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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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イルミナティの内部告発

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  「これが闇の権力 イルミナティの内部告発だ!」

 ベンジャミンフルフォード 著

 

「これが闇権力、イルミナティの内部告発だ」はベンジャミン・フルフォードとレオ・ライオン・ザガミと対談形式でつづられている。ザガミは秘密結社イルミナティのグランドマスター、フリーメイソンの33階級の身分でありバチカンとマルタ騎士団の使者として日本にやってきた。目的はアジアの秘密結社に会うためだ。


ザガミに言わせればロックフェラーやロスチャイルドは単なる会社の経営者にすぎないしオバマは政治家(操り人形)と言うことになる。そして社会を影から動かしているのはイルミナティということだ。イルミナティーは世代間で大きな溝がありトップにいるのはベネチアや北欧の黒い貴族達だ、若い人達はザガミと同じように第三次世界大戦を起こすことに反対する者もいる。貴族達はお互い結婚によって繋がっており秘密の共有をしている。本来のイルミナティは下界の人間を啓蒙する立場にあるが映画「天使と悪魔」にあるように悪魔教にどっぷりつかってしまった者もいる。彼らは2012年12月21日以降の歴史が予言されていないことに恐怖を感じている。


2012年12月21日マヤの歴史が終わる。今までに地球上に存在した文明が天変地異によって何度も滅んだ歴史を私たちは持っている。数々の文明が地震や洪水で滅び新しい人類が再生してきた。現在の文明が天変地異によって滅んでしまうのは受け入れることができても、戦争や人工地震で50億の人間を殺してしまうイルミナティの計画には賛成できない。ザガミは2010年から戦争が始まり2019年まで続く、残された10億の人間は羊のように奴隷として扱われる社会ができると言っている。これがイルミナティーの計画だ。ハルマゲドン(最終戦争)が終わりメシア(救世主)が現れるという。


フルフォードは救世主はもう来ているという、それはネットで繋がる仲間達、そして中華民族の秘密結社(紅幇青幇)と日本の黒龍会だという。

日本の外貨準備金を使えば世界中の貧困をなくし環境を改善することが2ヶ月でできる。石油と食料と金融で世界を支配している米連銀が隠し持つ6000件のパテント、フリーエネルギーを使えば貧困も環境も改善できるという。HHOガス・ブラウンガスを利用すれば石油は必要なくなり、海水から真水が作れるのだ。

資料 ブラウンガス


欧米の宗教(一神教)や秘密結社は血族を優勢する、キリスト教もユダヤ教もイスラム教もいまだにトップに君臨するのは代々受け継がれた血族達だ。アジアの秘密結社は、たとえば「ヤクザ」は親分の息子は親分の地位を世襲することはできない、相続するのは「杯」によって結ばれた者だ。中国の三国志は「仁義」によって結ばれた者達の戦いであった。


金融を支配しているのはユダヤ人達は国や会社が違っても親戚同士なのだからインサイダー取引やり放題、金融は八百長で成り立っているのだ。それを知らないのゴイム(ユダヤ人以外の民族)だけだ。911テロで殺された人達にはアメリカとイスラエルの二重国籍を持つ者はいなかったのもうなずける。


2012年12月21日に人為的に起こされるハルマゲドンから解放されるにはイルミナティに退場してもらうことと、彼らが隠し持つ秘密(技術)をたくさんの人達で共有することしかないだろう。


いずれにしても世界の中心は欧米からハートランド(ベルリンと上海の間にある地域)に移動する。金融の中心は香港、国連はラオス、IMFは大阪。?と言うことになる。


2009年11月18日 アメリカ西海岸で真夜中に太陽が。中性子爆弾の実験か?オーロラ出現。http://www.ksl.com/?nid=148&sid=8858815 ビデオ見てね

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ハルマゲドンの準備でもしてのか、オバマはノーベル平和賞は返すべきだ。


 

 


 

 

 本から引用

 欧米社会では二つの柱が表裏一体になっている。表は政治、裏は金融だ。

 政治は表向きの権力であり、一般人の誰もがその存在を知っている。政治が法律を作り、行政が執行し、警察や司法が管理する表の社会だ。民主主義というルールの中で、みんなが見える形で権力が行使されている。

 しかし、その一方で陰に隠れた権力が歴史的にずっと存在している。それは「お金の権力」だ。「お金の権力は」には民主主義のルールは適用されない。何千年も前から王族が特権として管理していた。そして、権力の中枢を守るために自分たちの存在を隠すか、権限のない象徴のように見せかけるかいずれかの方法をとっていた。

 その結果、血筋を守るための王族同士の結婚が繰り返された。そのルーツをたどると、すべて古代イスラエルの王、ダビデの子孫、親戚ということになる。ダビデの子孫、すなわち救世主(メシア)と考えられており、その到来を待ち望まれる指導者という立場だ。

 そしてそれぞれ自分たちの系統化に伝統的な組織を有している。まず王族の側近には騎士団がつくられる。欧米の中世時代の戦争映画などでもよく見られるが、それぞれが自分たちの旗を持って戦争に望む。そしてその旗についてくる軍隊がいる。それはその騎士についているフリーメイソンであり、秘密結社の軍隊でもある。

 一番トップは本当に少人数で、彼らだけの話し合いで物事を決める。しかし王族は親戚同士であっても一枚岩ではない。 

            p7~8 「これが闇権力、イルミナティの内部告発だ」より引用

 


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