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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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911テロと金融犯罪(清朝の金)

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金融犯罪の臭いがする

イスラム過激派が911テロを犯したと報告され多くの人達が信じさせられているが、実際は内部犯行だ。犯罪の臭いがプンプンする。ここでは逸話として語られていることを紹介する。

清朝最後の皇帝溥儀から借りた金塊を盗んだ連中がやった犯罪だったなんて信じられない、70年も昔のことで貸した本人も死んでいるのだからね。この犯罪は一年や二年の時間をかけて計画したものではないどこかで予行演習しているはずだ。こんなことイスラム過激派には絶対できないだろう。

飛行機が追突した二つのビルと自然に崩れた第七ビルで殺された人は3000人以上だ、イスラエルとアメリカの二重国籍を持つ者はみんな休んでいたので死ななかった、不思議だ。

 

TWCには金融犯罪組織がいた

WTC(ワールド・トレード・センター)の101階から10
 5階に入居していたのが、カンター・フィツツジエラルド証券
 という債券ブローカーである。1000人いた従業員のうち、
 700名近くが911攻撃で落命したという。さて、このカン
 ター証券には、9月12日に償還期限の来る、1200億ドル
 分のプレデイ債券が保管されていたという。そして、その債券
 は、ビルごと「蒸発」した。また、WTCの地下には1200
 億ドル相当分のプレデイ債の担保にあたる金塊が保管されてい
 たという。それらは、殆どが9.11 当日朝までに運び出され
 いまだに行方がわからないという。
     ――鬼塚英昭著、『日経新聞を死ぬまで読んでも解ら
            /金の値段の裏のウラ』/成甲書房刊

                         http://electronic-journal.seesaa.net/article/104601946.html

 


 

 第七ビルには犯罪調査組織が入っていた

ちょっと、歴史的な話をしましょう。ご存じの通り、日本は1931年に中国に進出しました。満州事変です。そのとき、ヨーロッパ圏の権力者たちが仕向けたアメリカの連邦制度理事会(FRB)の担当者が、かつての清朝の皇帝にこう持ちかけました。

 「満州にはたくさん金(ゴールド)があるが、このままでいけば、いずれ日本に取られてしまうだろ。その金をフィリピンに持って行き、70年間国債として保管しておいたらどうだろう」

 「皇帝は70年後にそうなれるのだ?もどってくるのか?」と尋ねました。しかしFRBの連中は犯罪行為をしました。そのお金は闇の権力の手に渡し、彼らはその金を国債にし、それを使って世界中の資産を買い集めました。

 清朝最後の皇帝溥儀は満州国の皇帝になりましたが、やがて闇の権力者達は溥儀を捕らえて共産主義者達の手に渡しました。溥儀はソ連の強制収容所に送られ、東京裁判にかけられた後、中国共産党に身柄を移されました。そして庭師として亡くなりました。これは「映画ラストエンペラー」として描かれたストーリーです。

 しかし実際は違いました。溥儀は本当の皇帝ではなかったのです。かれは召使いで皇帝の替え玉にされたのです。実際の皇帝は台湾に逃れ、彼の孫は現在皇帝になっています。その孫は大学で教鞭をとっています。その本物の皇帝は、闇の権力を欺いていましたが、彼らは皇帝を殺そうとしていました。そうすればお金を返す必要がないと思っていたのです。 

ところが本当の皇帝は訴訟を起こしたのです。かれは金持ちで多くの辣腕弁護士を雇いました。彼はいまだに台湾にいますよ。 

アメリカの海軍警察やFBIはこの国債と、それに絡んだ資金の流れを調べました。当局はこの国債が2001年の9月12日に償還されたら関係者、そしてカウンター・フィッジェラルド証券の人間を逮捕するつもりでした。ところが9月11日同時多発テロが起こり、ペンタゴン内部の海軍警察本部や、財務省警察やFBIが入っている国際貿易センターの第七ビルが破壊されました。こうして皇帝へ返すことなく済んだのです。 

「これが闇権力イルミナティーの内部告発だ」 97~98ページより引用。

 


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