kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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3.11地震 問題点。

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千年に一度の地震だというが、おかしなところはなかったのだろうか。


3.11地震が普通の地震と違ったところ、総理官邸にいるアメリカ人の支持で福島第一原発の汚染水を海にながしとこと
三号機の爆発が水素爆発と大きく違うところ。







人工地震について答弁する浜田復興担当政務官

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サバイバルだ 放射能なんて怖くない

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乳酸菌親父こと飯山一郎先生のお米のとぎ汁で作るヨーグルトや乳酸菌風呂の情報満杯の本がでました。さっそく注文しなければね。値段も安いね。

先日徳島市で田中優さんの講演会がありました。160人ほど参加がありました。福島の野菜や魚を食い支えようという話のおかしさ、安全じゃないのわかっているからね。それと小出先生のいう汚染された食品は原発を容認してきた大人たちが食べ支えようと話、たとえば60歳以上の人なら食べても安全で子供は食べると危険なんていう話。これって福島の第一次産業を守るための一案だと思うけれども食べた後の排泄物で汚染が拡散してしまうやばさがある。

国際テロ組織霞ヶ関は日本中に汚染を拡散させるために「食べ支えよう」なんてわめいているが、放射能は拡散ではなくまとめて封じ込める必要があるからね。政府は国民を抹殺しようとしていると思ったほうがいい。

9月11日 徳島でも脱原発パレードがあります。徳島駅前12時出発。

徳島市の津田港に汚染された瓦礫が陸揚げされ丈六で廃棄物処理されているという情報あり。



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放射能生活の注意事項
一億人のために


船瀬 俊介 [著]

A5判変型・並製/144頁/本体価格1,000円
ISBN 978-4-88320-540-0

著者が「使える」と判断した放射能対策の数々

たとえば――、
①ネット上で100万人が実践したとして話題になっている「米のとぎ汁乳酸菌」による放射能対策を著者が実践し、結果を報告。
②味噌、ビタミンC、リンゴ・ペクチン、水素水など、マスコミでも取り上げられた放射能対策の真偽を科学的に検証。生活上可能な実践の仕方を提案。
③炭食、ローフード、マクロビオティックなど、あまり一般的ではないものの、放射能対策に著効がある対策も紹介。
……今後、放射能対策として具体的に何をしたらよいのかと迷っている市民の方にとって、今すぐに使える本となりました。

(1) 米とぎ汁乳酸菌の作り方
(2) 放射能対策の乳酸菌風呂
……すぐに使えるレシピも満載です!

著者紹介

船瀬俊介(ふなせ・しゅんすけ)
1950年、福岡県田川市生まれ。日本消費者連盟での活動を出発点に、つねに生活者サイドに立って、食品・健康・環境問題に取り組むジャーナリスト。1990年代のはじめから「電磁波問題」が21世紀の新たな公害になると予見し、取材を開始。IH調理器の危険性を警告した『やっぱりあぶない、IH調理器』がベストセラーとなる。また、2001年9月、日本初の狂牛病発生前に『早く肉をやめないか?』にて日本での発生を言い当てるなど、その見通しの鋭さには定評がある。日本中に蔓延した放射能にどう対処するかを考えることは、はからずも著者がこれまで専門的に取材してきたガン・食品・環境・健康などのテーマを集成することになった。

好評既刊

暑中お見舞い申します

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暑中お見舞い申します。 当ブログも8月で4年目をむかえましあ。 長年私用したXPパソコンが故障中のためしばらく更新できません。 国会議員の間では3.11テロは某組織国際金融資本による犯罪というのが常識になっているようです。 しかし国民に対して戦争状態にあるとはいえないようです。 新パソコンになるまでしばらくおまちくだいさい。

児玉龍彦 2

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 東京新聞http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2011080102000018.html

「七万人が自宅を離れてさまよっている時に国会はいったい何をやっているのですか」。火を吐くような気迫に衆院委員会室は静まり返った。先週、厚生労働委員会に参考人として呼ばれた東京大アイソトープ総合センター長の児玉龍彦教授の発言だ▼教授の試算は衝撃的だった。福島第一原発の事故で漏出した放射性物質は広島原爆の約二十個分。一年後の残存量は原爆の場合、千分の一に減るが、原発から出た放射性物質は十分の一程度にしかならないという▼福島県南相馬市で自らが手掛けている除染活動を通じ、内部被ばくから子どもを守ろうとする責任感が伝わる発言だった。国会の怠慢を厳しく批判する先には、動きがあまりにも鈍い国への憤りがある▼細野豪志原発事故担当相は日本記者クラブでの記者会見で「除染作業こそ国家的プロジェクト。福島の皆さんに希望を持っていただける」と語っている。今後、除染作業が兆単位の公共事業になるのは間違いない▼児玉教授は、民間の技術を結集し直ちに国の責任で除染研究センターを設置するよう求めた。避難住民を無視した利権まみれの公共事業にしてはならない▼「人が生み出した物を人が除染できないわけがない。福島におけるセシウム除染は、次の世代への日本の科学者の責任である」。教授は医学雑誌にそう記した。学者の良心に希望を感じる



再掲載です。



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