kame kame usagi

時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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Posted by zerosen560 on

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こんなのインチキじゃん、9万票はどこに行ったのか。

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さらば民主党

民主党の代表選挙  空き缶の菅直人先生が総理大臣にめでたく就任するそうです。しかし本当に選挙に勝ったのだろうか、法律に基づいた選挙でないからお金や大臣などのポストで買収しても罪にならない、前回の参議院選挙で落選した党員に300万円振り込んだりしてもいいし小沢に投票するなら次の選挙では公認しないと脅しても大丈夫なわけだ。ウラ社会の弁護士をやっていた新撰組の仙石官房長官なら何でもできるわけだ。私は仙石さんには二度と投票しないことにきめた。

どこかの国、たしか自由の国、アメリカ合衆国の大統領選挙でも二度にわたってブッシュ候補がインチキで大統領になったことがある。51番目の州でなくって単なる属国日本もインチキ選挙で総理大臣が決まった、空き缶(奇兵隊)が総理大臣でウラ総理が新撰組の仙石だ。新撰組の次の仕事は小沢に投票した裏切り者の攘夷派の粛正だ、仙石はマスゴミにお金をわたしてスキャンダルを捏造し気に入らない議員を血祭りにあげる魂胆だろう。これは安政の大獄だ。

「幕末維新の紋章」なんていう本を読んでいる所だから江戸と平成が頭の中でクロスしてしまった。幕末の薩長同盟から明治の西南戦争まで10年かかっている、民主党が分裂し新しい革命政府ができるまで10年の歳月がかかるとしたら日本の独立はまだ先だ。この前の衆議院選挙は「平成維新」ではなかったことになる。

参議院選挙の時からおかしな選挙が行われている、集計はアルバイトやム○シの自動開票機など使わないで人間の目と手で確認しながらやるべきだ。アメリカのマネをしてインチキ選挙で捏造された議員はいらない。

私の予言
自民党で腹痛でやめた総理大臣がいた、安部とか言ったが何の政治理念もなかった、総理になりたいだけ。空き缶も3月に腹痛で投げ出してしまうだろう。

2011年3月 衆議院選挙(攘夷決行の日)

http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-2280.html
サスペンス劇場「消えた投票はがき12万枚の謎が解けた」 はがきを集計した人達のレポート




菅直人が総理大臣で本当にいいんですか、消えた9万票。

植草一秀 知られざる真実より転載

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-7140.html

第一は、茨城県の筑波学園支店留で郵送された投票用紙が、東京港区のザ・プリンスパークタワー東京での開票作業会場に持ち込まれるまでに、どのようなプロセスに掛けられたのかである。

 第二は、9月14日未明から実施されたサポーター票の集計結果が午前9時ころから外部に漏えいし、多数の国会議員がこの情報をもとに菅陣営への寝返りを求められた疑いが存在することである。
 
  党員・サポーター票集計作業に強い疑惑が生じている最大の理由は、投票用紙にプライバシー・シールが使用されなかったことにある。プライバシー・シールを 貼ったままの状態で衆人環視の開票所に投票用紙を搬入するなら、不正が入り込む余地は格段に低くなる。この措置を取るのに膨大な費用がかかるなら、措置を 取らなかった根拠のひとつにはなる。しかし、措置を取ることへの障害は一切存在しなかったはずだ。
 
 民主党選挙管理委員会がこの点の検討をしなかったとは考えられない。つまり、選挙管理委員会は意図的に「プライバシー・シール」を使用しないことを決定したと考えるのが自然である。
 
 次の問題は、なぜ、筑波学園支店留めとしたのかとの疑問である。
 
 開票を行う会場に直接送るか、会場に最寄りの郵便局留めとし、届いた投票用紙をそのままの形で開票会場に搬入すれば、不正を行う余地は狭まるはずである。
 
 関係者が「投票用紙はいったん茨城県内の倉庫に保管します。外部委託したデータ集計業者が300の小選挙区ごとに仕分けした後、14日未明から投開票が行われる都内のホテルに運ぶのです」と語ったとの情報も存在する。
 
 もしこの情報が事実であるなら、この過程で不正行為を行うことは極めて容易である。保管を委託した業者、投票用紙を小選挙区ごとに仕分けした外部委託業者名を明らかにする必要がある。不正が行われたとすれば、このプロセスにおいてである可能性がもっとも高い。
 
 党員・サポーター登録者数、つまり代表選有権者数は342,493人であると伝えられている。これに対して投票総数は229,030票だった。投票率は66%にとどまった。
 
 党員・サポーターに登録した人の最大の政治参画の機会が代表選である。しかも、今回の代表選は内閣総理大臣を選出する選挙である。この重要な選挙の投票率が66%ということは、常識では理解できない。
 
 もともと党員・サポーター登録制度にさまざまな問題が存在するのかも知れない。
 
 投票用紙は現在も保管されているはずで、しかも、300の選挙区ごとに分類もされているから、郵送された投票用紙と党員・サポーター名簿をもとにサンプル調査、あるいは全数調査を実施するべきである。
 
 34 万の登録者のなかの投票を行わなかったとされる11万人を対象に調査をすればよい。投票用紙郵送の有無、実際に投票を行ったかどうかについて調査を実施す るべきだ。3万程度のサンプルにおいて、投票したのに投票用紙が届いていない事例がゼロであれば、投票用紙不正廃棄の疑いを取り除けると思われる。
 
 選挙管理委員会は自分から動かないだろうから、党員やサポーターが公開質問状を送るなり、法的措置を取るなりの対応を取る必要がある。
  
 仮に不正廃棄があったとすれば、選挙そのものを無効とするしかない。不正に投票を廃棄し、この情報をもとに国会議員票を誘導したのなら、国会議員票が誤導されたことになるからだ。
 
 また、党員・サポーター票の集計値の事前漏えい疑惑についても、徹底した真相解明が不可欠である。この情報をもとに、「勝ち馬に乗る」行動が誘導されたのなら、国会議員票は逆転した可能性が圧倒的に高くなる。
 
代表選不正集計機密漏洩疑惑については、まず、
「ラ・ターシュに魅せられて」様掲載記事、
「誠天調書」様掲載記事
ならびに
「低気温のエクスタシーbyはなゆー」様掲載記事
を参照されたく思う。

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