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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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癌はストレスが原因の病気だ。

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                               免疫革命

                                      おすすめ度★★★★★

薬をやめると病気が治るで紹介した安保徹先生の「免疫革命」を紹介する。今までの病気にかんする一般常識をひっくり返すような内容だ。免疫力を高めることで慢性病は克服できる。昔の日本人は体の調子が悪くなったり怪我をしたときなどは温泉に出かけて湯治をしたものだ。体を暖めリンパ球の増やすことで自然治癒力を高めて慢性病は克服することができる。

現代の病院は患者に適当な病名をつけ薬付けにするのが商売でだ。インフルエンザにはタミフルがきくと連日マスコミを使い国民にすり込む政府、どうして体を温め免疫力を高めることで克服できると言わないのだ。北欧の国では風邪を引いたときでも薬などくれないそうだ。金儲けのたに病院があるのではないのだ。

 ガンはストレスが原因である。

いままで遺伝子異常の引き金となる物質は全部外からくると思われていた。食品添加物が悪い、タバコが悪い、紫外線が悪い、排気ガスが悪い、と、みんな外から悪さするものがあってガン細胞ができると思われていた。ところが実際には、ストレスで組織再生が過度になり、活性酸素を出す顆粒球が増えるわけですから、発ガンの引き金を作っているのは自分自身だったのです。・・・・

なぜ抗ガン剤はガンをなおさないのか

抗ガン剤を服用すると、組織の分裂が抑えられますから、ガンは大きくならなくなります。強い薬になればなるほど、分裂を抑えます。同時に、細胞組織というのは、刻々と年老いて死んでいきます。すると、増える活動は抑えたままどんどん減っているわけですから、当然ガン組織全体としては小さくなってきます。つまり、抗ガン剤は、ガン細胞だけを悪いものとして攻撃しているわけではないのです。新陳代謝という生体の自然な活動を抑え込んで、その結果としてガン活動も抑えているのです。だから、体力がどんどんなくなってきます。そして、治癒力もすっかりたたきのめされてしまいます。

ガンを治す究極の四箇条

1、生活パターンを見直す

2,ガンの恐怖から逃れる

3,免疫を抑制するような治療を受けない。あるいは受けている場合はやめる

4,積極的に副交感神経を刺激する

                               「免疫革命」より引用

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