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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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新100ドル紙幣の発行

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小沢総理大臣登場を大きく指示しているジャーナリスト板垣英憲氏、原子力潜水艦にマイケルグリン氏が乗り込み三宅島の小沢に会いに行ったというのは、信じがたいところもあるが板垣氏はジャーナリストと言うよりも小説家に近いように私は思っている。

オバマ政権が新しいデザインの100ドル紙幣を発行することも考えられるが、1971年8月15日移行は「ドル紙幣」と「金」との交換はできなくなっている。国際的に「ドル」は決算通貨であ石油交換券でしかない。またベンジャミン・フルフォード氏の発言では208年9月11日移行にアメリカで印刷されたドル紙幣(コンピュータの中のドル)はアメリカ国内でしか使用できないという。現在アメリカ以外の国にドルの90パーセントがありそれらは「金」と交換可のだという。

2010年、現在においてもアメリカで発行された「ドル紙幣」は国際決済で使用することができない、アメリカ国内の「ドル」と海外で流通するドルは全く性格の違ったお金だといえる。2011年アメリカで発行されるという新100ドル紙幣はアメリカ合衆国でしか使用できない紙幣かもしれない。

新しい基軸通貨が現れるまでたとえオバマ大統領が新しいデザインのドル札を発行したとしても、世界中で使用されているドル札は基軸通貨として使用されるだろう、新しいドル札はアメリカの地域通貨でしかないのだ。

いずれにしても100%民間企業であるFRB(中央銀行)からドル札を買っている限り何をしても同じだ。

そしてアメリカ革命が始まらなければ日本の独立もはじまらないのだ。


新100ドル紙幣発行

板垣英憲 「マスコミに出ない政治経済の裏話」より一部引用
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/2ae7a4225d95a94919731b450e35b91f?fm=rss

 その核心は、2011年2月10日からアメリカ政府が予定している新しい100ドル札(ブルーを基調に、すでに刷り上げられ、市場に出るのを待ってい る)の発行に起因しているということである。切り替え後ももちろん旧ドル札は使える。しかし、犯罪に関わるような、いわゆる市場に流通させられない旧ドル 紙幣が世界中で売られて急激なドル安が起こっているということなのだ。旧ドル札は米国民であれば、いつでも無制限に新ドル札に交換してもらえる。すなわ ち、米国民は交換比率が1:1あるいはそれに準じた比率となる可能性も高いただし、国外の旧ドル札は、一切新札ドル札には交換できない。
 オバマ大統領が宣言した直後から米国内と米国外のドルは切り離され、外国、たとえば、日本や中国の 所持するドルは「金」との交換ができないただの紙切れ同然となる。兌換紙幣(新ドル札)との間に新たに為替レートが誕生、外国や外国籍の人間が持つドルや 米国債の価値が大きく変動するのである。オバマ政権は、新100ドル札発行という奇策により、リーマンショックで失った1000兆円もの損失を一気に取り 戻そうとしているという
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