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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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次の大統領はアル・ゴアだ

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アメリカの大統領選挙は11月4日、新大統領は来年1月5日就任する。それまでは大統領はブッシュだ。しかしブッシュ大統領、チェイニー副大統領が同時に死んだ場合や逮捕された場合はどうなるのだろうか。大統領が死んだ場合は副大統領が新大統領になると決まっているが二人同時の場合は共和党の誰かが新大統領になるのだろうか。


いぜんのブログで「ジュセリーノの日」という記事を書いたが、彼の予言の中で08年10月「アル・ゴアが大統領候補になる」というのがあった。この時には民主党の大統領候補は「オバマ」共和党は「マケイン」に決まっていた。だからハズレだなと考えていた。しかし日本では麻生太郎が総理大臣になり選挙管理内閣を作っている、アメリカだって新しい大統領が就任するまでの選挙管理内閣があっていいのではないか。もしもブッシュ大統領とチェイニー副大統領が逮捕された場合、大きな力が働きアル・ゴア大統領なんていうのもあるかもしてない。暫定大統領だけでなく来年からの新大統領なんていうのもあるかもしれない。なにが起こるか分からないアメリカだから。

彼ら二人は911テロを捏造しアフガン、イラクを侵略した、アルカイダ退治とか大量破壊兵器退治だとか都合のいいことをいい罪の無い市民を殺し続けた。戦争することによって自分たちの関係の会社が大儲けした。新自由経済の政策で社会格差を拡げ貧困な若者達を戦場に送り続けが戦争には勝てそうも無い。挙句の果ては世界戦争まで手を広げようとしている。金融政策は何をしていいかわからない。任期切れを待つまでも無くお引取り願いたいものだ。


101日の情報では海外に駐屯している米軍がアメリカ本土移動しているという。規模は分からないが、目的は金融危機に対しての暴動(グローバリズム反対も含める)の鎮圧のため。暴動鎮圧なら警察や州兵で間に合うのじゃないか、正規軍が帰ってくると言うのは19万のブッシュの傭兵と戦うためなのか。内戦になれば株式どころの話ではないのだ。ベンジャミンの情報では10月5日を境にアメリカはブラックホールに入ると言うが、どういうことなのか。


以下 ベンジャミンフルフォードのメールマガジンより引用


【 今、アメリカ裏権力は3つの大勢力に完全にわかれている 】

 一つは、ロクフェラーとパパブッシュやクリントンのタカ派。彼らは永遠に続く「偽テロ戦争」の末に、白人による世界支配を永久に続くものにしたいと願っている。彼らのバックは石油利権と軍事利権の一部。

彼らと対立しているのは、アルゴアー元副大統領やロスチャイルドやエリザベス女王を含む欧米の秘密政府の穏便派。この穏便派のバックは環境団体と原子炉業界だ。彼らは“二酸化炭素による温暖化”という科学的に正しくない論説でもって、森林保護には賛成するが、なにより“原子炉普及”を企んでいる。

そして、さらにアメリカに議会のメンバー全員を逮捕して、米連銀の権力と本当の民主主義を国民に取り戻したい革命派も存在する。この革命派はペンタゴンやCIAやNSAやFBIや司法界の人間で出来上がっている。

 【 これから直面してくるアメリカの3つのシナリオ 】

1) タカ派による戒厳令と百万人のアメリカ人の逮捕。

2) アメリカの内戦。

3) 穏便派と革命派の同盟による平和的な解決。

 一つ目になればアメリカ・イギリス・EU対中国・ロシア同盟の第三次世界大戦になる。一番人類にとって理想的な解決方法は、やはり三つ目だ。その為にこれから池田大作とアル・ゴアとプーチンの秘密会談が予測される。 9月30日はアメリカの裏予算の年度末になっている。ブッシュ一派が世界中からお金を不当に奪い取ったことで、世界資本の総本部のBISが9月30日までにそれを返せと言っている。返せない場合アメリカが混乱に落ちる可能性が多いにある。今のところ、残念ながら日本の政府が日本の国民からお金を盗んでブッシュ一派にお金を垂れ流している。これは、日本が第三次世界大戦を起こしたい勢力を支持しているという意味になってしまっているのだ。 勿論、誰もアメリカが崩壊することを望んではいない。しかし、日本はお金を出す代わりに条件をつけるべきだ。それはブッシュ政権の辞任とアルゴアーによる臨時政権の確立。その臨時政権でマスコミの自由を取り戻して、金銭と政治のつながりを切って、本当の民主主義的な選挙を行う必要がある。 ブッシュ一派は『なんとかブッシュ大統領の任期が終わる1月4日まで待って欲しい』といっているけれども、これを許すべきではない。さもないと、結局捻じ曲げられた大統領選挙で、次の役者が大統領になるだけのことであり、ブッシュ一派の権力をそのまま維持することになるだけなのだ。今の大統領候補のいずれかは永遠に続く戦争を支持している。そうなれば人類がいつまでも悪夢から目を覚ますことはできない。 “池田大作”のことを考えると、明らかに1970年頃にアメリカに仕組まれたスキャンダルがあって以来、創価学会は急激に勢いを失った。今また、公明党の戦争支持体制をもってさらに創価学会が弱くなってきている。勇気を持って「世界平和」のチャンスをつかむのか、しっぽを巻いて歴史から消えるのか。今、池田大作にとって運命の時が来ている。 Benjamin Fulford

転載 終わり

池田大作という名前が出てきますがベンジャミン・フルフォード氏の著作には創価学会批判の物もあります。

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