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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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秘密を持つものが政治家になる。

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2012年12月16日におこなわれた衆議院選書は「不正選挙」だった。電子投票だったんだね。

2009年の衆議院選挙で政権交代、民主党の政権になったが、鳩山、菅、野田と総理が変わった。最後の野田内閣の大臣たちは松下政経塾の議員が名を連ねた。彼らは野田総理を始めある秘密を共用する政治家だった。◯◯でおまけにアメリカ留学でハニートラップにかかった秘密を握られた政治家だった。だからアメリカの犬だったんだね。

松下政経塾とは◯◯集団だった。
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-99.html#more

安倍晋三総理大臣のルーツは
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-3086.html

「世界リセット計画」 ベンジャミン。フルフォード著 
より引用


男色の強要で悪魔の手先に

 アメリカ軍の兵士の多くは、貧しさから軍に入る。仕事欲しさだけでなく、家族を軍の医療保険に加入させたい。あるいは大学進学の奨学金やグリンカード取得を求めているケースが大半だ。軍隊に入って上官から男色行為を要求されたとき、拒絶できる新兵はまずいない。一度でも男色行為をすると、発覚すれば除隊となる。すべての恩賞を失うのだ。するとどうなるか。その兵士は、もはや、どんな悪逆な行為を命令されてもやらないわけにはいかなくなる。軍の正規の命令ではなく、「裏の命令」にも従うようになるのである。
 これは下っ端の兵士だけではなく、軍の幹部たちも同様だ。出世のために男色行為を要求され、それを一度でも受け入れて証拠を押さえられれると。その幹部は「裏の命令」に従わざるを得なくなる。その「裏の命令」を下すのは、もちろん、闇の支配者たち。自作自演で暴動を起こさせ、学校を爆破しろ、市民をテロリストとして処刑しろ、極悪非道な行動を平気でする「悪魔の軍隊」となってしまうのである。
 実は、この「ホモ厳禁」による悪魔の軍隊の代表格がナチス・ドイツである。ヒトラーはホモ嫌いを公言しナチスでは男色は「断種」及び「収容所」送りとなっていた。
 一方で、親衛隊やヒトラー・ユーゲント(青年団)に加入する際には「男色行為」が要求されていた。徹底した「禁忌」を設定し、それを破らせることで兵士を支配する。こうして悪魔のごこき軍隊を組織するわけだ。そのナチスの手法がアメリカ軍でも長年、行われてきたのである。
 覚えているだろうか。イラク戦争のとき、捕虜収容所で、アメリカ兵がイラク兵たちに男色行為を強要する虐待事件が発覚した。
 コーランには「男色行為は殺してしまえ」とはっきり書いてある。イラク兵の大半は敬虔なイスラム教徒だ。そうして「バラされたくなければ、、、」と、アメリカの犬に仕立てていく。その行き着く先がCIAの手先「アルカイダ」。私は「AL-CIADA」(アールシーアイエーダ)と呼んべいる。そのメンバーの多くはホモ行為とともに奴隷化されている。ムジャヒディン(イスラム聖戦士)ほど、そうなってしまうのだ。
 イスラム教だけでなく、キリスト教にも旧約聖書のレビ記などに「女を愛するように男を愛してはならない」と男色禁止事項がある。男色行為の「ソドミー」は、神の怒りに滅ぼされた都市「ソドム」からきている。そのソドムで繰り広げられた悪徳が男色とされているのだ。
 ゆえにバチカンにも同様のことが起こる。真面目な神父ほど、あらゆる手段で男色行為を強要され悪魔の手先となっていく。一度、神を裏切れば、悪魔になるしかないのだ。
 バチカンはキリスト教文化圏最大の組織で、国境を越え、世界に強い影響力を持っている。そのバチカンはホモコネクションによって乗っ取られていたのである。


永田町に蠢く男色人脈の実態

 このホモコネクションはアメリカ大統領誕生秘話ものなっている。
 たとえばビル・クリントン元大統領は貧しい母子家庭で育ちで、パパ・ブッシュに可愛がられたことで闇の支配下に落ちた。「だから大統領になれたわけだ。」
 同様にバラク・オバマ大統領も母子家庭で育ってクリントンと同じシステムで大統領になったのは、オバマの「元恋人」だったと名乗りでた「ジミー・シンクレア」という中年男性の存在を米ボストン・グローブ紙が報じていることからも明らかだろう。若いころから男色行為で支配下におき、都合のいいパペット「人形」にする手口が存在するのだ。
 海外だけの話ではない。
 このホモ・コネクションは日本の政界にも蔓延している。
「野田総理はアッチ(ホモ)らしい」
 何度か、そんな情報を耳にしてきたが、その証拠と思える面白い記事を見つけた。「松下政経塾はホモの巣窟」と、藤原肇という国際ジャナリストが衝撃的な発言をしているのだ。(「紙の爆弾」2012年4月号)。内容をかいつまんで紹介すると、もともと、松下政経塾は松下幸之助の「お小姓」趣味から始まり、男色行為がセットになっていたというのだ。
 さらに、優秀な人物はアメリカのCSIS「戦略国際問題研究所」に留学する。このCSISはジョージタウン大学にあり、サウード家(サウジアラビア王家)など、アラブの王族やアメリカ政界の名門子息も留学することで知られている。
 このCSISに留学した日本の政治家をざっと挙げてみよう。
 民主党では、長島昭久(首相補佐官)、渡辺恒三の息子・渡辺恒雄、玄葉光一郎(外務大臣)、前原誠司(政調会長、元代表)、樽床伸二(幹事長代行)といった面々だ。
 彼らは、アラブの王族やアメリカ政界の息子と「男色」で結ばれることでジャパン・ハンドラーズ(日本操作員)となったのだろう。
 また、松下政経塾の後ろ盾となっている財界の重鎮である稲盛和夫(京セラ開業者)は、このCSISに出資している。要するに、松下政経塾は、もはや日本の売国奴センターとなっている。
 そのCSISで、今、最も期待される人物がいる。
 CSISの日本部長であるマイケル・グリンが直々に「手ほどき」した期待の若手政治家、そう、小泉進次郎である。彼が後の総理候補、いや、売国奴総理として育成されているのは、このホモコネクションを見事に証明している。
 アメリカ軍はホモ行為によって「悪魔の軍隊」となってきたが、それを反省して闇の支配者の「支配」から抜けだそうとしている。
 本来、日本は社会的にホモ行為に寛容な文化を持っていた。それが変化したのは戦後、アメリカの占領下に入ってからだった。だから元の日本に戻れば、こうしたホモコネクションから離脱できるはずなのである。

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