kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

スポンサーサイト

Posted by zerosen560 on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

金を出さないと火をつけるぞ。byロック爺

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

福田総理と小沢代表が大連立で話し合ったと話題になっていた時、金融と石油を支配する世界皇帝であるデェビット・ロックフェラーが日本に来ていた、表向きは自伝の発売にともなうサイン会だそうだ。92歳にしてそんなに重要な仕事だとは思わないのだが、取材したベンジャミン・フルフォード氏の話では「天皇陛下に呼ばれて来たのだそうだ」。

サブプライムローンの損失でロックフェラー財団の旗艦であるシティーバンクが火の車だ。「戦争がいやなら10兆円出してくれ、株式を50パーセントやるから。」福田総理は小沢代表と話し合って「2兆位ならネ。」天皇陛下にはいくら出してくれと言ったのか。金をださないなら戦争を始めるぞと天皇を脅したのか。

金融と石油と戦争で世界を支配していた、ユダヤ金融も終わりが見えてきたようだ。金融という賭博場を運営していた投資銀行が面白いようにつぶれていく。戦争を起こすにしても金がない。脅しは効かないだろう。

世界を支配する大財閥はヨーロッパのロスチャイルド、アメリカのロックフェラーだ。両財閥の系列を列挙しておく。下記の企業の名がマスコミをにぎわすだろう。ゆっくり確実に毒がまわってくる。アメリカが終わりアジアの時代が始まる。

○ ロックフェラー財閥系列の代表的な大企業

銀行 チェイス・マンハッタン  シティ・バンク

証券 メリルリンチ   モルガン・スタンレー

保険 GMキャピタル  ブルデン・シャル

○ ロスチャイルド系列の代表的な大企業

銀行 ロスチャイルド銀行(ロンドン、パリ、チューリヒ)   モカッタ・ゴールドシュミット銀行(英国)

    クレディ・スイス(スイス)  JPモルガン

証券 ゴールドマン・サックス

保険 ロイズ保険(英国)

リチャード・コシミズのブログ  日本の金で救ってやらないと戦争を始める?好きにしろ。

掲示板のリチャード氏の記事を掲載。(一部編集)

 


ロックフェラー財閥三代目総帥、デビッド・ロックフェラーは昨年11月、東京に飛び、一族が創設したニューヨーク近代美術館のアンテナショップがある都内・表参道にひょっこり姿を現わした。表向きは「回顧録の日本語版出版記念サイン会に出るため」としているが、これだけの大物がそのような理由だけで来日したとは考えにくい。 折しも、深い関係にあるシティグループがサブプライム問題で損失を拡大している渦中だ。来日中は、大物財界人との会合も用意され、シティ救済の依頼が目的だった可能性は高いが、結局、今回の訪問で意に沿う日本人投資家を見つけることはできなかったようだ。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:13

シティ、日本が“国有化”!?アノ人が来日し根回しか http://web.archive.org/web/20080122130455/http://www.zakzak.co.jp/top/2007

_11/t2007111905_all.html 「デビッド・ロックフェラー氏は親日家として知られるが、それでも世界的な財閥の重鎮が本の出版くらいでわざわざ日本まで来たりはしない。シティはロックフェラーとつながりがあるとされている。来日の目的は、シティ支援の感触を確かめることだったのではないかとみる金融関係者は多い」(大手銀幹部) richardkoshimizu 2008/09/17 21:17

続き.... 「万が一、シティがサブプライム問題で重大なダメージを被るようなことになれば、 信用崩壊から世界恐慌に発展する恐れすらある。最悪の事態を回避するため、 米国側が日本にシティ支援を求めることは十分ありえる話だ」(在米金融機関幹部) 気の早い日本の金融界では、支援策をめぐっていろいろな観測が飛び交っている。「政府のコントロールが利きやすい『ゆうちょ銀行』などが、シティの優先株を大量に引き受けるのでは」 「りそなホールディングスの“きれいな部分”だけをシティに譲渡するというやり方もある。りそなには約2兆円の公的資金が入っており、日本政府のコントロール下にある」 richardkoshimizu 2008/09/17 21:18

サブプライム問題で儲けたゴールドマン・サックスと瀕死のシティグループ http://www.ne.jp/asahi/davinci/code/hadano/international/index4.html

 サブプライム・ローン問題では、ゴールドマン・サックスは上記の「先売り」で大儲けをした。ゴールドマン・サックスの一人勝ちと言ってよい。 一方、シティグループは、もともと20兆円の隠れ損失があると言われていたが、更にサブプライム・ローン問題で大打撃を受けて、今や瀕死の状態である。 その証拠にシティグループの親玉であるデイヴィッド・ロックフェラー(92)が、 2007年11月4日~5日に来日し、福田首相に10兆円の救援(シティ株を買う)を求めたのである。しかし、その10日後のブッジュ大統領との会談では「10兆円は出せないが2兆円くらいなら・・・」と答えたそうだ。 リチャード注:GSが1人勝ちというのが、糞食だった可能性大。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:22

証券日刊新聞社 米国のゆすりたかた08.05.23 http://72.14.235.104/search?q=cache:searOhixNjgJ:www.shoken-n.com/log/file9_frame0805.htm+%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%80%80%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%80%E6%95%91%E6%B8%88%E3%80%80%E6%9D%A5%E6%97%A5&hl=ja&ct=clnk&cd=22&gl=jp&lr=lang_ja

07年11月4日。民主党の小沢代表が大連立不調を理由に辞任表明した日、 ロックフェラーが回顧録出版(新潮社)のサイン会に来日した。資産300兆円、シティグループの総帥である。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:39

 続き.... 福田、小沢を通じてシティ救済を懇願し、郵貯・簡保300兆円が狙いだったという。後日、日銀総裁に財務省出身者を立て譲らなかったのも米国の本音。米国は財務省ルートで日銀をコントロール。世界最大の黒子国から潤沢に資金をくみ上げ、日本が輸出で稼いだ外貨を米国の内需に充当してきた。 局面は一変。サブプライム危機は序盤である。日本でいうと住専、ノンバンク処理直後。米国は今後何かにつけて奉加帳回し。ゆすり、たかる。イラク戦費300兆円が元凶である。川上は猛烈なインフレだが、やがて日本の株も連動。政策転換しないと、前後左右もたなくなってくる。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:40

山本某ら外資族による「政府系ファンド創設」の企みも、要するにユダ金支援が目的だったわけで、福田さんは、「慎重に検討しなさい」と、やんわりと拒否したワケだ。 2008年 03月 17日 埋蔵金と日本系政府ファンドの真相 http://amesei.exblog.jp/7505740/

今回の(ベアスターンズ)救済の迂回先が、「シティバンク」ではなく、ジェイミー・ダイモン会長の率いる、チェイスだったことは重大である。シティバンクは、ベアを抱え込むほどの余力がないと連銀が判断したことになるからだ。ウォール街は、システム危機による、連鎖破綻を防ぐべく躍起になっている。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:49

続き.... それで関連してくるのが、日本版SWF構想である。これは、安倍内閣の金融大臣だった、山本有二衆議院議員が、田村耕太郎参議院議員と一緒になって旗を振っているものだが、私の読みを結論から、ざっくりと述べると、これは米国債買い支えとは看板の名前こそ違うが、結局はアメリカの金融機関に対する資本支援のスキームだろう。ここに例の「霞ヶ関埋蔵金」の外為特会分が絡んでくる。 去年11月のデヴィッド・ロックフェラー来日の際に、そのすりあわせが行われたのかもしれない。ロックフェラー自身が、他国からの米国への出資を歓迎すると、来日直前の11月3日の日経新聞で述べているのだから、ありうると思う。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:50

アフガンで麻薬を大増産しても、原油をキチガイ沙汰の高値に誘導しても、赤字は少しも埋まらないほどの巨額だったのね、デビ爺。 richardkoshimizu 2008/09/17 21:52

 確か 増田俊男さんと船井幸雄さんのどちらも2000年頃から 日本がアメリカを支えないといけないといってましたね。 新 2008/09/17 22:02 副島隆彦  デイヴィッド本人が、シティを日本政府に押し売り(無理やり買わせる)に来たらしいのである。 http://www.asyura.com/07/senkyo44/msg/475.html 

(再掲) 私が言うところの、”実質の世界皇帝”である デイヴィッド・ロックフェラー(92歳)本人が、思い余って、自分の財産の中心(スタンダード石油会社以来の、金融部門の旗艦=フラッグ・キャリア・シップ=)である、シティグループを、倒産=破産から、救ってもらいたくて、日本政府に、泣きつきというか、脅(おど)し売り、というは、強制的に、売りに来たらしいのである。 richardkoshimizu 2008/09/17 22:04

 続き..... その代金は、8月からのサブプライム危機で表面化する以前から、ひそかに抱えていた、累積の損失金の分の22兆円(2千億ドル)ぐらいだろう。しかし、本当は、その5倍の100兆円(1兆ドル)前後だろう。これを、日本政府(福田政権)に、無理やり、日本国債を発行させて、それで、損金(欠損金)を肩代わりさせようという腹(はら)だったようだ。「その代わり、シティの株式の50パーセントを日本政府に渡します」というような根回しだったのではないか。 日本側は、福田首相をはじめ、必死で抵抗しただろう。それが、小沢辞任騒動の背景にある本当の駆け引きだっただろう。アメリカの自滅は近いということだ。馬鹿なやつらだ。それに輪をかけて馬鹿は、それでもまだ、「アメリカの言うとおりに何でも言うことを聞かなければ」と、自分たちに言い聞かせ続けている、アメリカの手先と、丁稚(でっち)どもだ。 richardkoshimizu 2008/09/17 22:05

ラビバトラ の民主主義崩壊 遅くても2012年2008年頃から崩壊すると予測出してましたねこの本も6年以上前の本です。 新 2008/09/17 22:06 ラビ場虎は、不動産と原油のバブル崩壊が一緒に来て、最後は日本が世界を救うみたいなことを.....正解だろうな。 マネーゲームは終了したんだから、マネーゲームしかできない米ユダも欧ユダも退場。 代わって世界をリードするのは、ものづくりの殿堂、日本国。外資系に勤めていたやつは、即刻辞めて、東芝、日立 へどうぞ。 richardkoshimizu 2008/09/17 22:12

スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://zerosen560.blog60.fc2.com/tb.php/20-e6fb4b83
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。