kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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サマータイムブルース 清志郎

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無人偵察機が津波の上空に

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50秒から記録されている白い機体はUFOではなくグローバルホークだ。

米軍の無人偵察機は3月12日から福島原子力発電所を撮影していると米軍は言っている。グローバルホークはガム島の基地から運ばれたはずだから12日から運用しているとなるといつから日本にあるのだろうか。

11日、米空母から発信し地震の様子を米国に送っていたとなると地震が起こることを米軍は知っていたことになる。だれかが映画でもみるように戦況を観察していたとしたら、人工地震だ。

放射性物質はウンチだ。

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迫り来る大和民族の危機

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枝豆の記者会見では福島原発は危機を克服できるようなことを言っているが、東京にいる政治家や御用学者達は何もわかっていないのだ。

このままでは殺されてしまう責任を取らない政治家や官僚や御用学者に殺されてしまう。大本営発表のテレビの報道では本当のことは何も伝わってこない、大スポンサーの東京電力の悪口を言うことはできないのだ。

本当のことを知るためには海外のマスコミにたようるしかない。戦争中に天皇がこっそり短波放送で海外の放送を聞き戦況を確認していたのと同じだ。

この危機を乗り越えられなければ大和民族は滅んでしまうだろう。逃げられる方は北海道や西日本、海外に避難した方が良いだろう。

自衛隊や東電の方が命がけで戦っているが解決策はない。自公政権から国民の暮らしを大事にする民主党に政権交代したインチキ選挙で菅が総理大臣になってしまった。菅によってクーデターが決行されたからだ。
今求められているのは本当のリーダーシップだ。









   福島第一原子力発電所 

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日経新聞に掲載された記事が書き換えられました。副島隆彦先生が保存した記事です。東京電力や原子力安全保安員の装備では発電所に近づくことができないようです。フランス大使館では在日フランス人に対して関西地方か国外に退避するようにと指示がでているようです。

枝野は国民に嘘を言っている。


  削除された記事   ( 2011年3月12日 20:33 【日本経済新聞】 )

水蒸気爆発ならスリーマイル以上の事故
今中哲二(いまにしてつじ)京都大学助教

 原子炉建屋の骨組みが残っているので、大規模な爆発ではないが、原子炉を覆っている最後の防護壁である原子炉格納容器(げんしろかくのうようき)が大きな損傷を受けたのは間違いない

 核燃料が非常に高温にならないと出てこないセシウムが外部で検出されていることから、燃料棒や炉心が溶融し、格納容器の下にある水 と触れて「水蒸気爆発」を起こした可能性が高い。

 原子力事故としては、1979年の米スリーマイル島事故の水準を超えた。スリーマイル島原発では、炉心が溶融して放射能が漏れたが、爆発までは至らなかった。1986年に旧ソ連で起きたチェルノブイリ原発事故に次ぐ非常に深刻な原子力事故だといえる。

 原発で起きている核分裂反応を止めるには、ホウ素を原子炉に注入する方法があるが、炉心が損傷していたら効果は期待できない。そもそも放射能がかなり漏れているため、東京電力や原子力安全・保安院の装備では近づくことすら難しいのではないか。核防護の装備を持つ自衛隊か米軍に支援を要請するしかない


上の“本文”は,副島隆彦氏が保存していた「書き換えられる前の“本文”」.
以下は「書き換えられた“本文”.

書き換えられた記事 
爆発の報告を聞いたときは原子炉を覆っている最後の防護壁である原子炉格納容器が大きな損傷を受けた可能性を危惧したが、大きな損傷がないとわかり、ほっとしている。1986年に旧ソ連で起きたチェルノブイリ原発事故のように、大量の放射性物質が外部に漏れ出すという最悪の事態はとりあえず避けられた。

 核燃料が非常に高温にならないと出てこないセシウムが外部で検出されていることから、燃料棒や炉心が溶融したのはほぼ間違いないだろう。原子力事故としては、1979年の米スリーマイル島事故の水準を超えた。スリーマイル島原発では炉心が溶融して放射能が漏れたが、爆発までは至らなかった。

 核分裂を止めるホウ酸を原子炉に注入すると、もう原子炉は使えないが、格納容器の災害という最悪の事態を避けるためには仕方がない判断だろう。とにかく燃料を冷やす必要があるので、炉格納容器に海水を注入することも妥当な判断だ。

 今後も微量の放射性物質は排出され続ける。避難指示は今後も守った方がよい。


福島第一原子力発電所一号炉、 爆発の瞬間

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東京電力と自衛隊が命がけで戦っている。しかしこの爆発は何だろうか、建物がなくなってまだ原子炉をコントロール出来るというが、本当だろうか。

何をやって良いかわからないから枝野は国民に説明できないのではないか。老人ホームから自衛隊ヘリ10機を使い後方へ退避し始めた。老人だからバスでなくヘリなのか。

大変なことが起こっているのではないか。がんばれ、祈るばかりだ。



竹原前阿久根市長 鹿児島県会議員選挙出馬

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