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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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新「龍馬伝」 

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リチャード先生の学校で教えない日本歴史講座。

 

尊皇攘夷が吹き荒れた幕末、坂本龍馬は土佐から江戸に留学する。ぺりーが日本に開国を迫り黒船でやってきた。武士どもは攘夷(外国人打ち払い)と騒ぎ立てた時代だ。NHKの「龍馬伝」ではどこまで幕末を描くのかわからないが、所詮ドラマだ龍馬が江戸や京都から土佐に飛脚を飛ばし手紙を送っているがどれだけの費用がかかるか、裏側に大きな組織があるからできるのだ。NHKはどこまで描くことができるのだろうか。フリーメイソンの存在や武器商人としての坂本龍馬を描き出せるのか。

長崎のグラバー邸に忍び込んだ尊皇攘夷の侍達も屋敷でワインや西洋の物品を見聞きするうちに攘夷派から開国派に転向してしまう。洗脳するには上海に連れていくのが一番簡単だったようだ。

リチャード先生は幕末のキーパーソンは土佐の漁師でアメリカに留学し帰国したジョン万次郎だという、ジョン万次郎はアメリカから日本へアメリカ大使として送り込まれたエイジェントだと言っている、もちろん裏側にはユダヤの紳士ロスチャイルドがいる。ジョン万次郎は帰国後、土佐の漁師から侍になり旗本までなった。

幕末から現代までの日本の歴史はロックフェラーとロスチャイルドなしでは成立しない、学校教育の歴史はウナギの乗っていない鰻丼みたいなものだ。

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