kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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Posted by zerosen560 on

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エコカーの開発は進んでいる。

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動画の水素自動車についてHPより引用。

◆ 水素エンジン自動車の概要 ◆
① 水素を直接燃焼させる内燃機関
② 燃料電池車とは別物
③ 水素燃焼のタイミングに合わせてシリンダー内に霧水を噴射
④ 水素の燃焼熱(1200℃以上)で霧水を過熱蒸気に変換
⑤ 過熱蒸気の膨張エネルギーでピストンを押し運動エネルギーを得る

◆ 水素自動車の長所 ◆
■ 最適な代替エネルギー源のひとつ
■ 豊富でリサイクルできるエネルギー
■ 低燃料コスト化が可能
■ エンジン寿命の延命 → エンジン温度450℃以下で長寿命化
■ クリーンエネルギー 全面新エンジンの据付不要

水素エネルギー開発研究所
http://www.haw-system.jp/

水素と水で走る車がある。シリンダ内部に水素を吹き込み点火する方法だ、しかし水素は爆発しないで爆縮しシリンダ内部が真空になる、そこで熱を利用し水を水蒸気爆発させエンジンを回す仕組みだという。
問題点は酸素と反応し爆発する危険な水素ガスを持ち運ばなければならないことだ。解決策がある水から安全に作ることがき液体で持ち運べる原子水素ガス・ブラウンガスを利用する方法だ。大きな車ならガス製造装置を積み込むこともできるだろう。
鹿児島の車がどこまで開発が進んでいるか不明だが、水を燃料として走る車が実用化されれば原子力発電に頼る電気自動車よりも期待できる。二酸化炭素排出量25パーセント削減なんて馬鹿らしいことになる。
ホンダさん水で走る「スパーカブ」作ってください。燃費のいい「スパーカブ」だからデビットのおじさんの財布もそんな痛まないはずだから。ホンダもトヨタもF1から撤退したのだから「水燃料」の車のレース企画して新しいF1始めればいい、こんな提案どうですか。
つむじ風さんの所に詳しい資料があります。
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