kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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フクシマのうそ

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ドイツZDF フクシマのうそ






 

核関連災害死 573人 読売海外版 http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-3009.html


英BBCドキュメンタリー
メルトダウンの内側  http://onodekita.sblo.jp/article/54621673.html

日本語字幕はCCをクリックすると現れます。

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国会議員の戸籍調査が必要だ。

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人権侵害救済法案、アメリカの愛国者法に似ているね、令状なし家宅捜査や逮捕ができる最高の法律だ。

国会議員や官僚や裁判官は日本国籍が偽造されたものでないか掲示義務をかしたほうがいい。どうして彼らが日本の国益に反したことをするのかそれは、、、。

http://grnba.com/iiyama/more25.html#ws1026

牛乳を飲む時は腰に手をやり飲むのがかっこいいのに。総理はなぜしないのか。

彼らが特別優秀なわけでない、戦後アメリカの日本占領政策で日本人と同じ顔をした帰化人たちを優先する政策を行ったからだ。アメリカをユダヤ人に日本を朝鮮人に管理させたからだ。


韓流ブームでテレビ局まで彼らのものになった、karaも少女時代も最高だけれども日本はAKB48がいるよ。






ずっと続いている嘘、証拠はzeroだ。

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9.11 ZERO  





http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=6EX_vmufF70


崩れ落ちたビルが三棟あった。ペンタゴンは巡航ミサイルで破壊された。


知られていないことがある。WTCで破壊され崩れたビルが三棟あること、多くの人たちは飛行機が突っ込んで崩壊したビルは二棟だと考えている。第七ビルが自然崩壊したことを知らないでいる。

ペンタゴンに突っ込んだ飛行機の残骸がないこと、突っ込んだのは飛行機ではなくミサイルだった。

私たちは毎日、毎日 アルカイダの犯行だ、ビンラディンが犯人だと洗脳され続けた。

だれも自分の目でWTCビルに飛行機が突っ込むのを見ていない、本当はテレビで流された映像で確認しただけだ。洗脳されているのだ。燃えあがるビルにCGで描かれた飛行機が合成されていたらどうだろうか。ハイジャックされた機体はどこにいったのだろうか。

嘘で始めた戦争でイラクやアフガンの人たちが100万人殺されてしまった。

がんばれ貧乏県 徳島

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瓦礫を受け入れない徳島県

徳島は阿波おどりだけじゃないよ、吉野川には第十堰があるよ。2000年1月23日 住民投票から徳島は大きく変わったよ。

瓦礫を受け入れないのは法律を守っているだけだよ。日本は法治国家だ。

瓦礫を燃やせばセシウムは680度で気化フィルターを通過し環境に出てしまう、ガスはフィルターで取り除けない。

瓦礫の移動よりも人の移動が大事だ。



徳島県環境整備課 がれき受け入れに慎重な姿勢を示しています。

徳島県 ようこそ知事室へ
 http://www.pref.tokushima.jp/governor/opinion/form/652

【環境整備課からの回答】
 貴重なご意見ありがとうございます。せっかくの機会でございますので、徳島県としての見解を述べさせていただきます。
 
 このたびの東日本大震災では,想定をはるかに超える大津波により膨大な量の災害廃棄物が発生しており,被災自治体だけでは処理しきれない量と考えられます。

 こうしたことから,徳島県や県内のいくつかの市町村は,協力できる部分は協力したいという思いで,国に対し協力する姿勢を表明しておりました。

 しかしながら,現行の法体制で想定していなかった放射能を帯びた震災がれきも発生していることから,その処理について,国においては1kgあたり8000ベクレルまでは全国において埋立処分できるといたしました。
(なお,徳島県においては,放射能を帯びた震災がれきは,国の責任で,国において処理すべきであると政策提言しております。)

 放射性物質については、封じ込め、拡散させないことが原則であり、その観点から、東日本大震災前は、IAEAの国際的な基準に基づき、放射性セシウム濃度が1kgあたり100ベクレルを超える場合は、特別な管理下に置かれ、低レベル放射性廃棄物処分場に封じ込めてきました。(クリアランス制度)

 ところが、国においては、東日本大震災後、当初、福島県内限定の基準として出された8,000ベクレル(従来の基準の80倍)を、その十分な説明も根拠の明示もないまま、広域処理の基準にも転用いたしました。
(したがって、現在、原子力発電所の事業所内から出た廃棄物は、100ベクレルを超えれば、低レベル放射性廃棄物処分場で厳格に管理されているのに、事業所の外では、8000ベクレルまで、東京都をはじめとする東日本では埋立処分されております。)

 ひとつ、お考えいただきたいのは、この8000ベクレルという水準は国際的には低レベル放射性廃棄物として、厳格に管理されているということです。

 例えばフランスやドイツでは、低レベル放射性廃棄物処分場は、国内に1カ所だけであり、しかも鉱山の跡地など、放射性セシウム等が水に溶出して外部にでないように、地下水と接触しないように、注意深く保管されています。

 また、群馬県伊勢崎市の処分場では1キロ当たり1800ベクレルという国の基準より、大幅に低い焼却灰を埋め立てていたにもかかわらず、大雨により放射性セシウムが水に溶け出し、排水基準を超えたという報道がございました。

 徳島県としては、県民の安心・安全を何より重視しなければならないことから、一度、生活環境上に流出すれば、大きな影響のある放射性物質を含むがれきについて、十分な検討もなく受け入れることは難しいと考えております。

 もちろん、放射能に汚染されていない廃棄物など、安全性が確認された廃棄物まで受け入れないということではありません。安全な瓦礫については協力したいという思いはございます。

 ただ、瓦礫を処理する施設を県は保有していないため、受け入れについては、施設を有する各市町村及び県民の理解と同意が不可欠です。

 われわれとしては国に対し、上記のような事柄に対する丁寧で明確な説明を求めているところであり、県民の理解が進めば、協力できる部分は協力していきたいと考えております。


 (※3/13に公表しておりました回答文に、配慮に欠ける表現がありましたので、一部訂正して掲載いたします。)

四号機使用済み燃料プールが崩壊すれば日本は終わりです。by小出裕章

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テレビのニュースショウでも四号機プールの危機的状況が話されるようになりました。





カレンドスコープさんのブログでプールから使用済み燃料を取り出す方法がイラストで語られています。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1164.html

瓦礫より人を受け入れるのが大事だ。

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民主党はお断りします。自民も維新もお断りします。

無駄な除染(移染)や瓦礫の広域拡散に使う金があるなら、安全な地域へ子供たちを疎開させろ。





【田中康夫 にっぽん改国】       日刊ゲンダイより転載

笑止千万!「みんなの力で瓦礫処理」

【政治・経済】

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2012年3月7日 掲載
「みんなの力で、がれき処理災害廃棄物の広域処理をすすめよう 環境省」
 数千万円の税金を投じた政府広報が6日付「朝日新聞」に出稿されました。それも見開き2面を丸々用いたカラー全面広告です。
“笑止千万”です。何故って、環境省発表の阪神・淡路大震災の瓦礫は2000万トン。東日本大震災は2300万トン。即ち岩手・宮城・福島3県に及ぶ後者は、被災面積当たりの瓦礫(がれき)分量は相対的に少ないのです。
「静岡や大阪等の遠隔地が受け入れるべきは『フクシマ』から移住を望む被災者。岩手や宮城から公金投入で運送費とCO2 を拡散し、瓦礫を遠隔地へ運ぶのは利権に他ならず。良い意味での地産地消で高台造成に用いるべき。高濃度汚染地帯の瓦礫&土壌は『フクシマ』原発周囲を永久処分場とすべき」
「『広域処理』なる一億総懺悔・大政翼賛の『絆』を国民に強要する面々こそ、地元首長の発言を虚心坦懐に傾聴せよ!」
 ツイッターで数日前に連続投稿した僕は、その中で戸羽太・陸前高田市長、伊達勝身・岩泉町長、両名の“慧眼”発言も紹介しました。
「現行の処理場のキャパシティーを考えれば、全ての瓦礫が片付くまでに3年は掛かる。そこで陸前高田市内に瓦礫処理専門のプラントを作れば、自分達の判断で今の何倍ものスピードで処理が出来る。国と県に相談したら、門前払いで断られました」
「現場からは納得出来ない事が多々有る。無理して早く片付けなくてはいけないんだろうか。山にしておいて10年、20年掛けて片付けた方が地元に金が落ち、雇用も発生する。元々、使ってない土地が一杯あり、処理されなくても困らないのに、税金を青天井に使って全国に運び出す必要がどこに有るのか?」
 阪神・淡路大震災以前から、産業廃棄物も一般廃棄物も「持ち出さない・持ち込ませない」の域内処理を自治体に行政指導してきた政府は何故、豹変したのでしょう?
 因(ちな)みに東京都に搬入予定の瓦礫処理を受け入れる元請け企業は、東京電力が95.5%の株式を保有する東京臨海リサイクルパワーです。
 仙谷由人氏と共に東電から献金を受け(朝日新聞1面既報)、父君が北関東の産廃業界で重鎮の枝野幸男氏同じく東電が重用する細野豪志氏に「李下に冠を正さず」の警句を捧げねば、と僕が慨嘆する所以です。
【田中康夫】

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