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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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Google Earthで月探検

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       Google Earthで月面探検ができるの知っていますか。 

  Google Earth 月面探査の説明ビデオ              

     

月にエイリアンがいるのを知っていますか

 飛鳥昭雄さんの「アポロ計画の謎 月空洞論」を読んでいるとアポロ11号が月着陸した時に月面で監視していた人達がいたというんおだ。もちろんエイリアン、葉巻型の大きなUFOが二機浮かんでいたという。エイリアン達は月面に基地を作り鉱物資源を探査しているという。そして極めつけは月の内部は空洞になっておりエイリアンの星があるとうのだ。

 アメリカは秘密裏にプラズマ兵器を積んだ衛星を複数打ち上げエイリアンを監視しているという。

 エイリアンと言えば大きな目のグレイを創造する人が多いと思うが本物のエイリアンは日本人と同じ遺伝子をもつモンゴロイドで地球の言葉を話し、地球人とコミュニケーションできるというのだ。アメリカは日本に軍隊を駐留させている理由は日本人を人質としてエイリアンを脅しているという。

 本来彼らは地球内部で暮らしているユダヤ人の末裔であり月では鉱物資源を探査しているという。もちろんUFOのエネルギー源となる鉱物を探しているのだ。

 飛鳥昭雄氏によるとエイリアンとして一般的に紹介されているグレイタイプのエイリアンは実は両生類で日本では河童と紹介されおりエイリアンではない。

  アポロはに月に行ったのか、エイリアンのUFOは存在するのか。わからなくなってきたが、本当のことを知られては困る人達が真実の情報を隠すために嘘の情報を捏造しているのは事実だ。

 


 

オランダ首相が米国大使から寄贈された「月の石」、鑑定の結果ニセモノと判明

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2009/8/29 07:32 UTC − アムステルダム国立美術館(Rijksmuseum)は27日、1969年にドレース元オランダ首相がミッデンドーフ駐オランダ米大使(当時)を通じてオランダを公式訪問していたアポロ11号の宇宙飛行士から寄贈されたとされる「月の石」を鑑定した結果、これまで月の石と考えられていたものは木の化石であることが判明したと発表した。

  月の石は1988年、ドレース元首相の死後、遺族によってオランダ政府に寄贈され、その後は、アムステルダム国立美術館が所蔵してきた。しかし、2006年になって「私を月に連れてって(Fry Me To The Moon )」という特別展を開催して月の石の公開展示を行ったところその石を見た専門家から「月の石にしてはおかしいのでは」との連絡を受け、改めて専門機関に鑑定を依頼したところ、実際には月の石ではなく木の化石だったことが判ったとしている。

  この問題に関して月の石を元オランダ首相に贈呈したとされているミッデンドーフ氏(現在85歳)は、オランダのニュース番組の取材に応じて「今も良く覚えているが、月の石を差し出すとドレースはその小さな小石を大変、興味を持ったようだった」「本物じゃなかったわけだが、自分でも詳しい経緯は良く覚えていない」「国務省から送られてきたものだと思うが確かではない」と答えた。

  一連の問題に関してアムステルダム国立美術館側は「どうしてこの石が月の石とされてしまったのかなど、ナゾが残るのも事実ではありますが、由来のあるものなので今後もこの石の所蔵を続けていきたいと思っています」と述べている。


                                                                        http://www.technobahn.com/news/200908290732

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