しい資料があります。

パパブッシュは無事だった テキサス銃乱射事件

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CNN news

テキサスの陸軍基地で銃乱射、死者12人 容疑者は生存

http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200911060001.html

(CNN) 米テキサス州のフォート・フッド陸軍基地で5日、銃乱射事件が発生し、兵士ら12人が死亡、31人が負傷した。犯人とみられる男は当初、緊急出動した警察要員に殺害されたと報道されたが、後に生存が確認され、病院に収容されている。

 

捜査当局がCNNに語ったところによると、容疑者は精神科医の資格を持つニダル・マリク・ハサン少佐(39)と特定された。

 

軍報道官らによると、ハサン少佐は同日午後1時半(日本時間6日午前4時半)ごろ、イラク派遣兵士らの手続き、訓練センターとなっているスポーツ施設で、けん銃2丁を乱射した。施設内では、派遣予定の兵士らが書類記入などを行っていた。警察は共犯の疑いで兵士2人を拘束したが、その後釈放。さらに別の1人を拘束して事情を聴いているという。

(真実を隠す為に犯人を逃がしたのか疑われるところだ)

 

ハサン少佐は同基地内の軍病院で精神科医を務めていた。地元CNN系列局が同州選出のハチソン上院議員の話として伝えたところによると、同少佐は近くイラクへ派遣されることが決まり、動揺していたとされる。

 

フォート・フッド基地は兵士4万人を擁する国内最大の陸軍基地。オバマ大統領は事件の知らせを受け、「恐ろしい悲劇だ」との声明を発表。犠牲者らに哀悼の意を表した。

 


 こちらの報道が真実かもしれない。

テキサス銃乱射事件はギャングの抗争事件だった?!

ブッシュ一族VS新金融システム派の内乱?

「金」と交換できるドルが欲しいのだ。

            ベンジャミンフルフォードのメールマガジンより

先日、13人もの死亡者を出した“テキサスでの銃乱射事件”は、プロパガンダ
マスコミが報道しているような“1人の精神問題を抱えている人物によるもの”
ではなかった。
この銃乱射事件は、テキサスにあるブッシュ家所有の牧場近くにある米軍基地
で起きた。MI6によると、パパブッシュの周辺人物数人がこの銃乱射事件によっ
て死亡しているのだという。一時“パパブッシュも殺された”という情報が入
ったがこれは誤報だった。この銃乱射事件の真相とは、1933年と1934年の米国
債と金を巡っての争いだった。
(2008年9月11日以前に印刷された米ドルは現在1グラム28ドルで金と交換できる金本位制が復活している、今印刷されているドルは紙くずでしかない)

結局パパブッシュ一派は最後まで新金融システム推進派には賛同せず、今まで
自分達が持っていた印刷機の利権を諦めないつもりのようだ。彼らは、新金融
システム推進派から一銭も得ることは出来ない。

そこで、追い詰められたパパブッシュ一派は今、アメリカでクーデターと戒厳
令を企んでいる。彼らの計画ではバイデン副大統領を辞任させ、ヒラリーを副
大統領にする。その後、オバマ大統領の同性愛相手をマスコミに出したり、彼
の出生地に関する問題などを公にして、大統領の座から引きずりおろすことに
なっているのだとMI6やCIA筋は言っている。しかし、そんな計画が上手くは
ずがない。
(副島隆彦先生は2010年 オバマは大統領を辞めるそしてヒラリー・クリントンが 大統領になると予言している)       

水が燃える エンジンが回る

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    原子水素ガス、ブラウンガス

    

わからないからビデオを見てね

ちょっと前までは燃料電池で走る車の時代が目の前まで来ていると騒いでいたが最近は電気自動車だけになってしまった。一億円もする燃料電池自動車を買う人はいないからだ。時代は「水素社会」を取り越して「燃える水」時代に進んでいくのかもしれない。電気自動車の次は「水」で走る車や飛行機の時代がくるようなきがする。

水素単一では自然界に存在しないから化合物から取り出すことしかできない。しかし水を電気分解しても水素と酸素を別々に取り出すことしかできない。燃料電池で使うほどに効率的に水素を取り出す方法も、液化した水素を安全に車に積む方法もまだ開発段階で安全な水素スタンドも作られていない。水素単一では危険なガスだから燃料電池の車より電気自動車の方が簡単だということになる。

ビデオの「水を燃やす」技術は水に振動を加えて水素と酸素の混合気体を効率的に取り出し低い温度で液化する方法が紹介されている。エンジンを回すのに使われるガソリンは酸素が含まれていないためにエンジンに空気を送らなければならないが「水」でできた燃料の場合は酸素が含まれているので空気を送る必要はない。よくわからなくなってきたが原子水素、ブラウンガスについては別の機会に書くことにします。

アラブ諸国やイスラエルでは「原子水素、ブラウンガス」の技術を使って海水から水を作り砂漠を緑化する事業が始まるようだ。水素と酸素の混合気体を燃やし真水をつくることができる。

海水から酸素と水素の混合気体を作り燃やすことで真水を作る。分離した塩で建築資材を作る技術があるようだ。フリーエネルギーとは「燃える水」のことを言うのだろうか。

エコという「嘘」

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                          暴走する偽環境ビジネス

          暴走する「偽」環境ビジネス   武田邦彦

 

気候が変化している

1970年頃が最も寒い時であった、今は1940年頃と同じで温暖化していると言われている。学校や企業では温暖化の犯人は二酸化炭素(CO2)だと教育しているようだ。空気中に含まれているわずか0.04パーセントの量の二酸化炭素が原因で温暖化してるというが、太陽活動と気温の関係も無視できないだろう。二酸化炭素犯人説は時間とともに忘れられるかもしれない。


森林が二酸化炭素を吸収するのか

木の葉は二酸化炭素を吸収することによって光合成し成長する。植林することによって二酸化炭素は削減できると学校で教えているようだ。生物は自然界では時間とともに朽ち果て最後には微生物によって分解され蓄えられた炭素は酸化され二酸化炭素として放出されてしまう。もちろん途中で伐採されたり山火事で消え去ることもあるが自然の法則では森林は一次的に二酸化炭素を預かっているだけだ。


シベリアでは大火で消失する森林は平均一年で1000万ヘクタールだ。この森林火災で発生する二酸化炭素を新しい森林で補うためには10億ヘクタール程度の健全な森林が必要だがシベリヤの森林面積は全体でも2億5000万ヘクタールしかない。 

火災を防止する技術が進歩しない限り世界のどこの森林も二酸化炭素を吸収することはできない。


氷山が溶けても海面は上昇しない

コップの中に氷を浮かべて溶かしてみても水面の高さは変わらない、北極の氷山が無くなっても海面は上昇しないのだ。南極大陸が温暖化すると海面が暖められて水分が蒸発し冷やされやがて雪になり地上で氷に変化する、温暖化すると氷が増えることになる。温暖化によって海水が膨張することがあるが海面の上昇は数センチだ。



明日のエコでは間に合わないの「嘘」

自治体が分別したゴミを集めてリサイクルしている、ほんとうだろうか。自治体が集めたゴミを産廃業者に渡すことをリサイクルというようだ。産廃業者は集めたペットボトルをゴミ焼却所で燃やしたり輸出したりする、ペットボトルとしてリサイクルされるのはごくわずかの量でしかない。ペットボトルをリサイクルすると石油からペットボトルを作る値段の二倍になる。燃やしてしまうのがいちばいい利用法だ。


家電リサイクル法で冷蔵庫を処分する時にお金が必要だ。業者はお金を取り、リサイクルしないで中古品として販売二重に儲けている。


地震の活断層の上にある原子力発電所や再処理施設は危険きわまりない。原子力は発電時に二酸化炭素を出さないのも嘘だ、燃料を作るときや廃棄物の処理にかかる費用は計算に入っていない。やがて原子力発電所本体の解体が始まる、どれだけのお金が必要なのだろうか。


電気自動車は二酸化炭素を出さない電気の利用は二酸化炭素削減に有効な手段だ。家庭では電気をこまめに消して二酸化炭素の削減。どちらが本当だろうかテレビは嘘ばかり言っている。

 

地球の冷やし方

武田先生のいう一番簡単な地球の冷やし方はサハラー砂漠に鏡を並べて太陽光線を反射する方法。海面下1メートルの水温は表面と比べ低い水温だから海面をかき混ぜることによって水温を下げることができる。なるほど良いアイディアだ。



武田邦彦先生のブログの紹介


太陽電池の開発者たちは何を想う? http://takedanet.com/2009/11/post_9a83.html


太陽電池と聞くと懐かしい         http://takedanet.com/2009/11/post_f8be.html

 








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新しい靴

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

靴を買った。今度はホームセンターの掘り出し物です。

15年前のミズノのジョギングシューズで5ヶ月で1000キロほど歩いていたのだが靴が壊れる前に足が壊れてしまった。

DSC01195.jpg 

15年間で靴の進歩はどこまで進んだのだろうか。

DSC01196.jpg 

 

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