kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

スポンサーサイト

Posted by zerosen560 on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

燃える水は、車を走らすエネルギーです。

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback



水で走る車

水は水素と酸素からできている。電気分解すると水素と酸素に分離される、火を近づけると水素爆発し水にもどってしまう。

電気分解では水素と酸素が別々に別れた形で採取されるが、水にある周波数を与えると水素と酸素が結合した形で採取されるこの気体はHHoガスとかブラウンガスと呼ばれている。この気体は火を近づけると爆発しないで燃えだし水に戻ってしまう。

たとえば海水をHHOガスに加工し燃やすと塩と真水(H2O)にわけて取り出せる。雨の少ない海辺の地域でも真水を確保できる。

車を走らすには水蒸気爆発を利用する。
エンジンの燃焼室でHHOガスに点火し燃やす。燃焼と同時に水蒸気を吹き込むと水蒸気爆発が起こりピストンを押し出しエンジンを回す。HHOガスには酸素が含まれているので空気の薄い高地でも利用できる。

今回のビデオに出てくる車は仮ナンバーで車検とってないようだが、九州では車検をとった車が走っているようだ。

スパーカブが水の燃料で走るのは近未来かもしれない。






スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。