kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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9.11同時多発犯罪から9年 増え続ける癌患者

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同時多発攻撃から8年。世界貿易センター跡地で、2001年9月11日以降に働いた人たちの健康被害に注目する。
リチャード・コシミズ ブログより

9.11テロの英雄達 参考記事 kamekameusagi

9.11同時多発「テロ」がイスラム過激派の犯罪でないことは常識となっている。飛行機の追突した二つのWTCビルと原因不明で倒壊した第七ビルは普通のビル解体用の爆薬で制御解体されたのだろうか。アメリカ軍の特殊な爆薬が使われた、鉄をも溶かしてしまう破壊力がある爆薬だという。

9.11テロの真実追究をする人達は新聞の報道や著名な学者の意見を参考に運動を進めている。マスコミや学者を頼りに運動している限り、真実は確信まで到達することはない。権力者達にとりこまれ犯罪者達の都合のいい結論に導かれてしまうことがある。真実追究運動が乗っ取られてしまうことがある。単なる制御解体されたという結論で終わってはいけない。

9.11で活躍した消防士や作業員達が癌で死に続けている。国家にとって犯罪を犯した者達にとって不利な情報は国民に知らされることはない。

9.11で使われた爆薬は広島や長崎で使われた原子爆弾ではなく小型で熱と爆風と中性子線とトリチウムを発生する爆弾が使われた。鉄もコンクリートも人間も一瞬に蒸発してしまった。救助作業にあたった人達は中性子とトリチウムが含まれる埃を吸い込み体内被曝してしまったのだ。だから癌患者がたくさんでているのだ。

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ニューヨークで純粋水爆が使われた。

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