kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

スポンサーサイト

Posted by zerosen560 on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パパブッシュは無事だった テキサス銃乱射事件

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

CNN news

テキサスの陸軍基地で銃乱射、死者12人 容疑者は生存

http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200911060001.html

(CNN) 米テキサス州のフォート・フッド陸軍基地で5日、銃乱射事件が発生し、兵士ら12人が死亡、31人が負傷した。犯人とみられる男は当初、緊急出動した警察要員に殺害されたと報道されたが、後に生存が確認され、病院に収容されている。

 

捜査当局がCNNに語ったところによると、容疑者は精神科医の資格を持つニダル・マリク・ハサン少佐(39)と特定された。

 

軍報道官らによると、ハサン少佐は同日午後1時半(日本時間6日午前4時半)ごろ、イラク派遣兵士らの手続き、訓練センターとなっているスポーツ施設で、けん銃2丁を乱射した。施設内では、派遣予定の兵士らが書類記入などを行っていた。警察は共犯の疑いで兵士2人を拘束したが、その後釈放。さらに別の1人を拘束して事情を聴いているという。

(真実を隠す為に犯人を逃がしたのか疑われるところだ)

 

ハサン少佐は同基地内の軍病院で精神科医を務めていた。地元CNN系列局が同州選出のハチソン上院議員の話として伝えたところによると、同少佐は近くイラクへ派遣されることが決まり、動揺していたとされる。

 

フォート・フッド基地は兵士4万人を擁する国内最大の陸軍基地。オバマ大統領は事件の知らせを受け、「恐ろしい悲劇だ」との声明を発表。犠牲者らに哀悼の意を表した。

 


 こちらの報道が真実かもしれない。

テキサス銃乱射事件はギャングの抗争事件だった?!

ブッシュ一族VS新金融システム派の内乱?

「金」と交換できるドルが欲しいのだ。

            ベンジャミンフルフォードのメールマガジンより

先日、13人もの死亡者を出した“テキサスでの銃乱射事件”は、プロパガンダ
マスコミが報道しているような“1人の精神問題を抱えている人物によるもの”
ではなかった。
この銃乱射事件は、テキサスにあるブッシュ家所有の牧場近くにある米軍基地
で起きた。MI6によると、パパブッシュの周辺人物数人がこの銃乱射事件によっ
て死亡しているのだという。一時“パパブッシュも殺された”という情報が入
ったがこれは誤報だった。この銃乱射事件の真相とは、1933年と1934年の米国
債と金を巡っての争いだった。
(2008年9月11日以前に印刷された米ドルは現在1グラム28ドルで金と交換できる金本位制が復活している、今印刷されているドルは紙くずでしかない)

結局パパブッシュ一派は最後まで新金融システム推進派には賛同せず、今まで
自分達が持っていた印刷機の利権を諦めないつもりのようだ。彼らは、新金融
システム推進派から一銭も得ることは出来ない。

そこで、追い詰められたパパブッシュ一派は今、アメリカでクーデターと戒厳
令を企んでいる。彼らの計画ではバイデン副大統領を辞任させ、ヒラリーを副
大統領にする。その後、オバマ大統領の同性愛相手をマスコミに出したり、彼
の出生地に関する問題などを公にして、大統領の座から引きずりおろすことに
なっているのだとMI6やCIA筋は言っている。しかし、そんな計画が上手くは
ずがない。
(副島隆彦先生は2010年 オバマは大統領を辞めるそしてヒラリー・クリントンが 大統領になると予言している)       

スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://zerosen560.blog60.fc2.com/tb.php/263-bfce1b32
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。