kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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テレビも新聞もウソばかり

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参議院選挙前にバラされた機密費

前田武彦という司会者がいた彼は選挙報道で「共産党万歳」と叫んでしまった。もちろん共産党を支持していたからだ。結果として番組からおらされ干されてしまった。

北野たけしやテリー伊藤は自民党の支持者なのだろうか爆笑問題は選挙で自民党に投票しているのだろうか。金をもらい工作員として雇われて番組の司会をしているタレントさん達は罪の意識はないのだろうか。新聞社の編集長やジャーナリスト達が内閣機密費で接待され偏向報道を繰り返している。たとえつぶれかけた新聞社と言えども彼らは高額の給料を貰っているはずだ。多くの国民は新聞とテレビの報道に頼って生活している、普通の国民は日米同盟と日米安保条約の違いなど知らないのだ。評論家達は「アメリカ軍は日本を守るために駐留していると言うが」本当は「テロとの戦い」の為に駐留しているのだ。自衛隊はアメリカ軍の下請けの軍隊として組み込まれているのだ。

国民をだます偏向報道をする新聞社は広告収入も発行部数も減らして消滅するだろう。テレビ局は総務省から免許を貰って仕事をしている。ひどい偏向報道をする放送局は免許をやらなければ良いだけだ。自公政権は復活することはないのだから。

たかじんは「三宅さん機密に貰っているのですか」と質問してみればいい、「宮崎さんも所得税の申告漏れないですか」と。大金持ちのみのもんたまでも貰っているとは驚くばかりだ。

野中元長官が参議院選挙まえに証言したことは自民党たいして恨みでもあるのだろか。



 

機密費 評論家にも野中元長官、講演で証言


http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-161420-storytopic-3.html  琉球新報

2010428

 野中広務元官房長官は、23日に那覇市内で開かれたフォーラムの基調講演の中で、自身が長官在任中(1998年7月~99年10月)、先例に従い、複数の評論家に内閣官房報償費(機密費)から数百万円を届けていたことを明らかにした。
 野中氏は講演で「言論活動で立派な評論をしている人たちのところに盆暮れ500万円ずつ届けることのむなしさ。秘書に持って行かせるが『ああ、ご苦労』と言って受け取られる」と述べ、機密費からの提供が定期的にあったことを明かした。
 野中氏は自民党政権時代に、歴代の官房長官に慣例として引き継がれる帳簿があったことにも触れ「引き継いでいただいた帳簿によって配った」と明言。その上で「テレビで立派なことをおっしゃりながら盆と暮れに官邸からのあいさつを受けている評論家には亡くなった方もいる」と指摘した。一方で機密費の提供を拒否した評論家として田原総一朗氏を挙げた。
 官房長官の政治的判断で国庫から支出される機密費は、鳩山内閣が昨年11月に内閣として初めて2004年4月以降の小泉内閣から現在までの月別支出額を公表したが、使途については明かしていない。

<用語>内閣官房報償費(機密費)
 「国の事業を円滑に遂行するために状況に応じて機動的に使う経費」とされる。国庫からの支出は年間約12億円で、使途の不透明さが問題視されており、民主党は2001年に一定期間後の使途公表を義務付ける法案を国会に提出した。






植草一秀「知られざる真実」

官房機密費に群がる御用言論人実名あきらかに

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/  一部引用

視聴者からの料金収入で経営を賄う以上、事業仕分けの対象にNHKを組み込み、視聴者の意向を反映する意思決定形態導入を検討するべきである。

政権交代によって実現しなければならない重要課題に、マスメディア浄化=マスゴミ撲滅を掲げねばならない。

民間放送の偏向問題について、野中広務元官房長官が極めて重要な事実を摘示された。この問題を山崎行太郎氏ブログで取り上げられ、さらに副島隆彦氏が、改めて『学問道場』で取り上げられた。

偏向報道問題を斬るうえで、この斬り口がもっとも分かりやすい。情報工作を行う上での鉄則は、痕跡を残さないことだが、この斬り口で点検するなら、工作活動の痕跡が鮮明に確認できる。官房機密費の非公開が永遠に持続すると考えたのだろう。

言い逃れはできない。事実を消滅させることもできない。

事実の開示は時間の問題になってくる。

事実を開示することによって、マスゴミ浄化が一気に加速する可能性が生まれる。

偏向色の強い番組、人物を列挙する。

日本テレビ 太田光の私が総理になったら

テレビ朝日 TVタックル

テレビ朝日 サンデープロジェクト

TBS   朝ズバッ

読売テレビ ウェークアッププラス

テレビ東京 週刊ニュース新書

読売テレビ やしきたかじんのそこまで言って委員会

テレビ朝日 報道ステーション

フジテレビ 新報道2001

TBS   ニュースキャスター

偏向の激しい人物を列挙する。

爆笑問題、北野たけし、テリー伊藤、三宅久之、

みのもんた、辛坊次郎、田勢康弘、古舘伊知郎、

宮崎哲哉、財部誠一、田原総一朗、浜田幸一、

岩見隆夫、岸井成格、大谷昭宏、星浩、

などをあげることができる。

 私が巻き込まれた冤罪事件に関して、私に対する不当で不正な激しい攻撃を展開したのが、北野たけし、テリー伊藤、太田光、宮崎哲哉、大谷昭宏、みのもんた、の諸氏である。

5月7日付記事

「官房機密費に群がる御用言論人実名が明らかに」

に、何人かの偏向言論人の氏名が抜けていたので補足する。

田崎史郎、渡部恒雄、青山繁晴、池上彰、屋山太郎、橋本五郎

などの面々だ。

鳩山政権は過去に官房機密費を受け取った御用言論人実名の公表に踏み切るべきである

 


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