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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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Posted by zerosen560 on

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燃える水、 それとも詐欺? 

Posted by zerosen560 on   1 comments   0 trackback


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手品のたぐいではと疑ってしまうが?入れているのは飲料水だろうか。

水が燃えるらしい。燃える水が発見された、以前は石油のことだった。しかし噂では水が燃えるらしい。

変な機械から注入しているのは単なる水だろうか。電磁波とか振動を加えると水が燃える本当だろうか。この手の話には投資詐欺に導く物が多くて信用できない。2008年日本のメーカー、ジェネパックス社が開発した車はどうなったのだろうか。ホームページから削除されているが。

水で動く車でアメリカ大陸を横断した人がいるという。しかしゴールした時に殺されたなんて話を聞く、たしかに水で動く動力機関を発明しても石油メジャーに妨害されて特許が取れないとか研究資金の援助が受けられないなんて話もあるだろう。

本当に水が燃えるならば内燃機関から台所の火として使えるだろう。


水が燃える?! 常識では考えられないことが現実になっています。

 水はH2O。つまり二つの水素と一つの酸素が結びついてできています。電気分解で水素を燃やすことは可能ですが、その電気分解には膨大なエネルギーが必要なので実用には向いていません(今のところ)。この装置は、水を「ある磁性体」に触れさせて蒸発させるだけです。出てくる水蒸気は、みごとに燃えました。

 近い将来、水燃焼機関を持った「自動車」。家庭用水燃焼コンロ。家庭用水燃焼発電システムが実用化。環境問題、エネルギー問題は一気に解決するでしょう。それには、多くの人たちが今の常識を捨てる勇気を持たなければならないのかもしれません。

 開発したのは日本理化学研究所を設立者された倉田大嗣博士。倉田さんは17歳で渡米。アメリカの大学で量子物理学を専攻、燃焼学で学位を受け、アジア各国の大学で教授として活躍されてきました。17歳のとき、アインシュタインの一般相対性理論にスピン(磁性)に関する部分が欠けていることを発見。欠けている部分を組み込んだ理論を完成させ20年前に学会で発表しました。しかし、当時の学者たちの頭(常識)では、とうてい受け入れることはできませんでした。

 磁性はすべてに関係している。生物、人間、地球、そして宇宙、すべては磁性と切っても切れない関係。磁力、磁場、それから発する波動。物質はすべてお互いに影響しあっているのです。

水が燃える未来のエネルギーが現実に より引用

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Comment

真贋 says... "詐欺"
原子力発電所の燃料容器と水蒸気が反応して水素が発生します。
当研究所主任博士の山口さんは、真実に気づき自らの命で悪に立ち向かったそうです。
ご冥福をお祈りいたします。
2011.03.20 15:06 | URL | #EBUSheBA [edit]

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