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1340億ドルの謎

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13兆円相当の米債券押収  「邦人2人を拘束」と伊紙報道

                                          http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009061001000996.html

 【ローマ10日共同】イタリアからスイスに1340億ドル(約13兆1千億円)相当の米債券を持ち出そうとした日本人2人が、イタリアの財務警察に拘束され、債券が押収されていたことが10日、明らかになった。同国主要紙が伝えた。在ミラノ総領事館も拘束の事実を確認、日本人との情報が本当かどうかを含めイタリア当局に身元など詳細を確認している。

 債券の金額があまりに巨大であることから、当局は偽造の可能性を含め捜査を進めている。

 イタリア紙ジョルナレなどによると、2人は50代の日本人で3日、スイスと国境を接するイタリア北部ミラノの北約50キロのキアッソで所持していたかばんを調べられ、二重底のかばんの下から額面5億ドルの米国債249枚などが見つかった。2人の名前や所属などは不明。

 同紙は容疑事実は報じていないが、2人が米債券の持ち出しを申告していなかったとしており、申告なしに多額の有価証券を持ち出そうとした容疑とみられる。

 同紙によると、債券が本物であると確認されれば、約40%の巨額の罰金が科せられる可能性がある

日本政府が米国債を処分。

 13兆円の米国債と言えば日本政府が保有する米国債の5分の1にあたる。今回発覚したのは銀と交換できるケネディー債という物で1960年代に発行されたものだ。事件は国債が偽物であり、持ち主は外交官で身元がしっかりしているため釈放された。めでたしめでたしだ。

 しかし二人の外交官がどうして偽物(本物)の米国債を隠し持ちスイスに行こうとしていたのか謎が深まる。外交官が偽物(本物)の米国債と中川財務大臣の親書を持ちなぜスイスに行こうとしていたのだろうか。

 考えられるのは日本政府の命令で二人の国家公務員がアメリカに秘密裏に米国債を処分しようとしたのではないかと言うことだ。米国債は時間とともに紙切れになる、国民の財産を守るために麻生総理大臣が決断した。そしてアメリカCIAに見つかりイタリヤで逮捕された。一つのストーリーだ。

もう一つのストーリーは、、、。

「金の百合」の秘密

 二人の外交官が持っていた米国債は日本銀行と天皇の財産でバチカンの銀行に預けられていたものだ。だからイタリアで二人は逮捕されたのだ。

 天皇の財産は高橋五郎氏の著書「天皇の金塊」によると財産の一部はバチカンの銀行に預けられており使用する時には国際金融資本の許可が必要だとされている。

 二人の外交官は米連金のバナキン議長やグリーンスバーン議長のサイン入りの書類を持っていたのだ。おまけに中川財務大臣の親書を持っていた。だから偽物だとは言えない、バチカンの銀行から持ち出していい本物の米国債だ。

 新聞に載った二人の外交官の写真を見ると一人は日本人、もう一人はどう見てもフィリピン人だ。どうして外国人を日本の国家公務員だと言うのだろうか。

 バチカンから持ち出した米国債はスイスの銀行で換金しフィリピンに持ちだす計画だった。だからフィリピン人の外交官が一緒にいるのだ。

どうしてフィリピンに持ち出すのか


★2009年、6月18日、フィリピンのアロヨ大統領と麻生総理の会談で話されたこととは、第2次大戦中アジアから日本軍が奪い、フィリピン山中に隠した金塊(ゴールデン・リリー)を、フィリピンが守るかわりに日本からお金を借してもらうということ。


★2009年6月3日、イタリアの国境で町で、1340億ドル(約13兆円)相当の巨額の米国債をイタリアからスイスに持ち出そうとして両国イタリア当局に身柄を拘束された日本人の事件について。この米国債は、日銀と天皇家の共有のもので、バチカン銀行に預けていた。スイスで換金し上記の理由により、フィリピンにいくお金だった。日本とフィリピンが結託するのを米国と欧州の一部のフリーメーソンが阻止しようとした。日銀と天皇家は金塊(ゴールデン・リリー)を米国に渡さないように画策していた。

 

                       http://www.aa.alpha-net.ne.jp/tomokop/sakuryaku.html

 基軸通貨としてのドルが終焉し、新金融システムが始まる。フィリピンに蓄えられている金塊が新しい金融システムの一部として利用されることになっているようだ。

   アメリカが倒産した場合には米国ドルは紙くずとなる。紙くずになると同時に貿易が止まることになる。各国が貿易用として持つ外貨としてのドルはその時の為にフィリピンにある日本の「金の百合」を元に金本位制が確立されており貿易に使用できる。

 米国のドルと各国が持つ外貨としてのドルはデザインが同じでも別のお金だと思った方がいい。

 本来なら一日中マスゴミが謎の事件を報道しているはずだが何も報道できない、しかし裏側の情報が表の情報として流れ出す日が間近に来ている。

 ワシントンDC「アメリカ株式会社」の倒産、そして新しいアメリカがはじまる。

 8月30日 日本の無血革命で自公政権は終わることになる。

 

 

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