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時間のA面で繰り返される、不思議なB面について

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輿水先生メジャーデビュー

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陰謀論が陽望論になる時がきた

なにか起こりそうだ。あってはならないことが進行中。

ゲンダイおなじ出版社がだす「週刊現代」が真逆の事を書きそうだな。


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「事実は小説より奇なり」という古典的なことわざがある。実際に、現実に起こっている事実の裏には、小説や映画よりも複雑怪奇な陰謀が渦巻いているようだ。
「裏の世界の陰謀を、自分のこととして初めてリアルに感じたのは1999年のことでした。自分の周りで人が何人も死んで行くような、不可思議な出来事が次々と起こったからです。そのたびに、まったく知らない人たちから会社の特定の人間に電話があって、亡くなったとたんに電話がかかってこなくなる、ということが何度もあった。
 その時は、その裏に何があるのか理解できませんでしたが、どこか違和感を感じました。このことを切っ掛けに、社会をもっと深く知ろうと思ったわけです」


13.6.21日刊ゲンダイRKインタビュー記事

Richard Koshimizu's blog 2013/06/22 06:40

⇓これ、ネット上にガンガンばら撒いちゃってください。(どなたがネットにあげたのかな?)
http://photozou.jp/photo/photo_only/196565/180551073
皆さん、日刊ゲンダイを定期購読して正義の報道を後方支援しましょう!

 マスコミが触れられないタブーこそが裏社会の巣窟

 確証はないけれど、どうも社会はおかしい。不可思議だ。そう思ったコシミズさんは、ネットであらゆる情報を集め、社会構造のからくりを徹底的に調べたと言う。
「そのときに、世の中というのは二重構造になっていて、表よりも裏の方がメーンなのではと気づきました。社会の裏構造を知らないと、世の中は理解できない。裏とは何かと言うと、『タブー』そのもの。つまり、触れてはいけない人たちや組織。カルトもその中の1つです」
 コシミズさんは、真実を伝えるには、タブーに触れないわけにはいかないと話す。
「でもタブーに手を突っ込むと命が危ない。大マスコミの会社組織にいる記者も本当のことは書けません。家族がいればなおさら。クビにはなりたくないでしょうからね」

 オウムはアメリカの傀儡CIAが背後にいた

 コシミズさんが最初に「おかしい」と、目をつけたのがオウム事件の真相だった。
「この事件は、麻原彰晃がマインドコントロールで信者を動かしたとされていますが、真相は、全く違うと僕は思っています。そのカギは、暗殺された石井紘基議員が残した言葉です。どこかの国の宗教団体がモスクワで組織をつくって、それがいつのまにかオウムに入れ替わってしまった、と言っている『石井議員は、そのことを表に出したから暗殺されてしまった。僕は、オウムはアメリカの傀儡だったと見ている。CIAがその背後にいたのです」

 何が目的だったのか。
「日本で争乱を起こさせるためです。中国や韓国との対立を煽って、できればアジアで戦争をおこそうと企てている。アメリカの一番の脅威は、日本が中国・韓国と手を組んで、一大勢力になることですからね。

 その火種は、北朝鮮ですが、在日米軍が動けば、すぐに鎮圧してしまう。在日米軍が動けない状況を作るために、CIAがオウム事件を仕組んだわけです。例えば、10年計画でカルトが米軍基地に信者を送り込めば、食中毒だって起こせるし、何でもできる。あり得ない話ではないんです」

 あの「9・11」も、経済危機に陥ったアメリカの自作自演!?

 コシミズさんは、ニューヨークで起こった「9・11」も、アメリカの自作自演だと切り捨てる。
「その理由は、調べればいくらでも出てきます。例えば、WTC(世界貿易センタービル)の崩れ方です。飛行機が突っ込んで火災が起きたぐらいで、あんな粉々になるわけがない。小さな核爆発ならあり得ます。報道はされていませんが、“あのとき現場にいた警察官や消防隊員の約600人が、その後、がんになって死亡しています。、

 それもこれもアメりカ経済の破綻が原因。1980年代にアルゼンチンなどが国家破綻しましたが、そのときにアメリカの企業は膨大な負債を背負ってしまいました。それをゴマカすために、ブレディ債という債券を発行しました。その償還期限が『9・11』の前の日だった。その債券を支配している幹事会社がWTCにありました。そこの社員はほとんど死んでしまい、証拠も何もかも、すべてが燃えてしまったのです」

 TPPの狙いは金融だ

 経済的に追い込まれているアメリカは日本を思うように操れる手先にしておかなければ、世界におけるプレゼンス(存在感)を失ってしまう。ドルの防衛のためになり振りかまわず、力ずくでやったのが「12・16不正選挙」だったのだ。

「不正選挙の一番の目的は、憲法改正です。国防軍、徴兵制、核武装を日本にやらせたいわけです。表向きは日本の核武装を許さないというポーズをとっていますが、中国と対峙させるには、核武装は必要だと考えているのです」
 コシミズさんの本には、「不正選挙」の手口や、すり替えがどういうふうにして行われたのか、その目的の数々について、目を疑うような驚愕の真実が綴られているのだが、ここではもう1つの、「不正選挙」の目的だったというTPPについて聞いてみた。

「アメリカとしては、TPP参加を無理にでも通してもらいたい。その本当の狙いは金融です。郵貯、年金、農協に集まっている何百兆円のお金を狙っている。米国ユダヤ資本に日本市場を明け渡すのが目的であるのは言うまでもありません。

 もちろん、農業も大きな打撃を受けますが、医療制度も漬される恐れがあるし、弁護士だって入ってくる可能性がある。
 TPPは、農業問題だけではないのです。このままでは、日本はおしまい、ということになりかねない。まさに、国家存亡の危機に直面していると思っています」

 だからこそ、今、真実を話す必要があるのだと言う。根も葉もない話ではない。コシミズさんのブログは、1日に10万件のアクセスがあるほど支持されているのだ。

 裏の世界が張り巡らす陰謀は、巨大な力かもしれないが、それに負けてのみ込まれたのでは、自分も家族も守れない。まず、陰謀を見抜き、真実を知ることが一番の防衛法になるのではないだろうか。


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