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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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古代の技術は最新技術なのか

Posted by zerosen560 on   0 comments   0 trackback

       HHO GAS (ブラウン・ガス)は古代の技術だった。

              アトランチスの暗号

現代の科学ではわからないことがたくさんある。ほんの5000年前のことがわからないのだ。21世紀の最新技術を使っても120年以上かかると言われているが、エジプト人達は20年で建築できたという、どんな方法で建築したのだろうか。

同じ地層で発見された恐竜と人間の足跡の化石はオーパーツとして処分さっれる。本当の歴史は封印され続けている。

石版や粘土板に記録された文章や絵を解読してもわからないことだらけだ、石版に記録された電池や飛行機、UFOまで描かれている。考古学や歴史などは信用できない、現代の科学はプラズマや常温核融合などの磁気を扱う技術が封印されている。エネルギーと食料とお金を支配する人達が封印しているのだ。

コンピュータで何もかもが電子化される現代ではDVDもハードディスクも過去に起こった大洪水や火山の噴火、地震で記録は壊されてしまうだろう。未来に歴史や技術を残す方法は石や粘土板に文字を刻む方法しかないかもしれない。

マヤ、インカで使用されたブラウン・ガス  石と石をつなぎ合わせる鉄製のかすがいの製造に使われたと言われている。詳しくはここです。http://www14.plala.or.jp/mrchild/browngas.htm

 


 

封印された古代技術HHO GAS(ブラウン・ガス)

ユリ・ブラウン博士もブルガリやオーストリア、中国などに亡命を繰り返したと言われている。ブラウン・ガスとは水を電気分解(核融合)し水素と酸素の混合ガスを取り出す技術です。

「アトランティスの暗号」(コリン・ウィルソン著、学研)で
「超高温で冷たいブラウン気体」として書かれた解説が非常に面白い。
金属のみならず、木材にも瞬時に穴を開けることもできるそうです。
引用すると(p.8384)、「・・そこで、モンゴメリは物は試しとばかりに、その炎を直接自分の腕に当て
前後に動かしてみた。だが何やら温かいものを感じただけだった。

摂氏6000度でタングステンを焼くことができるのに、人体にはほとんど損傷を与えないのだ。
ミシュロフスキーは、この発生器でさらにいろいろな驚異をモンゴメリに見せた。たとえば煉瓦に向けると、
煉瓦はまず白熱し、次に融解しはじめる。ガラスを銅に溶接したり、耐火煉瓦-高温に耐えるよう設計さ
れている-に穴を開け、またそこに銅を溶接することもできる。ひとつかみの砂を溶かしてガラス玉にしたり、
さまざまな異なる金属同士を溶接したり、金属をどろどろの液体にすることもできるのだった。」
ブラウンガスは、熱くないのに対象物を瞬時に溶かす。
鉄やステンレスを瞬時に切断できる。
非常に融点の高いタングステンもトロトロに溶けるなど、非常に不思議な性質をもっています。

なんと不思議な性質でしょう!
上記本には、ブラウンガス発生器の発明者、ブルガリア人のユル・ブラウンのことが詳しく書かれている。

ブラウンは、ジュール・ヴェルヌの小説をヒントに「水こそが将来の石炭になる」と確信する
軍隊や、強制収容所に投獄されたりとごたごたなどを長く経験し、その後オーストラリアで電気技師の
資格をとり機械製造会社の部長となる。
その後発明家として身を立てるが、水の電気分解の実験中に危うく命を失いかける事故を起こしたり・・
とそんな紆余曲折をへてブラウンガスに到達した過程が描かれています。
本には、上で述べた以外のさまざまな応用も紹介される。原料が水であるところもいい!
そして、また「ユル・ブラウンはまた、後の研究で、ブラウン気体が放射性廃棄物を完全に無毒化できる
ことも発見している」という驚くべき記述もある。

紹介記事は Ghost Riponの屋形 さんより拝借しました。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368557086.html

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