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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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植草一秀さんを応援しています

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間近に迫った政権交代

インチキ裁判員制度の始まった日に植草一秀さんが収監されてしまった。

政権交代が目の前までに迫っている時である。毎日ブログでわかりやすく政治屋と官僚組織と企業とマスコミそしてアメリカからの圧力で日本国民がいじめ尽くされている構造を解いていた。私は優れた学者だと思う。政権を維持したい自公政権にとっては目の上のたんこぶみたいな存在なのだと思う。

手鏡でのぞいたと因縁をつけられ拘置所に3ヶ月も入れられることなど本来ならありえないことだと思う。国会で作られた法律でなく単なる迷惑防止条例違反でだ。家宅捜査されコンピューターも押収されてしまった。竹中平蔵はどんな犯罪を犯したのだろうか、逮捕されるのは竹中平蔵ではないか。

日本の新政府に期待することは公務員の犯罪を取り締まる法律を作ること。警察、検察の犯罪を取り締まる法律を作ること。すべての法律を国会議員が作ること。企業献金を禁止することだ。

2009年8月30日 日本無血革命

 


 

植草一秀さんのブログは代理人よって更新されています。

 

8月4日痴漢冤罪事件最高裁最高裁不当判決についてより転載

 

私は嘘を言わない。私は天に誓って無実潔白である。したがって、心には一点の曇りもない。このような不当判決に遭遇して、怒りは沸騰するが、これが残念ながら日本の現状である。

 

幸い、多くの皆様が真実を見つめ、私の発する真実の声に真摯(しんし)に耳を傾けて下さっている。私を信じ、私の無実を確信して下さる方が多数存在する。

 

この皆様方の心を支えとして、私は自信を持って、今後も進んで参りたいと思う。

 

日本の命運を決する総選挙に向けて、微力ではあるが私もネットから全身全霊を込めて情報を発信している。そのタイミングでこのような不当判決が下されたことに対して、大変強い憤りを感じるが、いかなる弾圧に直面しても、節を屈せず、微力ながら一歩ずつ前進して参りたいと考えている。

 

多くの心ある人々の力を結集して、政権交代をあらゆる障害を乗り越えて達成しなくてはならないと考えている。

 

日本の警察・検察・司法制度の前近代性除去は、政権交代後の新政府の最重要課題のひとつになる。

 

なにとぞ、今後とも温かいご支援とご指導を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

 

 

 

 

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